EVヘッドライン 記事一覧

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TEXT:高橋 優
日本のEVは世界でどのぐらい売れてる? 販売動向の現在を探ってみた

2025年の日本メーカーのEVシフト動向を調査 国産メーカーはEVのラインアップが少ないイメージがあるが、海外では結構な数のモデルがリリースされている。なかでも中国では、現地メーカーとタッグを組んだEVが多数展開中だ。 […]

TEXT:御堀直嗣
EVの修理は町の修理工場でもできるの? そもそもエンジン車のように機関が不調になることがほぼない、が答えだった

そもそも修理の機会自体がまれ EVの主要部品であるバッテリーやモーターに不具合が出たとき、ほとんどの場合は街の修理工場などでは手に負えないだろう。  電気自動車(EV)の保守管理について、自動車メーカーと通じる販売店の整 […]

TEXT:渡辺陽一郎
20万円も高かったのに20万円安くしか売れない! EVの将来はリセールバリューの向上努力にアリ!!

EVはなぜリセールが悪い? EVを下取りに出そうとなると、そのリセール価格の低さに驚くユーザーも少なくないという。なぜEVのリセールが低いのか、その背景とは?  愛車を数年間使って売却するとき、電気自動車は売却額が安くな […]

TEXT:TET編集部
ファッション&アウトドア好きにも刺さるEV! ヒョンデ「インスタークロス」が先行予約開始でいまなら秋キャンプにも間に合う

冒険心を持つお客さまへ アウトドアテイストを内外装に盛り込み、ルーフキャリアを装備することで実用性を高めたヒョンデのスモールEV「インスタークロス」が、9月の正式発売を前に8月8日から先行予約を開始した。  今年発売され […]

TEXT:桃田健史
三菱の新EVはピニンファリーナデザインの「モデルB」が濃厚! 自社製EVもあったのに台湾企業からのOEMを選んだ理由とは?

ホンハイ製の三菱車はモデルBが有力 日産との協業も噂されるホンハイだが、先に正式に決まったのは三菱との協業だ。その三菱で展開されるホンハイのクルマが、「MODEL B」と言われている。 三菱自動車工業(以下、三菱)は5月 […]

TEXT:石井啓介
中古の日産リーフのバッテリーパックをGET! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その4】

いよいよ電気系の作業に着手! 初代フィアット・パンダをEV化する「電気熊猫計画」の第4弾は、日産リーフのバッテリーを積むための下準備編だ。 「電気熊猫計画」とは、EVライフをもっと楽しくおいしくする「EVごはん」と、旧車 […]

TEXT:山本晋也
日本のEVに積まれる発火事故ゼロの超安心バッテリー! EVの助演男優賞「AESC」の最先端工場に潜入!!

新型リーフとホンダ軽EVに積むバッテリーはクリーンな環境で作られていた EVの心臓部とも呼べるバッテリーは、日々進化している。そんなバッテリーの分野において国内市場をリードしているのが、主に日産車に搭載するバッテリーを手 […]

TEXT:高橋 優
EV先進国ノルウェーで勃発するEVバトル! 勝つのは中国か? それとも日欧韓の伝統メーカーか?

すでにEVシフトを終えたノルウェーのEV動向 EVの普及率が高いノルウェーでは、世界各国のEVが投入されている。なかでも人気なのがテスラやフォルクスワーゲンといったところ。だが、そこにBYDも食い込んできていることから、 […]

TEXT:TET編集部
一充電走行可能距離はついに1000km超え! 日本でもっとも長く走れる新型EV「Audi A6 e-tron/S6 e-tron」シリーズが登場

PPE採用第2弾モデルのA6 e-tronとS6 e-tron ボディは2タイプ用意 アウディとポルシェが共同開発したBEV専用プラットフォーム「PPE」を採用した第2弾モデル「アウディ A6 e-tron」および「アウ […]

TEXT:渡辺陽一郎
スズキ初のEV「eビターラ」はぶっちゃけ売れる? 日本のスズキファンが買うかどうかは「価格」次第

クルマとしてはよくできているスズキ初のBEVだが…… スズキがブランド初のEVとなる「eビターラ」のそのほかの画像を見る  スズキは最初の量販電気自動車となるeビターラを2025年度中(2026年3月まで)に国内で発売す […]

連載企画 一覧

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
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ニュース
価格据え置きで快適装備を標準化! BYDドルフィンがさらにお得になった
電動化の未来は内燃機関時代よりもさらに熱いかもしれない! BMW Mノイエ・クラッセが描く新世界とは
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
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コラム
作りまくれ売りまくれじゃEV時代はこない! バッテリーを生涯ムダにしないための「デジタルパスポート」が必要不可欠だった
もうEVはガマンして乗るクルマじゃない! 新型リーフ・改良bZ4X・N-ONE e:と一気に国産BEVの選択肢が広がった
エンジンがないからエンジンオイルも冷却水もプラグもない! もしかしてディーラーにとってEVってめちゃくちゃラク?
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インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
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試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
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