ヒョンデ 記事一覧

TEXT:高橋 優
EVで苦戦気味のヒョンデを救うヒット作の可能性! IONIQ3の競争力をライバルと比べてみた
韓国ヒョンデの新型コンパクトEV「IONIQ3」は、北米市場のEV減速や既存モデルの販売不振を打破するための重要な戦略車である。LFPバッテリー採用による高いコスト競争力を持ち、欧州で競合する日本勢のEVを脅かす存在である。本稿ではライバル車とのスペックや価格の比較、日本導入の可能性までを含めて詳細を解説する。
TAG: #EV #新車 #韓国車
TEXT:TET 編集部
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
ヒョンデの水素電気自動車(FCEV)新型「ネッソ」が日本で発売を開始した。日本専用チューニングで走行性能を最適化。V2LやCHAdeMO対応など社会インフラとしての価値も備え、満充填5分で1000㎞超のロングレンジ性能。補助金適用で実質約603万円から。30年に及ぶ水素開発実績と手厚いサポート体制も詳報する。
TAG: #ネッソ #ヒョンデ #新型車情報
TEXT:高橋 優
トヨタが続々EVラインアップを拡大! 大型バッテリー+3列シートSUV「ハイランダーBEV」の実力やいかに?
トヨタが北米で発表したハイランダーEVを軸に、失速する米国のEV市場を分析する。IONIQ 9等の競合が税額控除終了で苦戦するなか、トヨタは既存車種との部品共用によるコスト低減で対抗する。一方で航続距離や充電性能で勝るLucid Gravityの存在感も示している。今後トヨタがEV市場をリードできるかを解説する。
TAG: #SUV #アメリカ #新車
TEXT:斎藤 充生
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
東京オートサロン2026で気になったEV車両を紹介。今回は新型レクサスESをベースにした「LEXUS ES MODELLISTA PROTOTYPE」、ギタリストMIYAVIとコラボしたヒョンデの「IONIQ 5 Plug into Freedom.」、「INSTER Retro Traveler」の3台を紹介。
TAG: #ES #IONIQ 5 #インスター #ヒョンデ #レクサス #東京オートサロン
TEXT:TET 編集部
全国28の拠点に試乗車の配備完了! ヒョンデに乗りたければオートバックスに行けばいい
カー用品店大手のオートバックスセブンは、ヒョンデとの協業により、全国のオートバックスならびにスーパーオートバックス計28店舗に、ヒョンデの試乗車を順次配備することを発表。ZEVの試乗体験機会拡大を図る。これまでの両者の関係性と、試乗可能店舗などをレポートする。
TAG: #インスター #オートバックス #ヒョンデ #試乗
TEXT:渡辺 陽一郎
ヒョンデ・インスターは本当に脅威か?日本にも安いEVはあるぞ!!

インスターの最安グレードは実質228万7000円 ヒョンデ・インスターが日本に導入された。その価格は284万9000円〜となっており、脅威のコスパを実現している。 コンパクトな輸入電気自動車のヒョンデ・インスターが202 […]

TAG: #ヒョンデ #軽自動車
TEXT:烏山 大輔
ヒョンデの新型電気自動車「コナ」は399.3万円から、11月1日に販売開始

ヒョンデは11月1日に販売を開始する新型の電気自動車「コナ」の価格を発表した。下記表のとおり、399.3万円(税込)から489.5万円だ。 コナがアイオニック5と同様に、国から65万円の補助金が交付される場合、実質334 […]

TAG: #ヒョンデ #新型EV
TEXT:烏山 大輔
発売前のEV「ヒョンデ・コナ」を代官山T-SITEで展示開始 「ボルボEX30」「BYDドルフィン」などライバルも強敵!

ヒョンデは9月1日から28日まで、代官山T-SITEで年内に発売する「コナ」を展示する。同車は日本に導入する2台目のBEV(バッテリー電気自動車)である。同時期に発売されるライバルとも比較してみる。 ナンバープレートの「 […]

TAG: #T-SITE #コナ #ヒョンデ
TEXT:烏山 大輔
ヒョンデ、ドリフトもできるアイオニック5 Nをグッドウッドで発表。650psのハイパワーBEV

ヒョンデの高性能ブランド 「N」から初のBEV(バッテリー電気自動車)である「アイオニック5 N」が発表された。ヒョンデは今後も「電動化された、いくつものNモデル」の登場を計画している。 Nブランドの電動化の一歩目 ヒョ […]

TAG: #アイオニック5 N #ドリフト #ヒョンデ
TEXT:烏山 大輔
日本未発売の「アイオニック6」も間近で見られる!代官山T-SITEで「ヒョンデウィーク」を開催

ヒョンデは6月30日(金)までの期間限定でヒョンデウィークを開催中だ。 代官山T-SITEには、ヒョンデのBEV(電気自動車)のアイオニック5、100台限定のアイオニック5 Lounge AWD Limited Edit […]

TAG: #アイ #アイオニック5 #ヒョンデ
連載企画 一覧

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
BMWの新型EV「iX3」の驚くべき競争力! ライバル比較で死角なし!!
中国BYDが超売れ筋の「スライドドア×スーパーハイト」軽自動車にEVで殴り込み! その名も「ラッコ」ってどんなクルマ?
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
more
ニュース
日産リーフに似ているぞと思ったらOEM! 三菱が「エクリプススポーツバック」を北米で発売
EVもHEVと同じ790万円から買える! 8代目新型ESが「レクサス次世代電動車」の先陣を切る
1万100Nmの暴力的パワーと260万針の贅沢! ロールス・ロイス最高峰EVの「スペクター」が「シリーズII」に進化した
more
コラム
同じ車種なのにメーカーによって差! テスラは127万円でBYDは15万円!? 実質の「買値」に大きく差が出る日本のCEV補助金の謎
EVやハイブリッドで聞くけどぶっちゃけ回生ブレーキってなに? アクセルペダルのオンオフだけで減速がコントロールできる仕組みとは
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
more
インタビュー
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択