#充電
TEXT:御堀直嗣
EVはアリだがPHEVはナシ! 自宅で充電できない人が「充電式のクルマ」買うケースを考えてみた
EV普及の鍵となる自宅等での基礎充電であるが、日本の駐車場事情では設置が困難な場合が多い。本稿では、基礎充電ができない環境下におけるEVとPHEVの選び方の違いについて考察する。EVはバッテリー容量や近隣の急速充電器次第で対応可能であるが、PHEVは基礎充電がないと利点が見えにくくなる理由を解説する。
TAG: #PHEV #カーライフ #充電
TEXT:琴條孝詩
充電設定していない時間にブレーカーが落ちた! テスラモデルYの自宅充電は思ったより面倒な事態に!!
EVのメリットは、外出先でガソリンのように急速充電で電気を補充するだけでなく、自宅に置いているときにスマートフォンやPCのように充電しておき、いつでも満充電で走り出すことができるのがメリットだ。その自宅充電を行う際、充電器の設置工事が必要なのだが、その充電器を設置し運用した際、早くも障害が発生した。その原因を紹介する。
TAG: #テスラ #充電 #自宅充電
TEXT:渡辺陽一郎
せいぜい2〜3時間の駐車でしょ? ショッピングモールなどにEV用200V普通充電が設置される意味
EV用充電器は、主に200Vで3〜6kW出力の普通充電器と、50〜150kWの急速充電器に分けられる。78kWhの電池を搭載する現行リーフでは、普通充電で満充電まで14〜28時間を要する一方、急速充電なら80%まで45〜75分で到達する。
TAG: #充電 #急速充電 #普通充電
TEXT:御堀直嗣
回生の威力は想像以上! 山頂で電欠寸前のEVが回生多用で下ればめちゃくちゃ充電が復活する例もあった
EVは電欠しても下り坂では回生によって充電できる可能性がある一方、高地で満充電すると回生が働かず摩擦ブレーキへの負担が増す懸念がある。電欠状態での牽引走行は危険であり、現実的な対処とは言えない。停止後にわずかに電力が回復する例もあるが、走行継続を保証するものではない。
TAG: #充電 #回生ブレーキ #急速充電 #電欠
TEXT:TET 編集部
日本でテスラに乗るなら充電インフラの心配は不要!? 「スーパーチャージャー」の国内設置が700基を超えていた
テスラが独自に設計した充電システム「スーパーチャージャー」の日本国内設置数が700基を超えた。独自の充電プラグを備えたNACS規格の充電システムは、最大250kWの高出力により15分で最大275㎞分の充電が可能。テスラ車を積極的に選ぶ理由にもなっている。2025年12月18日現在、国内141か所707基が稼働中だ。
TAG: #NACS #スーパーチャージャー #テスラ #充電
TEXT:琴條孝詩
EVを効率的に使うなら裏技をマスター! オーナーが語る「得する」運用方法3つ
EVはガソリン車と違って充電して乗るものだ。なので、ガソリン車とは勝手が大幅に異なる。そして、その充電という行為は、安いガソリンスタンドを探しまわるのとはワケが違う。乗り方や充電の方法を工夫することで、節約にも繋がるし、効率よく移動することも可能にする。そんなEVオーナーだからこそ知っておきたいEVの乗り方を紹介する。
TAG: #メカニズム #充電 #自宅充電

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