ニュース 記事一覧

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TEXT:TET 編集部
BYDの受注の半分はシーライオン6! EV押しのメーカーでもPHEVが日本では最適解だった
BYDのプラグインハイブリッドSUV「シーライオン6」が好調だ。2025年12月の先行発売から約4か月でシリーズ累計受注は約900台に達し、同社の2026年総受注の約5割を占める。ハイパワーなAWDモデルも納車を開始し、U-NEXTも使用可能に。日本市場で加速する「電気を主役にしたPHEV」の勢いを探る。
TAG: #BYD #シーライオン6
TEXT:TET 編集部
3列シートの利便性と420馬力のパフォーマンスを両立! スバル第4のBEV「ゲッタウェイ」世界初公開
スバルは3列シートの新型BEV「ゲッタウェイ」を世界初公開した。システム最大出力420馬力とAWD性能によるスバルらしい走りの質感に加え、氷点下10℃でも約30分で80%まで充電可能な最新のプレコンディショニング機能を搭載し実用性を最大化。スバル史上最大級の室内空間を備えた次世代SUVは2026年後半に北米市場へ投入。
TAG: #SUBARU #ゲッタウェイ #新型車情報
TEXT:桃田健史
EVのマイカー通勤でかかる「充電費用」を私用と簡単切り分け! 目から鱗の「Terra Charge Biz」とは
EV充電インフラを展開するTerra Chargeが、法人向けサービス「Terra Charge Biz」を発表した。通勤にEVを使う従業員が、スマートフォンアプリで「法人利用」と「個人利用」を切り替えられる仕組みが特徴だ。
TAG: #充電設備
TEXT:TET 編集部
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
トヨタは世界中の多様なニーズに合わせ、複数の動力選択肢を提供する「マルチパスウェイ」戦略に基づき、北米でのBEVライアンアップ拡充を発表。その最初のモデルとして、3列シートSUVの「ハイランダー」にBEVモデルの追加を発表し、世界初公開を行った。開発段階での航続性能や車両の特徴を解説する。
TAG: #トヨタ #ハイランダー #北米仕様 #新型車情報
TEXT:TET 編集部
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
優雅なクーペフォルムとSUVの力強さを融合させたファストバックデザインが高く評価され、2025–2026日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーに選出されたプジョー3008に、BEVモデルの「E-3008」が追加され、2月12日から販売を開始した。内外装、電気自動車としての基本性能や価格、CEV補助金について解説する
TAG: #E-3008 #プジョー #新型車情報
TEXT:TET 編集部
CHAdeMO規格で400kW級の超急速充電がまもなく東名・海老名SAで稼働開始! ただし現状で全能力解放できるのはCHAdeMO対応の800Vシステム搭載のヒョンデのみ
EVの普及にあたっては充電環境の整備は不可欠。北米のCCS1、欧州のCCS2規格の急速充電器では、近年350kWクラスの設置が進められる一方、日本独自のCHAdeMO規格は最大150kWに留まる。しかし2026年夏ごろから東名高速道路の海老名サービスエリアに350kWの超急速充電器が設置されることとなった
TAG: #充電サービス #経路充電 #超急速充電器
TEXT:TET 編集部
価格据え置きで快適装備を標準化! BYDドルフィンがさらにお得になった
BYDが国内でラインアップする5つのモデルのうち、もっともコンパクトな電気自動車(EV)の「DOLPHIN(ドルフィン)」に、日常の快適性を向上させる装備や便利機能が追加され、2月10日から販売が開始された。価格とバッテリー性能は従来と変わらないものの、装備の充実ぶりが目立つ格好だ。
TAG: #中国車 #輸入車
TEXT:TET 編集部
電動化の未来は内燃機関時代よりもさらに熱いかもしれない! BMW Mノイエ・クラッセが描く新世界とは
BMWのパフォーマンスブランド「M」が2027年に初のフル電動モデルの登場を示唆するモデル「BMW Mノイエ・クラッセ」を発表。エンジン屋のBMWが、走りの質感にこだわるMモデルにどのような味付けを施そうとしているのか、メカニズムとともに解説する。
TAG: #BMW #コンセプトカー #ノイエクラッセ
TEXT:TET 編集部
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
ボルボが満を持して投入する新型電動ミドルサイズSUV「EX60」は、EVの最量販ゾーンに求められる航続距離、充電性能、そしてプレミアム性という要素に真っ向から取り組み、完成度を究極的に高めた意欲作だ。
TAG: #EX60 #ボルボ #新型車情報
TEXT:TET 編集部
82馬力の出力向上とバッテリー大容量化でさらに快適なEVライフを実現! フォルクスワーゲンID.4が一部改良
フォルクスワーゲンのフル電動SUV「ID.4」が一部仕様変更を受け、1月9日から全国の正規販売店で販売を開始した。今回の改良の主なポイントは、上級グレードのID.4 Proが従来比+82馬力もの出力向上を図ったことと充電時間の短縮、さらに室内インフォテイメントシステムの進化だ。
TAG: #ID.4 #フォルクスワーゲン #マイナーチェンジ
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