EVヘッドライン 記事一覧

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TEXT:御堀直嗣
クルマに長期間乗らないとバッテリーが上がる! だったら満充電のEVでも長期間乗らないとバッテリーは空になる?

クルマに使われるバッテリーにはいくつかの種類がある EVに搭載されるバッテリーは、スマートフォンや家電と同じく自然放電をして、乗らなくても残量が減る場合がある。しかし、不動になるほど放電する可能性は低い。一方で、補器類用 […]

TEXT:TET 編集部
ホンダがカーボンニュートラル実現に向け二輪の電動化を加速中! 欧州でネイキッドモデル「WN7」を発表

ホンダ初の固定式バッテリーを採用した電動ネイキッドモデル ホンダは、ホンダとして欧州初となる電動モーターサイクル「WN7」を発表した。 ホンダの英国現地法人ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、現地時間9月16日にホン […]

TEXT:TET編集部
新車価格約3000万円も補助金を使えば半額で買える! トヨタのカワイイ新世代モビリティ「eパレット」の販売がスタート

移動販売車? 小型バス? どっちもOK! イベント会場などで実証実験を兼ねて運行されていたトヨタの最新電動モビリティ「e-Palette(イーパレット)」も販売が始まった。ただ走る車両だけでなく、さまざまな使い道があり、 […]

TEXT:石橋 寛
話題のフォルクスワーゲンID.Buzzは50年の準備期間の末に登場ってマジ? EVバスは一日にして成らず!!

たくさんの雛形を経てID.Buzzは市販化された 日本導入が実現したID.Buzzだが、フォルクスワーゲンでは50年前からワーゲンバスの復活を目論んでいた。 ついに日本に導入されたID.Buzzですが、これまで何台ものコ […]

TEXT:高橋 優
EVの王者BYDの勢いに陰り! 中国の新興勢力やテスラの影響で暗雲立ちこめる

BYDのセールスが下落傾向に 世界のEV市場をテスラと並んでリードする中国のBYDだが、2025年第2四半期の決算の数字を見ると、目に見えてセールスが不振になっているという。  中国 BYDの2025年第2四半期の決算が […]

TEXT:石井啓介
バッテリーを積むためにはワンオフパーツが山のように必要! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その6】

いよいよ電気系の作業に着手!! 筆者の思い出のクルマ、フィアット・パンダをEV化するこの計画。ただバッテリーとモーターを載せればOKなわけではなく、主要のパーツを載せるには専用のパーツが山ほど必要とのことだ。 「電気熊猫 […]

TEXT:山本晋也
マイクロEVには「ミニカー」「側車付き軽二輪」と法的に分類される2種がある! それぞれの免許や保険は走れる場所の違いとは?

マイクロEVは大きくふたつにわけられる マイクロEVと呼ばれるカテゴリーのモデルには、「ミニカー」と「側車付き軽二輪」に分類することができる。  ひとくちに「EV(電気自動車)」といっても、じつにさまざまなモデルが存在し […]

TEXT:琴條孝詩
日本は3年連続「日産サクラ」がトップ! じゃあ中国・欧州・アメリカで一番売れてるEVってなにか調べてみた

世界中で人気なEVは? 日本でトップセールスのEVは日産サクラ。では、海外ではどんなEVが売れているのだろうか?  日産サクラが2024年度、3年連続で国内BEV販売台数No.1を獲得した。年間販売は2万832台に達し、 […]

TEXT:渡辺陽一郎
電気自動車って「お金的に」得? エンジン車と諸々の費用を比べてみた

同じメーカーの似た車種でコストに違いは出るか EVは購入時のコストは高額だが、さまざまな補助金を使うことでかなり割安で購入できるほか、自宅でも充電できる。それでは似た車格のガソリン車とランニングコストを比較するとどうだろ […]

TEXT:桃田健史
4つ輪エンブレムじゃなく「AUDI」! VWは「ID.UNYX」! ワーゲングループが中国のZ世代獲得に動く!!

フォルクスワーゲングループが中国で大変身 中国市場で展開される欧州車では、ブランドロゴから名称の表記に変わりつつある。この動きには、ブランドが新たな一歩を踏み出した挑戦の意思とも受け取れる。 フォルクスワーゲングループが […]

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