THE EV TIMES

LATEST 最新記事

【石田確認済み】Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
なぜ中国では地場メーカーが異常に強いのか? 中華EVが圧倒的に安いワケ
テスラが贈る480万円のハンドルもペダルもない「レベル4自動運転タクシー」が生産開始! サイバーキャブの登場で交通社会が一気に変わる可能性もある
ホンダのゼロシリーズ休止にソニーホンダのアフィーラ中止で「EVはオワコン」は早計! EVシフトは確実にこれからも進んでいく
一気に参入者が増えたが事業が成立せずに多くが姿を消した「超小型モビリティ」! この先の未来はあるのか?
BYDからまたも驚異の3列シート大型SUVが爆誕! 日本に入れば600万円台という爆安の予想も!!
結成1年で会員数1500名突破! BYD 仲間は良いも悪いも本音で「未来のEVライフ」を語り合う〈BYD OWNERS CLUB JAPAN〉
急速充電のインフラが充実しなくてもEVの所有に不満なし! 実際に「急速充電不要論」を確認してみた
テスラはたった20年で巨大企業に! 既存自動車メーカーじゃあり得ない戦略で成功を収めたワケ

HIGHLIGHTS 注目記事

news
ニュース
20台だけの限定車「リミテッド」を発売! その裏で装備見直しでちょっとだけシーライオン7が値上げ

国内導入モデル最速の記録達成で限定モデル誕生 日本市場に上陸してから約1年。BYDのフラッグシップBEVのシーライオン7が、同社の日本国内導入モデルとして最速のペースで累計登録台数2000台を記録した。 BYDは好調の要

モーターによる強烈なパワーとトルクで歴代モデルのタフな走りを再現! レンジローバースポーツもEVになって2026年秋登場

グッドウッドで初披露された次世代のラグジュアリーSUV 英国のラグジュアリーブランドであるランドローバーは2026年7月16日、同ブランドとして2車種目のフルバッテリーモデルとなる「レンジローバースポーツ・エレクトリック

日産リーフに似ているぞと思ったらOEM! 三菱が「エクリプススポーツバック」を北米で発売

独自の意匠を纏い北米へ上陸する次世代電動SUV 三菱自動車は2026年6月10日、米国およびカナダに向けて、新型電気自動車(EV)の「エクリプススポーツバック」を、同年後半から販売を開始すると発表した。エクリプススポーツ

記事一覧へ
column
コラム
【石田確認済み】Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!

Xpeng肝入りの新型SUV登場! 中国EVメーカーのXpengが、大衆向け電動SUV「MONA L03」を中国と欧州で同時発売しました。中国では300万円以下という価格競争力によって、発売から1時間で5万台規模の注文を

なぜ中国では地場メーカーが異常に強いのか? 中華EVが圧倒的に安いワケ

中国で苦戦する日本メーカー 中国で日本メーカー各社の苦戦が続いている。2010年代と比べると、中国での販売台数が大きく落ち込んだ日本メーカーは少なくない。 その理由について「厳しい市場環境」という表現が使われることが多い

テスラが贈る480万円のハンドルもペダルもない「レベル4自動運転タクシー」が生産開始! サイバーキャブの登場で交通社会が一気に変わる可能性もある

「サイバーキャブ」の本格市場導入が近づいている 時計の針を少し戻せば、テスラは米カリフォルニア州ロサンゼルスのワーナーブラザーズスタジオで2024年10月10日、自社イベント「We, Robot(ウィー、ロボット)」を開

記事一覧へ
event
イベント
「EV × 防災 × キャンプ」体験で数値スペックを超えたEVライフの豊かさを実感【 EV SUMMER CAMP 2026 】

EV SUMMER CAMP 2026 レポート:「人と暮らしを彩るEVライフ」の魅力と「実践に生きるEV体験」 8月1日(土)〜2日(日)に「EV × 防災 × キャンプ」をテーマにしたキャンプイベント「EV SUMM

東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた

メーカーの垣根を越えたEV愛好家の祭典 2026日1月25日、東京湾岸エリアの海の森水上競技場第二駐車場にて「NEW YEAR EV MEET 2026」が開催された。メーカーや車種の枠を超えたEV合同ミーティングとして

日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】

東京オートサロンの会場から気になるEVをピックアップ 1月9日から11日まで3日間開催された「東京オートサロン2026」。会場にはところ狭しと華やかなカスタムカーやチューニングカー、コンセプトカーなどが展示され、多くの来

記事一覧へ
EV camp
EVキャンプ/車中泊
「EV × 防災 × キャンプ」体験で数値スペックを超えたEVライフの豊かさを実感【 EV SUMMER CAMP 2026 】

EV SUMMER CAMP 2026 レポート:「人と暮らしを彩るEVライフ」の魅力と「実践に生きるEV体験」 8月1日(土)〜2日(日)に「EV × 防災 × キャンプ」をテーマにしたキャンプイベント「EV SUMM

キャンプの「楽しい」に「楽」をプラス。EVが変えるアウトドアの質とその先にある災害時の実践力

キャンプの「楽しい」に「楽」をプラス。EVが変えるアウトドアの質と本当のサバイバル術 四半世紀を超える自分のキャンプ歴を振り返ると、季節問わずに色々なスタイルでキャンプしました。かつては独りで雪中キャンプをしに行ったこと

記事一覧へ
EV owners
EVオーナーズクラブ
結成1年で会員数1500名突破! BYD 仲間は良いも悪いも本音で「未来のEVライフ」を語り合う〈BYD OWNERS CLUB JAPAN〉

良いも悪いも本音で語る BYD OWNERS CLUB JAPANが目指す未来のEVライフ BYD OWNERS CLUB JAPAN管理人・代表の礒貝です。今回は、BYD OWNERS CLUB JAPAN(以下、BO

発売から10年で再評価される先進的すぎたBMW i3とオーナーズコミュニティの軌跡とこれから【 i3 Social Manual 】

アルミシャシーにカーボンボディのBMW i3の早すぎたEVオーナーたちの「駆け込み寺」コミュニティ 2014年4月5日に日本発売された「BMW i3」は 、量産車としては極めて先進的だったCFRP(炭素繊維強化プラスチッ

単なる日産アリアのオーナーズクラブにとどまらず「技術部」「バイク部」「釣り部」など多彩な趣味人集合体がAOCJ【 NISSAN ARIYA Owner’s CLUB JAPAN 】

AOCJ【 NISSAN ARIYA Owner’s CLUB JAPAN 】は、オーナーズクラブの枠に収まらない多彩な趣味人集合体。 2022年にWEB上の掲示板から生まれた日産アリアのコミュニティは、EV

記事一覧へ