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#SUV
POST:2026.05.30
TEXT:山本晋也
ジャガーのEVが新車時の3分の1から5分の1で手に入る! 中古で激安の「I-PACE」は買いなのか?
新車時は1000万円超、最終モデルでは1600万円級だったジャガーI-PACE。しかし、現在の中古市場では、走行5万km前後の個体が300万円以下で流通している。400馬力のプレミアムEVがこの価格なら魅力的にも思えるが、EVの進化スピードを考えると評価は難しい。
コラム
POST:2026.05.14
TEXT:高橋 優
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
レクサスが新型EV「TZ」を世界初公開し、日本市場への投入方針も明らかにした。TZは全長5100mm級の3列シートSUVで、TXのEV版ともいえる存在だ。95.82kWhバッテリー搭載車ではWLTC航続距離620km以上を確保し、後輪操舵やDirect-4 AWDによる快適性向上機能も採用。さらにレッグレスト付きキャプテンシートやマークレビンソン製21スピーカー、竹林をイメージしたフレグランス機能など、レクサスらしい豪華装備を満載する。一方で北米市場ではLucid Gravityの高効率性能や800V急速充電性能が強力なライバルとなり、日本ではテスラ・モデルY Lとの比較も避けられない。EVシフトが減速するなか、TZが高級3列SUV市場でどこまで存在感を示せるかが注目点となりそうだ。
EVヘッドライン
POST:2026.05.13
TEXT:高橋 優
ドイツメーカーのライバル車の20〜30%の値段で買えるってマジ!? 中国「Zeekr」の高級SUVのコスパがヤバすぎる
中国Zeekrが投入した大型SUV「8X」が、わずか29分で1万台を完売するという衝撃的なデビューを果たした。BMW X5やポルシェ・カイエンといったドイツ勢を明確にターゲットとし、圧倒的な動力性能と装備、そして価格競争力で真っ向勝負を挑んでいる。
コラム
POST:2026.05.04
TEXT:高橋 優
限定3000台で導入されるホンダ新型インサイト! リーフとbZ4Xと比較して「競争力」を測ってみた
ホンダのインサイトといえば、初代モデルはアルミボディに2シーターという燃費スペシャルのクルマとして話題になった。そんなインサイトは、ホンダでは電動車におけるターニングポイントに設定されるクルマとして代々販売されていた。そのインサイトの最新モデルは、なんとEV専用モデルとなって復活。ポテンシャルをライバルと比較した。
コラム
POST:2026.04.21
TEXT:渡辺陽一郎
国産の注目EV対決! スズキeビターラと日産リーフのお買い得度を比べてみた
スズキ eビターラと日産リーフを比較すると、eビターラはコンパクトながらホイールベースが長く後席空間に余裕があり、航続距離も520kmとリーフを上まわる。一方でリーフは、モーター出力やトルク、乗り心地の質感で優位に立つ。価格面では補助金考慮後で約114万円の差があり、eビターラが大幅に割安である。
コラム
POST:2026.04.17
TEXT:高橋 優
ボルボから驚異のコスパを誇るEV「EX60」が発表! 日本にも年内投入予定!!
ボルボでもっとも人気があるモデルが、ミッドサイズSUVのXC60だ。そんなXC60と同等のクラスのBEVとして、最新作「EX60」が登場した。このモデルの特徴はなんといっても、最大航続距離が800キロを超える点にある。今ある情報から、EX60の実力をジャッジする。
コラム
POST:2026.03.24
TEXT:高橋 優
0シリーズは開発中止になってもホンダにはインサイトがある! EVのSUVで復活のインサイトってどんなクルマかライバルと比べてみた
ホンダは、中国で販売されているEV「e:Nシリーズ」を日本に導入することを発表した。しかもそのモデル名は「インサイト」だという。今までホンダの革新的なモデルに採用されてきたこの車名を名乗るEVは、一体どんなポテンシャルを秘めているのか。いち早く内容を分析する。
コラム
POST:2026.03.16
TEXT:高橋 優
トヨタが続々EVラインアップを拡大! 大型バッテリー+3列シートSUV「ハイランダーBEV」の実力やいかに?
トヨタが北米で発表したハイランダーEVを軸に、失速する米国のEV市場を分析する。IONIQ 9等の競合が税額控除終了で苦戦するなか、トヨタは既存車種との部品共用によるコスト低減で対抗する。一方で航続距離や充電性能で勝るLucid Gravityの存在感も示している。今後トヨタがEV市場をリードできるかを解説する。
コラム
POST:2026.03.10
TEXT:桃田健史
前年同月比で6000%って何が起こってる? 衝撃的な「bZ4X」の売れ行きの影にあるトヨタの本気っぷり
トヨタ bZ4X が国内EV市場で急伸している。マイナーチェンジ後のモデルは、航続距離最大746km(WLTC)、0-100km/h加速5.1秒と大幅に進化を果たしている。補助金効果も追い風に、販売は首位へと昇りつめた。トヨタEVの現在地を探る。
コラム
POST:2026.03.07
TEXT:高橋 優
新型bZ4Xを実走テスト! 航続距離と充電性能を徹底検証した
新型bZ4X Z FWDを用いて真冬条件下で航続距離と充電性能を検証した結果、高速巡行中心で実走行可能距離は約382kmであり、EPA基準値からの悪化率は約24.4%であった。EVは冬季に20〜30%程度性能が低下することを踏まえると妥当な水準である。
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POST:2026.11.02
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
コラム
POST:2026.03.04
EV界隈のトレンドは「使った分だけ」の支払いへ! 「従量課金制」の充電サービスが急増中だった
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POST:2026.10.28
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
コラム
POST:2025.12.31
家族の会話が自然に弾む。テスラの「静かさ」の本当の価値に、別の車に乗って気づいた話【 YouTuber KenのEVライフ:其の8】
コラム
POST:2026.10.30
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