#EV
TEXT:桃田 健史
ポータブル電源Jackery、新型続々登場!トップモデルは「リーフ」初期型と同じ、電池容量・最大24kWhまで拡張可能

キャンプから防災まで、様々用途で需要が近年急拡大しているポータブル電源。この分野の大手であるJackeryが今夏から商品ラインナップをさらに拡充。新たに追加された新シリーズでは拡張用の専用バッテリーが登場した。 コロナ禍 […]

TAG: #EV #スマート #ハイブリッド #リーフ #日産
TEXT:桃田 健史
「特定原付」解禁で、原付市場全体が元気に!各種乗り比べて感じたこと

2023年7月1日に「特定原付」という車両区分が誕生して以来、電動キックボードを筆頭とした新しい乗り物に対する世間の関心が高まっている。そうした中、千葉県幕張メッセで開催されたイベントで、様々な小型の乗り物を乗り比べてみ […]

TAG: #EV #IS #SC #ハイブリッド
TEXT:桃田 健史
スバルが「BEVシフト」を大幅前倒し。2030年にグローバルでBEV50%・年販60万台へ

スバルがBEVシフトへと一気に舵を切った。従来はグローバルの2030年における電動化目標について、BEVとハイブリッド車を合わせて販売全体の40%としていたが、新たな目標ではこれを「BEVのみで50%」と大幅に軌道修正し […]

TAG: #EV #SUV #スバル #ソルテラ #ハイブリッド
TEXT:烏山 大輔
関西のEVユーザーは伊丹空港利用がオススメ!184基もの充電用コンセントを使って満充電で帰ろう!

関西には伊丹空港(大阪国際空港、大阪府豊中市)の他にも、関西国際空港(大阪府泉南群)、神戸空港(兵庫県神戸市)と3つの空港が揃っている。どの空港からでも国内線に搭乗できるが、EVユーザーは184基もの充電用コンセントが設 […]

TAG: #EQS #EV #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:桃田 健史
EV知能化時代、「イネーブラー」が本領発揮。カナダ「BlackBerry」が最新バージョン公開

車載OS(オペレーティングシステム)が今、大きく変化している。ADAS(先進運転支援システム)や自動運転技術、EV等の電動化、そしてAI(人工知能)による車載システムへの影響拡大などが大きな要因だ。そうした中、元祖イネー […]

TAG: #EV #NX #スマート #バン #レイ
TEXT:烏山 大輔
蓄電池としてコスパに優れる電気自動車はどれ?一番は国産車ではなく輸入車だった!

BEV(バッテリー電気自動車)が搭載している大容量のバッテリーは、クルマを走らせるだけではなく、V2H(Vehicle to Home)を活用すると、BEVから家に給電もできる。ではBEVを蓄電池として考えるとコスパが良 […]

TAG: #EV #アイ #テスラ #ヒョンデ #電気自動車
TEXT:烏山 大輔
通勤車を電気自動車に変えて、職場で充電!Hakobuneによる新しいEVの活用法

株式会社Hakobune(東京都千代田区、代表取締役社長: 高橋 雅典)は、個人が所有管理するクルマを会社から貸与するEVに変えて、職場で再エネにより充電する「EV通勤 × 再エネ職場充電」の「Hakobune」というサ […]

TAG: #EV
TEXT:TET 編集部
飛ぶだけではない“一芸”を……社会インフラ化するドローンが目白押しの展示会

EVの媒体でなぜドローンか 本媒体は“EV”の専門媒体であるが、「EV=Electric Vehicle」の本来の意味に倣い、自動車を中心に電動化された様々な乗り物を取り上げている。 昨今、新たなモビリティとして注目を浴 […]

TAG: #EV #LS #スマート #バン
TEXT:TET 編集部
「軽EV」が市民権を獲得か。日産「サクラ」の販売台数が発売1年で5万台を達成。補助金が販売を後押し

軽バッテリー電気自動車(BEV)の「日産サクラ」が売れている。日産自動車の発表によると、昨年6月に発売した「サクラ」の受注累計が5万台を突破したと発表した。年間5万台というのは、軽乗用車全体の中でもかなり優秀な数字。詳し […]

TAG: #EV #サクラ #トール #日産 #電気自動車
TEXT:烏山 大輔
水素が変える未来、BMWのFCEV開発者が語ったその詳細とは?

BMWはFCEV(燃料電池車)を、クルマの新たなパワートレインのひとつにするだけではなく、インフラとそのコスト、エネルギーを有効活用する手段としても考えていた。 FCEVは究極のエコカーと主張 FCEVは、水素と空気中の […]

TAG: #BMW #EV #トヨタ #ミラ #レイ

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「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
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