国内導入モデル最速の記録達成で限定モデル誕生 日本市場に上陸してから約1年。BYDのフラッグシップBEVのシーライオン7が、同社の日本国内導入モデルとして最速のペースで累計登録台数2000台を記録した。 BYDは好調の要
グッドウッドで初披露された次世代のラグジュアリーSUV 英国のラグジュアリーブランドであるランドローバーは2026年7月16日、同ブランドとして2車種目のフルバッテリーモデルとなる「レンジローバースポーツ・エレクトリック
独自の意匠を纏い北米へ上陸する次世代電動SUV 三菱自動車は2026年6月10日、米国およびカナダに向けて、新型電気自動車(EV)の「エクリプススポーツバック」を、同年後半から販売を開始すると発表した。エクリプススポーツ
事業として持続させる難しさが課題 超小型モビリティと聞いて、あなたはどんなイメージを抱くだろうか。もしかすると、「それって何?」 という人がいるかもしれない。 国土交通省によれば、超小型モビリティとは「自動車よりコンパク
BYD「Da Tang」が海外進出へ BYDがフラグシップ大型SUV「Da Tang(大唐)」を、2026年末から2027年初頭にかけて欧州やアジア諸国で発売する方針を明らかにしました。圧倒的なEV性能と豪華装備を備える
EV運用のデフォルトは基礎充電 2025年3月、人生2台目の電気自動車として「フィアット500e」を迎えてから1年あまり。オドメーターの表示は6600kmほど増えたが、いまだ急速充電につないだことがない。 以前、所有して
EV SUMMER CAMP 2026 レポート:「人と暮らしを彩るEVライフ」の魅力と「実践に生きるEV体験」 8月1日(土)〜2日(日)に「EV × 防災 × キャンプ」をテーマにしたキャンプイベント「EV SUMM
メーカーの垣根を越えたEV愛好家の祭典 2026日1月25日、東京湾岸エリアの海の森水上競技場第二駐車場にて「NEW YEAR EV MEET 2026」が開催された。メーカーや車種の枠を超えたEV合同ミーティングとして
東京オートサロンの会場から気になるEVをピックアップ 1月9日から11日まで3日間開催された「東京オートサロン2026」。会場にはところ狭しと華やかなカスタムカーやチューニングカー、コンセプトカーなどが展示され、多くの来
キャンプの「楽しい」に「楽」をプラス。EVが変えるアウトドアの質と本当のサバイバル術 四半世紀を超える自分のキャンプ歴を振り返ると、季節問わずに色々なスタイルでキャンプしました。かつては独りで雪中キャンプをしに行ったこと
良いも悪いも本音で語る BYD OWNERS CLUB JAPANが目指す未来のEVライフ BYD OWNERS CLUB JAPAN管理人・代表の礒貝です。今回は、BYD OWNERS CLUB JAPAN(以下、BO
アルミシャシーにカーボンボディのBMW i3の早すぎたEVオーナーたちの「駆け込み寺」コミュニティ 2014年4月5日に日本発売された「BMW i3」は 、量産車としては極めて先進的だったCFRP(炭素繊維強化プラスチッ
AOCJ【 NISSAN ARIYA Owner’s CLUB JAPAN 】は、オーナーズクラブの枠に収まらない多彩な趣味人集合体。 2022年にWEB上の掲示板から生まれた日産アリアのコミュニティは、EV
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