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TEXT:TET 編集部
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
ヒョンデの水素電気自動車(FCEV)新型「ネッソ」が日本で発売を開始した。日本専用チューニングで走行性能を最適化。V2LやCHAdeMO対応など社会インフラとしての価値も備え、満充填5分で1000㎞超のロングレンジ性能。補助金適用で実質約603万円から。30年に及ぶ水素開発実績と手厚いサポート体制も詳報する。
TAG: #ネッソ #ヒョンデ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
TAG: #NX8 #中国 #日産 #東風日産
TEXT:TET 編集部
4年連続EV販売トップの新色は「水面乃桜」! 日産サクラがマイナーチェンジで外観先行公開
国内EV販売台数で4年連続首位を記録する日産サクラが、マイナーチェンジを控え新デザインを先行公開。刷新されたフロントフェイスや日産初採用の新色「水面乃桜(ミナモノサクラ)」など、軽EVの枠を超えた上質感を追求している。日本のEV市場を牽引する王者が放つ新たな意匠と進化に注目だ。
TAG: #サクラ #マイナーチェンジ #日産
TEXT:TET 編集部
軽量1090kgボディと規格外パワーで新境地開拓の令和版ブルドック! ホンダ新型EV「スーパーワン」が先行予約を開始を予告
ホンダの新型EV「スーパーワン」が2026年5月下旬に発売されることが決定。4月16日より予約を開始する。軽自動車の枠を超えた Aセグメント設計により、車重1090kgの軽量ボディと最高出力70kWを実現。一充電航続距離は274km。規格外の走りと実用性を両立した唯一無二の小型EVの魅力を詳報する。
TAG: #Super-ONE #スーパーワン #ホンダ
TEXT:TET 編集部
BYDの受注の半分はシーライオン6! EV押しのメーカーでもPHEVが日本では最適解だった
BYDのプラグインハイブリッドSUV「シーライオン6」が好調だ。2025年12月の先行発売から約4か月でシリーズ累計受注は約900台に達し、同社の2026年総受注の約5割を占める。ハイパワーなAWDモデルも納車を開始し、U-NEXTも使用可能に。日本市場で加速する「電気を主役にしたPHEV」の勢いを探る。
TAG: #BYD #シーライオン6
TEXT:TET 編集部
3列シートの利便性と420馬力のパフォーマンスを両立! スバル第4のBEV「ゲッタウェイ」世界初公開
スバルは3列シートの新型BEV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。システム最大出力420馬力とAWD性能によるスバルらしい走りの質感に加え、氷点下10℃でも約30分で80%まで充電可能な最新のプレコンディショニング機能を搭載し実用性を最大化。スバル史上最大級の室内空間を備えた次世代SUVは2026年後半に北米市場へ投入。
TAG: #SUBARU #ゲッタウェイ #新型車情報
TEXT:桃田健史
EVのマイカー通勤でかかる「充電費用」を私用と簡単切り分け! 目から鱗の「Terra Charge Biz」とは
EV充電インフラを展開するTerra Chargeが、法人向けサービス「Terra Charge Biz」を発表した。通勤にEVを使う従業員が、スマートフォンアプリで「法人利用」と「個人利用」を切り替えられる仕組みが特徴だ。
TAG: #充電設備
TEXT:TET 編集部
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
トヨタは世界中の多様なニーズに合わせ、複数の動力選択肢を提供する「マルチパスウェイ」戦略に基づき、北米でのBEVライアンアップ拡充を発表。その最初のモデルとして、3列シートSUVの「ハイランダー」にBEVモデルの追加を発表し、世界初公開を行った。開発段階での航続性能や車両の特徴を解説する。
TAG: #トヨタ #ハイランダー #北米仕様 #新型車情報
TEXT:TET 編集部
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
優雅なクーペフォルムとSUVの力強さを融合させたファストバックデザインが高く評価され、2025–2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーに選出されたプジョー3008に、BEVモデルの「E-3008」が追加され、2月12日から販売を開始した。内外装、電気自動車としての基本性能や価格、CEV補助金について解説する
TAG: #E-3008 #プジョー #新型車情報
TEXT:TET 編集部
CHAdeMO規格で400kW級の超急速充電がまもなく東名・海老名SAで稼働開始! ただし現状で全能力解放できるのはCHAdeMO対応の800Vシステム搭載のヒョンデのみ
EVの普及にあたっては充電環境の整備は不可欠。北米のCCS1、欧州のCCS2規格の急速充電器では、近年350kWクラスの設置が進められる一方、日本独自のCHAdeMO規格は最大150kWに留まる。しかし2026年夏ごろから東名高速道路の海老名サービスエリアに350kWの超急速充電器が設置されることとなった
TAG: #充電サービス #経路充電 #超急速充電器
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