EVヘッドライン 記事一覧

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TEXT:小鮒康一
ロードスターにRAV4! リーフやi-MiEVの前から日本のメーカーはEVに取り組んでいた

メーカーによる試作コンバートEVを振り返る 日産は、1997年にプレーリージョイをベースにEV化をしたモデルをリース販売している。 いまでは街なかで見かけても特別感もなくなり、すっかり日常に溶け込んだ感のあるEV。しかし […]

TEXT:高橋 優
テスラ以外は低迷気味の日本のEV市場! 国産勢はリーフ・eビターラ・N-ONE e: らの新型モデルで浮上なるか?

日本ではEVシフトが下降気味 世界的にEV市場が下降気味といわれている現在。この記事では8月の新車EVの販売状況をリポートする。  日本国内における最直近の8月のEV販売動向が判明しました。とくにテスラのEV販売台数が大 […]

TEXT:御堀直嗣
クルマのエンジンはオーバーヒートするけどEVのモーターやバッテリーは? 性能面でも重要なEVの熱事情

熱問題はエンジンがなくともつきまとう バッテリーは熱によってその性能が大きく変わるだけに、EVでも温度管理は重要だ。 電気自動車(EV)でも、温度管理は必要だ。つまり、冷却機能を備える必要がある。ただし、ガソリンエンジン […]

TEXT:山本晋也
EV乗りだけが知ってる日々の生活での「お得感」! エンジン車じゃ味わえない幸せ3つ

EVに乗って得したこと EVは新車購入時にお得……というイメージを持たれがちだが、実際はそれ以外にもお得なことが多いと、オーナーは語る。  筆者は2010年代からEVに乗っている。途中、住居の関係でエンジン車をメインで利 […]

TEXT:石橋 寛
天下のポルシェに携帯屋のクルマが勝っただと? ニュルでタイカン・ターボGTをぶっちぎったシャオミSU7の衝撃

シャオミとポルシェがニュルでガチンコバトル 中国の家電ブランド、Xaomiが手掛けたSU7 Ultraは、なんとニュルブルクリンク最速EVという称号をポルシェから奪い取っている。EVは内燃機関モデルを製作するよりも手軽に […]

TEXT:琴條孝詩
こんなオシャレEV商用車がトヨタにあったのか! 英国で大人気の「プロエースEV」は知れば知るほど日本でも乗りたい!!

日本にはないトヨタの商用バン トヨタは、日本では販売していない商用車の「プロエース」シリーズにEVも用意している。 トヨタ自動車が英国をはじめとする欧州市場で展開している「プロエース」シリーズをご存じだろうか。トヨタとい […]

TEXT:渡辺陽一郎
買おうと思ってもほしいクルマがない! 国産EVが売れない理由は「車種の少なさ」が大きな原因

日本のEV市場はサクラが支えている 日本においてEV市場で圧倒的なシェアを誇るのが日産サクラだ。 2025年上半期(1〜6月)の国内販売状況を見ると、乗用車に占める電気自動車の販売比率はわずか1.4%だ。 ハイブリッド( […]

TEXT:御堀直嗣
クルマに長期間乗らないとバッテリーが上がる! だったら満充電のEVでも長期間乗らないとバッテリーは空になる?

クルマに使われるバッテリーにはいくつかの種類がある EVに搭載されるバッテリーは、スマートフォンや家電と同じく自然放電をして、乗らなくても残量が減る場合がある。しかし、不動になるほど放電する可能性は低い。一方で、補器類用 […]

TEXT:TET 編集部
ホンダがカーボンニュートラル実現に向け二輪の電動化を加速中! 欧州でネイキッドモデル「WN7」を発表

ホンダ初の固定式バッテリーを採用した電動ネイキッドモデル ホンダは、ホンダとして欧州初となる電動モーターサイクル「WN7」を発表した。 ホンダの英国現地法人ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、現地時間9月16日にホン […]

TEXT:TET編集部
新車価格約3000万円も補助金を使えば半額で買える! トヨタのカワイイ新世代モビリティ「eパレット」の販売がスタート

移動販売車? 小型バス? どっちもOK! イベント会場などで実証実験を兼ねて運行されていたトヨタの最新電動モビリティ「e-Palette(イーパレット)」も販売が始まった。ただ走る車両だけでなく、さまざまな使い道があり、 […]

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NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
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ニュース
電動化の未来は内燃機関時代よりもさらに熱いかもしれない! BMW Mノイエ・クラッセが描く新世界とは
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
82馬力の出力向上とバッテリー大容量化でさらに快適なEVライフを実現! フォルクスワーゲンID.4が一部改良
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コラム
国産EVがついに本格始動! 新型モデルの相次ぐデビューでEVシェアも拡大の方向性
充電設定していない時間にブレーカーが落ちた! テスラモデルYの自宅充電は思ったより面倒な事態に!!
電気は水に弱いは確かだけど……EVは浸水に強かった! ただしクルマ全般冠水路は避けるのが原則!!
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インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
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試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
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