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TEXT:TET 編集部
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
トヨタは世界中の多様なニーズに合わせ、複数の動力選択肢を提供する「マルチパスウェイ」戦略に基づき、北米でのBEVライアンアップ拡充を発表。その最初のモデルとして、3列シートSUVの「ハイランダー」にBEVモデルの追加を発表し、世界初公開を行った。開発段階での航続性能や車両の特徴を解説する。
TAG: #トヨタ #ハイランダー #北米仕様 #新型車情報
TEXT:TET 編集部
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
優雅なクーペフォルムとSUVの力強さを融合させたファストバックデザインが高く評価され、2025–2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーに選出されたプジョー3008に、BEVモデルの「E-3008」が追加され、2月12日から販売を開始した。内外装、電気自動車としての基本性能や価格、CEV補助金について解説する
TAG: #E-3008 #プジョー #新型車情報
TEXT:TET 編集部
CHAdeMO規格で400kW級の超急速充電がまもなく東名・海老名SAで稼働開始! ただし現状で全能力解放できるのはCHAdeMO対応の800Vシステム搭載のヒョンデのみ
EVの普及にあたっては充電環境の整備は不可欠。北米のCCS1、欧州のCCS2規格の急速充電器では、近年350kWクラスの設置が進められる一方、日本独自のCHAdeMO規格は最大150kWに留まる。しかし2026年夏ごろから東名高速道路の海老名サービスエリアに350kWの超急速充電器が設置されることとなった
TAG: #充電サービス #経路充電 #超急速充電器
TEXT:TET 編集部
価格据え置きで快適装備を標準化! BYDドルフィンがさらにお得になった
BYDが国内でラインアップする5つのモデルのうち、もっともコンパクトな電気自動車(EV)の「DOLPHIN(ドルフィン)」に、日常の快適性を向上させる装備や便利機能が追加され、2月10日から販売が開始された。価格とバッテリー性能は従来と変わらないものの、装備の充実ぶりが目立つ格好だ。
TAG: #中国車 #輸入車
TEXT:TET 編集部
電動化の未来は内燃機関時代よりもさらに熱いかもしれない! BMW Mノイエ・クラッセが描く新世界とは
BMWのパフォーマンスブランド「M」が2027年に初のフル電動モデルの登場を示唆するモデル「BMW Mノイエ・クラッセ」を発表。エンジン屋のBMWが、走りの質感にこだわるMモデルにどのような味付けを施そうとしているのか、メカニズムとともに解説する。
TAG: #BMW #コンセプトカー #ノイエクラッセ
TEXT:TET 編集部
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
ボルボが満を持して投入する新型電動ミドルサイズSUV「EX60」は、EVの最量販ゾーンに求められる航続距離、充電性能、そしてプレミアム性という要素に真っ向から取り組み、完成度を究極的に高めた意欲作だ。
TAG: #EX60 #ボルボ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
82馬力の出力向上とバッテリー大容量化でさらに快適なEVライフを実現! フォルクスワーゲンID.4が一部改良
フォルクスワーゲンのフル電動SUV「ID.4」が一部仕様変更を受け、1月9日から全国の正規販売店で販売を開始した。今回の改良の主なポイントは、上級グレードのID.4 Proが従来比+82馬力もの出力向上を図ったことと充電時間の短縮、さらに室内インフォテイメントシステムの進化だ。
TAG: #ID.4 #フォルクスワーゲン #マイナーチェンジ
TEXT:斎藤 充生
軽EVラッコは航続200km超と300km超の2スペック体制確定! さらにBYDはふたつの新型PHEV投入で2026年の日本を席巻する【東京オートサロン2026】
BYDは東京オートサロン2026の会場において、2025年の販売実績の振り返りと、2026年に日本国内へ投入する新型車、および既存モデルのアップデート計画を含む新春会見を実施した。
TAG: #BYD #ラッコ #東京オートサロン #軽EV
TEXT:TET 編集部
全国28の拠点に試乗車の配備完了! ヒョンデに乗りたければオートバックスに行けばいい
カー用品店大手のオートバックスセブンは、ヒョンデとの協業により、全国のオートバックスならびにスーパーオートバックス計28店舗に、ヒョンデの試乗車を順次配備することを発表。ZEVの試乗体験機会拡大を図る。これまでの両者の関係性と、試乗可能店舗などをレポートする。
TAG: #インスター #オートバックス #ヒョンデ #試乗
TEXT:TET 編集部
日本でテスラに乗るなら充電インフラの心配は不要!? 「スーパーチャージャー」の国内設置が700基を超えていた
テスラが独自に設計した充電システム「スーパーチャージャー」の日本国内設置数が700基を超えた。独自の充電プラグを備えたNACS規格の充電システムは、最大250kWの高出力により15分で最大275㎞分の充電が可能。テスラ車を積極的に選ぶ理由にもなっている。2025年12月18日現在、国内141か所707基が稼働中だ。
TAG: #NACS #スーパーチャージャー #テスラ #充電
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