#EV
TEXT:小川 フミオ
フォーミュラEは熱い。ピュアEVのレーシング・シーンにある熾烈な争い。ロンドン観戦記その2

前回:フォーミュラEはおもしろい。ピュアEVのレーシング・シーンにある独創性。ロンドン観戦記その1 フォーミュラEをロンドンで観戦した小川フミオは、ピュアEVが駆け抜けるサーキットで、熾烈な争いを目の当たりにした。タイト […]

TAG: #EV #エスケープ #ジャガー #ビジョン #レイ
TEXT:小川 フミオ
フォーミュラEはおもしろい。ピュアEVのレーシング・シーンにある独創性。ロンドン観戦記その1

フォーミュラEが、来年の3月に東京で開催される。小川フミオは、今シーズン第15戦と最終戦の第16戦をロンドンで観戦し、ピュアEVのレーシング・シーンを体感してきた。 東京に来る前に、ロンドンで先触れする 自動車レースの最 […]

TAG: #EV #アクティ #ジャガー #ビジョン #レイ
TEXT:TET 編集部
リチウムイオン・バッテリーの製造研究施設も完備……世界初のEV専門職大学の本気度

前編:日本初のEV専門大学がオープン……日本の自動車業界に風穴を開けるエンジニアを養成できるか 後編はキャンパス内の施設を紹介 2023年4月、「学校法人赤門学院 電動モビリティシステム専門職大学(電動モビリティ大学)」 […]

TAG: #EV #オープン #テスラ #モデル3 #電気自動車
TEXT:TET 編集部
日本初のEV専門大学がオープン……日本の自動車業界に風穴を開けるエンジニアを養成できるか

世界初のEV専門教育機関が山形に 2023年4月、「学校法人赤門学院 電動モビリティシステム専門職大学(電動モビリティ大学)」<山形県飯豊町>がオープンした。文部科学省より認可を得た「専門職大学」であり、世界 […]

TAG: #EV #オープン #ヨーロッパ #電気自動車
TEXT:桃田 健史
ポータブル電源Jackery、新型続々登場!トップモデルは「リーフ」初期型と同じ、電池容量・最大24kWhまで拡張可能

キャンプから防災まで、様々用途で需要が近年急拡大しているポータブル電源。この分野の大手であるJackeryが今夏から商品ラインナップをさらに拡充。新たに追加された新シリーズでは拡張用の専用バッテリーが登場した。 コロナ禍 […]

TAG: #EV #スマート #ハイブリッド #リーフ #日産
TEXT:桃田 健史
「特定原付」解禁で、原付市場全体が元気に!各種乗り比べて感じたこと

2023年7月1日に「特定原付」という車両区分が誕生して以来、電動キックボードを筆頭とした新しい乗り物に対する世間の関心が高まっている。そうした中、千葉県幕張メッセで開催されたイベントで、様々な小型の乗り物を乗り比べてみ […]

TAG: #EV #IS #SC #ハイブリッド
TEXT:桃田 健史
スバルが「BEVシフト」を大幅前倒し。2030年にグローバルでBEV50%・年販60万台へ

スバルがBEVシフトへと一気に舵を切った。従来はグローバルの2030年における電動化目標について、BEVとハイブリッド車を合わせて販売全体の40%としていたが、新たな目標ではこれを「BEVのみで50%」と大幅に軌道修正し […]

TAG: #EV #SUV #スバル #ソルテラ #ハイブリッド
TEXT:烏山 大輔
関西のEVユーザーは伊丹空港利用がオススメ!184基もの充電用コンセントを使って満充電で帰ろう!

関西には伊丹空港(大阪国際空港、大阪府豊中市)の他にも、関西国際空港(大阪府泉南群)、神戸空港(兵庫県神戸市)と3つの空港が揃っている。どの空港からでも国内線に搭乗できるが、EVユーザーは184基もの充電用コンセントが設 […]

TAG: #EQS #EV #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:桃田 健史
EV知能化時代、「イネーブラー」が本領発揮。カナダ「BlackBerry」が最新バージョン公開

車載OS(オペレーティングシステム)が今、大きく変化している。ADAS(先進運転支援システム)や自動運転技術、EV等の電動化、そしてAI(人工知能)による車載システムへの影響拡大などが大きな要因だ。そうした中、元祖イネー […]

TAG: #EV #NX #スマート #バン #レイ
TEXT:烏山 大輔
蓄電池としてコスパに優れる電気自動車はどれ?一番は国産車ではなく輸入車だった!

BEV(バッテリー電気自動車)が搭載している大容量のバッテリーは、クルマを走らせるだけではなく、V2H(Vehicle to Home)を活用すると、BEVから家に給電もできる。ではBEVを蓄電池として考えるとコスパが良 […]

TAG: #EV #アイ #テスラ #ヒョンデ #電気自動車

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