#新型車情報
TEXT:TET 編集部
日産リーフに似ているぞと思ったらOEM! 三菱が「エクリプススポーツバック」を北米で発売
三菱自動車は2026年後半、米国およびカナダへ日産からOEM供給を受ける新型EV「エクリプス スポーツバック」を投入する。グリルや前後ランプなどに独自の意匠を施し、三菱らしい力強い個性を表現。強固なアライアンスが生んだ次世代電動サブコンパクトSUVの魅力と、ラインアップ拡充に向けた今後の展開を解説する。
TAG: #エクリプス スポーツバック #三菱 #新型車情報
TEXT:TET 編集部
EVもHEVと同じ790万円から買える! 8代目新型ESが「レクサス次世代電動車」の先陣を切る
レクサスの基幹セダン「新型ES」に待望のBEVが登場。航続距離670kmを誇るES350e、342馬力を発揮するES500eを追加し、約28分の急速充電に対応。世界初ヒドゥンスイッチや光る竹の加飾、オットマンを備える極上空間など、次世代EVセダンの極致へと進化したモデルの魅力と価格、詳細スペックを解説する。
TAG: #ES #レクサス #新型車情報
TEXT:TET 編集部
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
日産自動車はフィリピン国際モーターショーで新型「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と「プリメーラ EV」を公開しました。中国をグローバル輸出拠点とする新ビジョン具現化の第1弾となる両モデルの特徴や、東南アジアで名が復活したプリメーラEVの注目ポイント、発表に込められた日産の今後の戦略を解説します。
TAG: #ナバラ プロ プラグインハイブリッド #プリメーラEV #新型車情報 #日産
TEXT:TET 編集部
実質300万円台のフレンチEVが登場! シトロエン新型「ë-C3」は航続388kmでコスパも抜群
シトロエンの新型コンパクトEV「ë-C3」が発売された。航続距離388km、急速充電にも対応しており、都市部の日常使いに最適な一台。PHCサスペンションによる上質な乗り心地や、洗練されたデザインも魅力で、国のCEV補助金などを活用すれば実質300万円台前半から購入可能だ。
TAG: #シトロエン #新型車情報
TEXT:TET 編集部
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
ヒョンデの水素電気自動車(FCEV)新型「ネッソ」が日本で発売を開始した。日本専用チューニングで走行性能を最適化。V2LやCHAdeMO対応など社会インフラとしての価値も備え、満充填5分で1000㎞超のロングレンジ性能。補助金適用で実質約603万円から。30年に及ぶ水素開発実績と手厚いサポート体制も詳報する。
TAG: #ネッソ #ヒョンデ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
3列シートの利便性と420馬力のパフォーマンスを両立! スバル第4のBEV「ゲッタウェイ」世界初公開
スバルは3列シートの新型BEV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。システム最大出力420馬力とAWD性能によるスバルらしい走りの質感に加え、氷点下10℃でも約30分で80%まで充電可能な最新のプレコンディショニング機能を搭載し実用性を最大化。スバル史上最大級の室内空間を備えた次世代SUVは2026年後半に北米市場へ投入。
TAG: #SUBARU #ゲッタウェイ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
トヨタは世界中の多様なニーズに合わせ、複数の動力選択肢を提供する「マルチパスウェイ」戦略に基づき、北米でのBEVライアンアップ拡充を発表。その最初のモデルとして、3列シートSUVの「ハイランダー」にBEVモデルの追加を発表し、世界初公開を行った。開発段階での航続性能や車両の特徴を解説する。
TAG: #トヨタ #ハイランダー #北米仕様 #新型車情報
TEXT:TET 編集部
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
優雅なクーペフォルムとSUVの力強さを融合させたファストバックデザインが高く評価され、2025–2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーに選出されたプジョー3008に、BEVモデルの「E-3008」が追加され、2月12日から販売を開始した。内外装、電気自動車としての基本性能や価格、CEV補助金について解説する
TAG: #E-3008 #プジョー #新型車情報
TEXT:TET 編集部
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
ボルボが満を持して投入する新型電動ミドルサイズSUV「EX60」は、EVの最量販ゾーンに求められる航続距離、充電性能、そしてプレミアム性という要素に真っ向から取り組み、完成度を究極的に高めた意欲作だ。
TAG: #EX60 #ボルボ #新型車情報

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
BMWの新型EV「iX3」の驚くべき競争力! ライバル比較で死角なし!!
中国BYDが超売れ筋の「スライドドア×スーパーハイト」軽自動車にEVで殴り込み! その名も「ラッコ」ってどんなクルマ?
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
more
ニュース
日産リーフに似ているぞと思ったらOEM! 三菱が「エクリプススポーツバック」を北米で発売
EVもHEVと同じ790万円から買える! 8代目新型ESが「レクサス次世代電動車」の先陣を切る
1万100Nmの暴力的パワーと260万針の贅沢! ロールス・ロイス最高峰EVの「スペクター」が「シリーズII」に進化した
more
コラム
中国ブランドのBYDが日本メーカーを動かすか!? 今度はPHEVのステーションワゴンで日本市場を揺るがす
BYDの軽自動車EV「ラッコ」は日本メーカーの脅威となるか?  徐々に判明する詳細情報をまとめて紹介!!
なぜEVは変速する必要がない? エンジンとモーターの特性の違いとは
more
インタビュー
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択