ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナーズクラブ
トップ
ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナズクラブ
#SUV
POST:2026.07.31
TEXT:山本晋也
【試乗】1000万円超えが安く感じる装備と走り! ボルボのフラッグシップSUV「EX90」は圧巻のデキだった
2026年7月に日本発売となったボルボのフラッグシップEV「EX90」は、106kWhバッテリーと718Vシステムを搭載し、全車4WDで一充電航続距離は650kmを確保。試乗した最上級「Ultra Twin Motor Performance」は最高出力500kW・最大トルク870Nmを発揮する。
試乗
POST:2026.07.30
TEXT:高橋 優
ボルボが全世界販売台数でやや苦戦するなかフラッグシップ「EX90」「ES90」を日本投入! 電動化戦略の今後を予測!!
ボルボが日本市場にフラッグシップEV「EX90」と「ES90」を投入した。5年間の急速充電無料や長期保証、残価保証など、EV購入時の不安を払拭する施策を打ち出し、高級EV市場で攻勢をかける。一方で世界販売は減速し、中国では大幅な販売減に直面。日本での成功が今後のEV戦略を左右する重要な一歩となりそうだ。
コラム
POST:2026.07.26
TEXT:TET 編集部
20台だけの限定車「リミテッド」を発売! その裏で装備見直しでちょっとだけシーライオン7が値上げ
BYDのBEV「BYD SEALION 7」が日本導入モデル最速で累計登録2000台を突破。これを記念し、新色ラベンダーをまとった全国20台限定の特別限定車を発売した。さらに標準モデルのアップデートも実施され、トノカバーの標準装備や後方視認性が向上。3万3000円の価格改定を含む最新情報を解説する。
ニュース
POST:2026.07.22
TEXT:山本晋也
比べてみたら「売れて当然」だった! トヨタbZ4Xツーリング&スバル・トレイルシーカーが販売絶好調なワケ
発売直後から好調な販売を続けるトヨタbZ4Xツーリングとスバル・トレイルシーカー。従来のEVに対する「航続距離が不安」「走りが物足りない」といったイメージを覆す完成度を実現している。なぜこの2台は多くのユーザーに受け入れられているのか、その理由を探る。
コラム
POST:2026.07.02
TEXT:高橋 優
ドイツ御三家の意地! アウディが価格破壊の新EV「E7X」で中国市場を「中華EV」から奪いにかかる!!
中国市場で販売低迷が続くアウディは、中国専用ブランドから新型EV「E7X」を投入し、EVシフトによる巻き返しを狙っている。900Vアーキテクチャや最大751kmの航続距離、豪華な快適装備、自動運転機能を備えながら、主力ガソリンSUV「Q5L」より安価な価格設定を実現した。
コラム
POST:2026.06.23
TEXT:高橋 優
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
シャオミの電動SUV「YU7」に、ニュル最速を記録した高性能版「YU7 GT」と、テスラやLi Autoに対抗する廉価版が追加された。生産能力拡充による納期短縮、海外展開の計画、さらには2026年後半に噂される大型SUVの投入など、激戦の中国市場から世界へ攻勢をかける同社の最新販売戦略を解説する。
コラム
POST:2026.06.17
TEXT:高橋 優
BMWの新型EV「iX3」の驚くべき競争力! ライバル比較で死角なし!!
BMWは次世代EVプラットフォームを採用した新型iX3の日本先行受注を開始した。価格は982万円からで、内燃機関のX3 M50 xDriveと同等水準に抑えられており、EV専用設計によるコスト競争力の高さが際立ち、日本WLTCでは900km級の航続距離が見込まれる。
EVヘッドライン
POST:2026.05.30
TEXT:山本晋也
ジャガーのEVが新車時の3分の1から5分の1で手に入る! 中古で激安の「I-PACE」は買いなのか?
新車時は1000万円超、最終モデルでは1600万円級だったジャガーI-PACE。しかし、現在の中古市場では、走行5万km前後の個体が300万円以下で流通している。400馬力のプレミアムEVがこの価格なら魅力的にも思えるが、EVの進化スピードを考えると評価は難しい。
コラム
POST:2026.05.14
TEXT:高橋 優
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
レクサスが新型EV「TZ」を世界初公開し、日本市場への投入方針も明らかにした。TZは全長5100mm級の3列シートSUVで、TXのEV版ともいえる存在だ。95.82kWhバッテリー搭載車ではWLTC航続距離620km以上を確保し、後輪操舵やDirect-4 AWDによる快適性向上機能も採用。さらにレッグレスト付きキャプテンシートやマークレビンソン製21スピーカー、竹林をイメージしたフレグランス機能など、レクサスらしい豪華装備を満載する。一方で北米市場ではLucid Gravityの高効率性能や800V急速充電性能が強力なライバルとなり、日本ではテスラ・モデルY Lとの比較も避けられない。EVシフトが減速するなか、TZが高級3列SUV市場でどこまで存在感を示せるかが注目点となりそうだ。
EVヘッドライン
POST:2026.05.13
TEXT:高橋 優
ドイツメーカーのライバル車の20〜30%の値段で買えるってマジ!? 中国「Zeekr」の高級SUVのコスパがヤバすぎる
中国Zeekrが投入した大型SUV「8X」が、わずか29分で1万台を完売するという衝撃的なデビューを果たした。BMW X5やポルシェ・カイエンといったドイツ勢を明確にターゲットとし、圧倒的な動力性能と装備、そして価格競争力で真っ向勝負を挑んでいる。
コラム
1
2
…
5
>
CAR BRAND
デイリーランキング
発売から10年で再評価される先進的すぎたBMW i3とオーナーズコミュニティの軌跡とこれから【 i3 Social Manual 】
EVオーナーズクラブ
POST:2026.08.14
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
コラム
POST:2025.12.31
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
コラム
POST:2026.03.04
新型リーフが実質300万円代ってスゴくないか? エントリーグレード「B5」の中身を詳細チェックした
コラム
POST:2026.03.02
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
連載
POST:2026.04.11
WEB CONTENTS
過去記事一覧
月を選択
月を選択
2026年8月
2026年7月
2026年6月
2026年5月
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年8月
2025年7月
2025年6月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
2023年3月
2023年2月
2023年1月
2022年12月
2022年11月