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TEXT:TET 編集部
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
日産自動車はフィリピン国際モーターショーで新型「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と「プリメーラ EV」を公開しました。中国をグローバル輸出拠点とする新ビジョン具現化の第1弾となる両モデルの特徴や、東南アジアで名が復活したプリメーラEVの注目ポイント、発表に込められた日産の今後の戦略を解説します。
TAG: #ナバラ プロ プラグインハイブリッド #プリメーラEV #新型車情報 #日産
TEXT:TET 編集部
実質300万円台のフレンチEVが登場! シトロエン新型「ë-C3」は航続388kmでコスパも抜群
シトロエンの新型コンパクトEV「ë-C3」が発売された。航続距離388km、急速充電にも対応しており、都市部の日常使いに最適な一台。PHCサスペンションによる上質な乗り心地や、洗練されたデザインも魅力で、国のCEV補助金などを活用すれば実質300万円台前半から購入可能だ。
TAG: #シトロエン #新型車情報
TEXT:TET 編集部
ビジネスも車中泊もコーディネート自在なKIA PBVの正規ディーラーに老舗キャンピングカービルダーが名乗り! 「ダイレクトカーズ」ならアウトドアライフもビジネスも自由自在
キャンピングカービルダーのダイレクトカーズがKIA PBVの正規ディーラーとなり、プラットフォーム型EV「PV5」の販売を開始。乗用・商用の2タイプを展開する。最大の魅力はプロの技術で物流や車中泊など、用途に合わせて空間を自由にコーディネートできることだ。
TAG: #EVキャンピングカー #Kia PBV ジャパン #PV5 #ダイレクトカーズ
TEXT:TET 編集部
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
ヒョンデの水素電気自動車(FCEV)新型「ネッソ」が日本で発売を開始した。日本専用チューニングで走行性能を最適化。V2LやCHAdeMO対応など社会インフラとしての価値も備え、満充填5分で1000㎞超のロングレンジ性能。補助金適用で実質約603万円から。30年に及ぶ水素開発実績と手厚いサポート体制も詳報する。
TAG: #ネッソ #ヒョンデ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
TAG: #NX8 #中国 #日産 #東風日産
TEXT:TET 編集部
4年連続EV販売トップの新色は「水面乃桜」! 日産サクラがマイナーチェンジで外観先行公開
国内EV販売台数で4年連続首位を記録する日産サクラが、マイナーチェンジを控え新デザインを先行公開。刷新されたフロントフェイスや日産初採用の新色「水面乃桜(ミナモノサクラ)」など、軽EVの枠を超えた上質感を追求している。日本のEV市場を牽引する王者が放つ新たな意匠と進化に注目だ。
TAG: #サクラ #マイナーチェンジ #日産
TEXT:TET 編集部
軽量1090kgボディと規格外パワーで新境地開拓の令和版ブルドック! ホンダ新型EV「スーパーワン」が先行予約を開始を予告
ホンダの新型EV「スーパーワン」が2026年5月下旬に発売されることが決定。4月16日より予約を開始する。軽自動車の枠を超えた Aセグメント設計により、車重1090kgの軽量ボディと最高出力70kWを実現。一充電航続距離は274km。規格外の走りと実用性を両立した唯一無二の小型EVの魅力を詳報する。
TAG: #Super-ONE #スーパーワン #ホンダ
TEXT:TET 編集部
BYDの受注の半分はシーライオン6! EV押しのメーカーでもPHEVが日本では最適解だった
BYDのプラグインハイブリッドSUV「シーライオン6」が好調だ。2025年12月の先行発売から約4か月でシリーズ累計受注は約900台に達し、同社の2026年総受注の約5割を占める。ハイパワーなAWDモデルも納車を開始し、U-NEXTも使用可能に。日本市場で加速する「電気を主役にしたPHEV」の勢いを探る。
TAG: #BYD #シーライオン6
TEXT:TET 編集部
3列シートの利便性と420馬力のパフォーマンスを両立! スバル第4のBEV「ゲッタウェイ」世界初公開
スバルは3列シートの新型BEV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。システム最大出力420馬力とAWD性能によるスバルらしい走りの質感に加え、氷点下10℃でも約30分で80%まで充電可能な最新のプレコンディショニング機能を搭載し実用性を最大化。スバル史上最大級の室内空間を備えた次世代SUVは2026年後半に北米市場へ投入。
TAG: #SUBARU #ゲッタウェイ #新型車情報
TEXT:桃田健史
EVのマイカー通勤でかかる「充電費用」を私用と簡単切り分け! 目から鱗の「Terra Charge Biz」とは
EV充電インフラを展開するTerra Chargeが、法人向けサービス「Terra Charge Biz」を発表した。通勤にEVを使う従業員が、スマートフォンアプリで「法人利用」と「個人利用」を切り替えられる仕組みが特徴だ。
TAG: #充電設備
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