#SUV
TEXT:小川 フミオ
カーボンニュートラルを10年早く実現するにはどうすべきか、メルセデス・ベンツ本社会長の意欲とは

「2050年より10年早く脱炭素化をはかりたい」。その実現へ、今やるべきことがメルセデス・ベンツ・グループには見えている 「パリ協定よりも早いカーボンニュートラル化を見据えて、数々の技術を整える」とオラ・ケレニアス取締役 […]

TAG: #SUV #カーボンニュートラル #メルセデス
TEXT:小川 フミオ
メルセデス・ベンツ・グループの新たな戦略とは。オラ・ケレニアス取締役会会長が語る

「EQE SUV」の発表を機に来日したオラ・ケレニアス取締役会会長は、メルセデスの新たな戦略を提示した。 日本におけるメルセデス・ベンツのBEV「EQ」シリーズにかける意気込み メルセデス・ベンツ日本は、2023年8月2 […]

TAG: #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:小川 フミオ
「EQE SUV」が日本発表! 取り回し良し、使い勝手良し、スタイリング良しのBEV SUV

スタイリングはいい意味で“フツウ” メルセデス・ベンツが手がける「EQE SUV」は、余裕あるサイズのSUVタイプのBEV。2023年8月25日に日本で発表・発売された。 特徴について「リアアクスルステアリングによって、 […]

TAG: #EQE #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:小川 フミオ
メルセデス・ベンツ「EQE SUV」を発売!BEV7車種目は、日本の道路事情に合ったサイズとAMGモデルを設定

メルセデス・ベンツ日本は、8月25日にSUVタイプのBEV「EQE SUV」を発売した。「EQE350 4MATIC SUV」「メルセデスAMG EQE53 4MATIC+ SUV」の2モデルを投入。 EQE SUVには […]

TAG: #EQE #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:桃田 健史
マツダ「MX-30 Rotary-EV」が日本市場に登場!他に類のない「マツダらしい」技術が満載

マツダが新型「MX-30 Rotary-EV」の国内予約販売を2023年9月14日から始めた。発売は2023年11月初旬を予定している。マツダの真骨頂であるロータリーエンジンを発電機として使うシリーズハイブリッド車であり […]

TAG: #SUV #マツダ #ロータリーエンジン
TEXT:烏山 大輔
ランボルギーニ・ランザドールから電動化時代のスーパーカーデザインを読み解く

ランボルギーニは、8月18日にモントレー・カーウィークにおいて、2028年に登場する第4のモデルを予見させるコンセプトカー「Lanzador(ランザドール)」を発表した。 1,000馬力超は当たり前!? ランザドールは、 […]

TAG: #EV #SUV #ランボルギーニ #ロータス #電気自動車
TEXT:桃田 健史
スバルが「BEVシフト」を大幅前倒し。2030年にグローバルでBEV50%・年販60万台へ

スバルがBEVシフトへと一気に舵を切った。従来はグローバルの2030年における電動化目標について、BEVとハイブリッド車を合わせて販売全体の40%としていたが、新たな目標ではこれを「BEVのみで50%」と大幅に軌道修正し […]

TAG: #EV #SUV #スバル #ソルテラ #ハイブリッド
TEXT:烏山 大輔
関西のEVユーザーは伊丹空港利用がオススメ!184基もの充電用コンセントを使って満充電で帰ろう!

関西には伊丹空港(大阪国際空港、大阪府豊中市)の他にも、関西国際空港(大阪府泉南群)、神戸空港(兵庫県神戸市)と3つの空港が揃っている。どの空港からでも国内線に搭乗できるが、EVユーザーは184基もの充電用コンセントが設 […]

TAG: #EQS #EV #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:生方 聡
eKクロスEVは街乗りベスト!? [三菱eKクロスEV試乗記]

人気の軽ハイトワゴンをEVに仕立てあげたeKクロスEVは、日常の移動手段としてベストな一台といえるだろうか? 取り回しの良さが自慢だが、乗り心地には注文も 航続距離を長くするためには、駆動用バッテリーをたくさん積むのが手 […]

TAG: #eKクロス #EV #ID.4 #SUV #フォルクスワーゲン
TEXT:烏山 大輔
充電なしでカープやファイターズの応援に行けるかも!? EQS450 4MATIC SUV電費計測

エアコンは常時オン、定速走行によるTHE EV TIMES流電費計測の第2回は、6月某日にメルセデス・ベンツ EQS450 4MATIC SUVで実施した。前回のEQE 350+よりも全高が1,725mmと高く、Cd値も […]

TAG: #EQS #EV #S4 #SUV #メルセデス・ベンツ

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