国内導入モデル最速の記録達成で限定モデル誕生 日本市場に上陸してから約1年。BYDのフラッグシップBEVのシーライオン7が、同社の日本国内導入モデルとして最速のペースで累計登録台数2000台を記録した。 BYDは好調の要
グッドウッドで初披露された次世代のラグジュアリーSUV 英国のラグジュアリーブランドであるランドローバーは2026年7月16日、同ブランドとして2車種目のフルバッテリーモデルとなる「レンジローバースポーツ・エレクトリック
独自の意匠を纏い北米へ上陸する次世代電動SUV 三菱自動車は2026年6月10日、米国およびカナダに向けて、新型電気自動車(EV)の「エクリプススポーツバック」を、同年後半から販売を開始すると発表した。エクリプススポーツ
Xpeng肝入りの新型SUV登場! 中国EVメーカーのXpengが、大衆向け電動SUV「MONA L03」を中国と欧州で同時発売しました。中国では300万円以下という価格競争力によって、発売から1時間で5万台規模の注文を
中国で苦戦する日本メーカー 中国で日本メーカー各社の苦戦が続いている。2010年代と比べると、中国での販売台数が大きく落ち込んだ日本メーカーは少なくない。 その理由について「厳しい市場環境」という表現が使われることが多い
「サイバーキャブ」の本格市場導入が近づいている 時計の針を少し戻せば、テスラは米カリフォルニア州ロサンゼルスのワーナーブラザーズスタジオで2024年10月10日、自社イベント「We, Robot(ウィー、ロボット)」を開
EV SUMMER CAMP 2026 レポート:「人と暮らしを彩るEVライフ」の魅力と「実践に生きるEV体験」 8月1日(土)〜2日(日)に「EV × 防災 × キャンプ」をテーマにしたキャンプイベント「EV SUMM
メーカーの垣根を越えたEV愛好家の祭典 2026日1月25日、東京湾岸エリアの海の森水上競技場第二駐車場にて「NEW YEAR EV MEET 2026」が開催された。メーカーや車種の枠を超えたEV合同ミーティングとして
東京オートサロンの会場から気になるEVをピックアップ 1月9日から11日まで3日間開催された「東京オートサロン2026」。会場にはところ狭しと華やかなカスタムカーやチューニングカー、コンセプトカーなどが展示され、多くの来
キャンプの「楽しい」に「楽」をプラス。EVが変えるアウトドアの質と本当のサバイバル術 四半世紀を超える自分のキャンプ歴を振り返ると、季節問わずに色々なスタイルでキャンプしました。かつては独りで雪中キャンプをしに行ったこと
良いも悪いも本音で語る BYD OWNERS CLUB JAPANが目指す未来のEVライフ BYD OWNERS CLUB JAPAN管理人・代表の礒貝です。今回は、BYD OWNERS CLUB JAPAN(以下、BO
アルミシャシーにカーボンボディのBMW i3の早すぎたEVオーナーたちの「駆け込み寺」コミュニティ 2014年4月5日に日本発売された「BMW i3」は 、量産車としては極めて先進的だったCFRP(炭素繊維強化プラスチッ
AOCJ【 NISSAN ARIYA Owner’s CLUB JAPAN 】は、オーナーズクラブの枠に収まらない多彩な趣味人集合体。 2022年にWEB上の掲示板から生まれた日産アリアのコミュニティは、EV
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