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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2026.08.26
TEXT:御堀直嗣
EV充電枠にエンジン車が駐車……この問題は解決可能? 結局「基礎充電」の充実こそが唯一の答え!
EV充電専用スペースに充電の必要がない車両が駐車すると、EV利用者は充電できず大きな不便を強いられる。この問題は障害者用駐車枠への無断駐車と同様、利用者のモラルに起因する面が大きく、単純な対策だけでは解決が難しい。一方で、充電専用であることを強く印象づける設備や空間づくりは、一般車の駐車抑止に一定の効果が期待できる。
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POST:2026.08.25
TEXT:高橋 優
Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
中国EVメーカーXpengが欧州と中国で同時発売した世界戦略車「MONA L03」の競争力と、グローバル市場への影響を紐解く。300万円以下という圧倒的な低価格ながら、高度な運転支援システムや充実した快適装備、高い充電性能を併せ持ち日本の競合EVを凌駕する。本モデルが示す大衆EVの新たな基準について解説する。
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POST:2026.08.25
TEXT:桃田健史
なぜ中国では地場メーカーが異常に強いのか? 中華EVが圧倒的に安いワケ
中国市場で苦戦を続ける日本メーカー。その背景には、中国メーカーが圧倒的な価格競争力を持つようになった事情がある。政府主導のEV普及策から約15年、中国の自動車産業はどのように技術力とコスト競争力を高めてきたのか。その軌跡を振り返る。
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POST:2026.08.24
TEXT:桃田健史
テスラが贈る480万円のハンドルもペダルもない「レベル4自動運転タクシー」が生産開始! サイバーキャブの登場で交通社会が一気に変わる可能性もある
2024年に世界初公開されたテスラの「サイバーキャブ」が、いよいよ現実のものになりつつある。2026年4月には生産が開始され、7月には従業員を乗せたテスト走行もスタート。480万円以下での販売を目指す自動運転タクシーが、クルマ社会を変える可能性もある。
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POST:2026.08.24
TEXT:山本晋也
ホンダのゼロシリーズ休止にソニーホンダのアフィーラ中止で「EVはオワコン」は早計! EVシフトは確実にこれからも進んでいく
ホンダが北米向けEV戦略を見直したことで、「EVはもう終わった」と考える人も少なくない。しかし、それは世界全体の流れを反映したものなのだろうか。各地域の販売動向やエネルギー事情を踏まえると、EVシフトは決して止まっておらず、その背景には環境問題だけではない理由が見えてくる。
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POST:2026.08.21
TEXT:桃田健史
一気に参入者が増えたが事業が成立せずに多くが姿を消した「超小型モビリティ」! この先の未来はあるのか?
超小型モビリティは、自動車よりコンパクトで小まわりが利き、地域の移動を支える1〜2人乗り程度の車両である。高齢者や交通不便地域、観光地などを対象に実証実験が行われたが、事業としての成立が難しく、多くの企業が撤退した。現在はライドシェアや電動キックボード、軽EVなど代替手段も増えているが、独自の活用価値が期待されている。
コラム
POST:2026.08.21
TEXT:高橋 優
BYDからまたも驚異の3列シート大型SUVが爆誕! 日本に入れば600万円台という爆安の予想も!!
BYDが放つ最大級SUV「Da Tang(大唐)」が、中国市場から世界へ羽ばたく。全長5.2mを超える巨体ながら、後輪操舵や130kWh級バッテリーを採用。日本に導入されれば、レクサスや高級ミニバン勢を脅かす存在になる可能性がある。
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POST:2026.08.18
TEXT:山本晋也
急速充電のインフラが充実しなくてもEVの所有に不満なし! 実際に「急速充電不要論」を確認してみた
フィアット500eを約16カ月・6600km運用した筆者は、一度も急速充電を利用せず、普通充電だけで日常使用に不便を感じていないという。急速充電を使わない理由は、利用料金や会費が高く、ランニングコストがハイブリッド車並みになる場合があるためだ。
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POST:2026.08.17
TEXT:琴條孝詩
テスラはたった20年で巨大企業に! 既存自動車メーカーじゃあり得ない戦略で成功を収めたワケ
自動車業界で新規参入が困難とされる中、テスラはわずか20年余りで世界トップクラスのEVメーカーへと急成長を遂げた。本稿では、高級車から大衆車へ展開した逆算の戦略、ソフトウェア中心の自前主義、独自充電網の先行整備、オンライン直販という4つの視点から、自動車ビジネスを塗り替えた同社の成功の裏側を解説する。
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POST:2026.08.10
TEXT:Ken
【新連載】ガソリンスタンドと決別、給油ストレスから解放されたテスラModel Yの日常風景【 YouTuber KenのEVライフ】
The EV Timesの新連載。YouTuberのKen氏が、自身のテスラModel Y RWDを通じたリアルなEVライフスタイルを提案します。ガソリン車からEVに乗り換えて実感した「自宅充電の快適さ」や、長距離ドライブでのスーパーチャージャー活用法など、カタログには載っていない日常の変化をお届けします。
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POST:2026.08.21
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POST:2026.08.25
EV充電枠にエンジン車が駐車……この問題は解決可能? 結局「基礎充電」の充実こそが唯一の答え!
コラム
POST:2026.08.26
「風が吹けば桶屋が儲かる」的な理屈がいまEVでも起こっている! 充電スポットがあるとお店が儲かるのはナゼ?
EVヘッドライン
POST:2025.07.01
テスラが贈る480万円のハンドルもペダルもない「レベル4自動運転タクシー」が生産開始! サイバーキャブの登場で交通社会が一気に変わる可能性もある
コラム
POST:2026.08.24
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