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#国産車
POST:2026.08.27
TEXT:渡辺陽一郎
発売当初は法人向けグレード! いまは一般オーナーも買える「日産サクラ」の最廉価グレード「S」はお買い得?
日産サクラには、現在は一般ユーザーでも購入できる最廉価グレード「S」が用意されている。しかし発売当初、このグレードは営業車などを想定した法人向けモデルだった。なぜ一般向けではなかったのか。そして現在はどのような位置付けへ変わったのか、その理由を解説する。
コラム
POST:2026.07.22
TEXT:山本晋也
比べてみたら「売れて当然」だった! トヨタbZ4Xツーリング&スバル・トレイルシーカーが販売絶好調なワケ
発売直後から好調な販売を続けるトヨタbZ4Xツーリングとスバル・トレイルシーカー。従来のEVに対する「航続距離が不安」「走りが物足りない」といったイメージを覆す完成度を実現している。なぜこの2台は多くのユーザーに受け入れられているのか、その理由を探る。
コラム
POST:2026.07.18
TEXT:高橋 優
新型レクサスESのBEVモデルの競争力を分析! 日本では問題ないが中国では強力ライバルにやや苦戦の可能性
レクサスが新型「ES」を発売し、ハイブリッドに加えて待望のEVモデルもラインアップした。CEV補助金を活用すれば実質660万円から購入できる価格設定は大きな魅力で、ドイツ製プレミアムEVセダンに対抗できる競争力を備える。一方で、中国市場ではBYDやシャオミなど急成長する現地メーカーとの厳しい戦いが待ち受けている。
コラム
POST:2026.07.03
TEXT:御堀直嗣
軽自動車同士で比べたらやっぱりEVの電気代のほうがガソリン代よりも安かった! ただし「自宅充電」ベースで運用しないとむしろ高額になる!!
EVは「ガソリン代より安く走れる」とよくいわれるが、実際にはどれほどの差があるのだろうか。ホンダN-ONE e:とガソリン車のN-ONEを例に、1kmあたりのエネルギーコストを試算したところ、自宅での普通充電ではEVが大きく優位となる一方、急速充電を多用すると逆転するケースも判明した。
コラム
POST:2026.05.14
TEXT:高橋 優
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
レクサスが新型EV「TZ」を世界初公開し、日本市場への投入方針も明らかにした。TZは全長5100mm級の3列シートSUVで、TXのEV版ともいえる存在だ。95.82kWhバッテリー搭載車ではWLTC航続距離620km以上を確保し、後輪操舵やDirect-4 AWDによる快適性向上機能も採用。さらにレッグレスト付きキャプテンシートやマークレビンソン製21スピーカー、竹林をイメージしたフレグランス機能など、レクサスらしい豪華装備を満載する。一方で北米市場ではLucid Gravityの高効率性能や800V急速充電性能が強力なライバルとなり、日本ではテスラ・モデルY Lとの比較も避けられない。EVシフトが減速するなか、TZが高級3列SUV市場でどこまで存在感を示せるかが注目点となりそうだ。
EVヘッドライン
POST:2026.04.21
TEXT:渡辺陽一郎
国産の注目EV対決! スズキeビターラと日産リーフのお買い得度を比べてみた
スズキ eビターラと日産リーフを比較すると、eビターラはコンパクトながらホイールベースが長く後席空間に余裕があり、航続距離も520kmとリーフを上まわる。一方でリーフは、モーター出力やトルク、乗り心地の質感で優位に立つ。価格面では補助金考慮後で約114万円の差があり、eビターラが大幅に割安である。
コラム
POST:2026.04.09
TEXT:高橋 優
レクサス新型ESは中国市場で苦戦の可能性! 価格と装備とスペックを中国メーカーのライバル車と比較してみた
レクサスが投入する新型ESは、EVシフトの切り札となるはずだった。しかし、主戦場の中国では、すでにEV競争が次の次元に突入。性能・価格・装備で中国勢がリードするなか、新型ESは厳しい戦いを強いられる可能性が高い。
コラム
POST:2026.03.10
TEXT:桃田健史
前年同月比で6000%って何が起こってる? 衝撃的な「bZ4X」の売れ行きの影にあるトヨタの本気っぷり
トヨタ bZ4X が国内EV市場で急伸している。マイナーチェンジ後のモデルは、航続距離最大746km(WLTC)、0-100km/h加速5.1秒と大幅に進化を果たしている。補助金効果も追い風に、販売は首位へと昇りつめた。トヨタEVの現在地を探る。
コラム
POST:2026.03.07
TEXT:高橋 優
新型bZ4Xを実走テスト! 航続距離と充電性能を徹底検証した
新型bZ4X Z FWDを用いて真冬条件下で航続距離と充電性能を検証した結果、高速巡行中心で実走行可能距離は約382kmであり、EPA基準値からの悪化率は約24.4%であった。EVは冬季に20〜30%程度性能が低下することを踏まえると妥当な水準である。
コラム
POST:2026.03.05
TEXT:山本晋也
スバルEVラインアップの末弟「アンチャーテッド」! 果たして日本導入はあるのか……というか導入お願いします!!
スバルのEV兄弟に三男が存在するのをご存じだろうか。北米導入予定の「アンチャーテッド」がそれだ。同車は、コンパクトなボディに兄貴分と同容量バッテリーを搭載する実力派。価格も抑えめになると予想され、日本導入を求める声が高まりそうだ。
コラム
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「急速充電器少なくね?だからEV増えないんだよ」はちょっと違う! EVの基本は普通充電と心得るべし
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POST:2026.08.28
もうEVのバッテリー劣化と航続距離は心配する必要無用の時代になった! 充実するバッテリー保証の裏にある技術の進化
コラム
POST:2026.08.28
「EVって実際どう?」スズキ初の軽乗用EV「e SKY」が提案する、頑張らなくていい新しいカーライフ
コラム
POST:2026.08.28
劣化するのはバッテリーだけ? EVの寿命を考える
コラム
POST:2026.03.10
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