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#SUV
POST:2026.08.25
TEXT:高橋 優
Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
中国EVメーカーXpengが欧州と中国で同時発売した世界戦略車「MONA L03」の競争力と、グローバル市場への影響を紐解く。300万円以下という圧倒的な低価格ながら、高度な運転支援システムや充実した快適装備、高い充電性能を併せ持ち日本の競合EVを凌駕する。本モデルが示す大衆EVの新たな基準について解説する。
コラム
POST:2026.08.21
TEXT:高橋 優
BYDからまたも驚異の3列シート大型SUVが爆誕! 日本に入れば600万円台という爆安の予想も!!
BYDが放つ最大級SUV「Da Tang(大唐)」が、中国市場から世界へ羽ばたく。全長5.2mを超える巨体ながら、後輪操舵や130kWh級バッテリーを採用。日本に導入されれば、レクサスや高級ミニバン勢を脅かす存在になる可能性がある。
コラム
POST:2026.07.31
TEXT:山本晋也
【試乗】1000万円超えが安く感じる装備と走り! ボルボのフラッグシップSUV「EX90」は圧巻のデキだった
2026年7月に日本発売となったボルボのフラッグシップEV「EX90」は、106kWhバッテリーと718Vシステムを搭載し、全車4WDで一充電航続距離は650kmを確保。試乗した最上級「Ultra Twin Motor Performance」は最高出力500kW・最大トルク870Nmを発揮する。
試乗
POST:2026.07.30
TEXT:高橋 優
ボルボが全世界販売台数でやや苦戦するなかフラッグシップ「EX90」「ES90」を日本投入! 電動化戦略の今後を予測!!
ボルボが日本市場にフラッグシップEV「EX90」と「ES90」を投入した。5年間の急速充電無料や長期保証、残価保証など、EV購入時の不安を払拭する施策を打ち出し、高級EV市場で攻勢をかける。一方で世界販売は減速し、中国では大幅な販売減に直面。日本での成功が今後のEV戦略を左右する重要な一歩となりそうだ。
コラム
POST:2026.07.26
TEXT:TET 編集部
20台だけの限定車「リミテッド」を発売! その裏で装備見直しでちょっとだけシーライオン7が値上げ
BYDのBEV「BYD SEALION 7」が日本導入モデル最速で累計登録2000台を突破。これを記念し、新色ラベンダーをまとった全国20台限定の特別限定車を発売した。さらに標準モデルのアップデートも実施され、トノカバーの標準装備や後方視認性が向上。3万3000円の価格改定を含む最新情報を解説する。
ニュース
POST:2026.07.22
TEXT:山本晋也
比べてみたら「売れて当然」だった! トヨタbZ4Xツーリング&スバル・トレイルシーカーが販売絶好調なワケ
発売直後から好調な販売を続けるトヨタbZ4Xツーリングとスバル・トレイルシーカー。従来のEVに対する「航続距離が不安」「走りが物足りない」といったイメージを覆す完成度を実現している。なぜこの2台は多くのユーザーに受け入れられているのか、その理由を探る。
コラム
POST:2026.07.02
TEXT:高橋 優
ドイツ御三家の意地! アウディが価格破壊の新EV「E7X」で中国市場を「中華EV」から奪いにかかる!!
中国市場で販売低迷が続くアウディは、中国専用ブランドから新型EV「E7X」を投入し、EVシフトによる巻き返しを狙っている。900Vアーキテクチャや最大751kmの航続距離、豪華な快適装備、自動運転機能を備えながら、主力ガソリンSUV「Q5L」より安価な価格設定を実現した。
コラム
POST:2026.06.23
TEXT:高橋 優
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
シャオミの電動SUV「YU7」に、ニュル最速を記録した高性能版「YU7 GT」と、テスラやLi Autoに対抗する廉価版が追加された。生産能力拡充による納期短縮、海外展開の計画、さらには2026年後半に噂される大型SUVの投入など、激戦の中国市場から世界へ攻勢をかける同社の最新販売戦略を解説する。
コラム
POST:2026.06.17
TEXT:高橋 優
BMWの新型EV「iX3」の驚くべき競争力! ライバル比較で死角なし!!
BMWは次世代EVプラットフォームを採用した新型iX3の日本先行受注を開始した。価格は982万円からで、内燃機関のX3 M50 xDriveと同等水準に抑えられており、EV専用設計によるコスト競争力の高さが際立ち、日本WLTCでは900km級の航続距離が見込まれる。
EVヘッドライン
POST:2026.05.30
TEXT:山本晋也
ジャガーのEVが新車時の3分の1から5分の1で手に入る! 中古で激安の「I-PACE」は買いなのか?
新車時は1000万円超、最終モデルでは1600万円級だったジャガーI-PACE。しかし、現在の中古市場では、走行5万km前後の個体が300万円以下で流通している。400馬力のプレミアムEVがこの価格なら魅力的にも思えるが、EVの進化スピードを考えると評価は難しい。
コラム
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POST:2026.09.09
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
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POST:2025.12.31
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
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POST:2026.04.11
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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POST:2026.03.04
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