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新車やEV関連商品やサービス等、EVライフに関する最新情報を紹介!
POST:2026.07.26
TEXT:TET 編集部
20台だけの限定車「リミテッド」を発売! その裏で装備見直しでちょっとだけシーライオン7が値上げ
BYDのBEV「BYD SEALION 7」が日本導入モデル最速で累計登録2000台を突破。これを記念し、新色ラベンダーをまとった全国20台限定の特別限定車を発売した。さらに標準モデルのアップデートも実施され、トノカバーの標準装備や後方視認性が向上。3万3000円の価格改定を含む最新情報を解説する。
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POST:2026.07.21
TEXT:TET 編集部
モーターによる強烈なパワーとトルクで歴代モデルのタフな走りを再現! レンジローバースポーツもEVになって2026年秋登場
ランドローバーは、「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード 2026」で、レンジローバースポーツ初のフルEVモデルを初披露。同車は、999段の急階段やダムの激流など、過酷なチャレンジを制してきた従来モデルの強靭な魂を受け継ぎ、最先端技術によるダイナミックな走りを実現する。
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POST:2026.06.22
TEXT:TET 編集部
日産リーフに似ているぞと思ったらOEM! 三菱が「エクリプススポーツバック」を北米で発売
三菱自動車は2026年後半、米国およびカナダへ日産からOEM供給を受ける新型EV「エクリプス スポーツバック」を投入する。グリルや前後ランプなどに独自の意匠を施し、三菱らしい力強い個性を表現。強固なアライアンスが生んだ次世代電動サブコンパクトSUVの魅力と、ラインアップ拡充に向けた今後の展開を解説する。
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POST:2026.06.19
TEXT:TET 編集部
EVもHEVと同じ790万円から買える! 8代目新型ESが「レクサス次世代電動車」の先陣を切る
レクサスの基幹セダン「新型ES」に待望のBEVが登場。航続距離670kmを誇るES350e、342馬力を発揮するES500eを追加し、約28分の急速充電に対応。世界初ヒドゥンスイッチや光る竹の加飾、オットマンを備える極上空間など、次世代EVセダンの極致へと進化したモデルの魅力と価格、詳細スペックを解説する。
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POST:2026.06.11
TEXT:TET 編集部
1万100Nmの暴力的パワーと260万針の贅沢! ロールス・ロイス最高峰EVの「スペクター」が「シリーズII」に進化した
ロールス・ロイスが最高峰EV「スペクター・シリーズ II」を発表。基本性能の進化により航続距離は628kmへ向上し、インフィニティモードで500kWを放つブラックバッジも登場。最大260万針の糸や7万8000の穴が描くレザーアートなど、惜しみない手間と新素材がオーナーのわがままを叶える究極のビスポーク空間を創り出す。
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POST:2026.06.08
TEXT:TET 編集部
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
日産自動車はフィリピン国際モーターショーで新型「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と「プリメーラ EV」を公開しました。中国をグローバル輸出拠点とする新ビジョン具現化の第1弾となる両モデルの特徴や、東南アジアで名が復活したプリメーラEVの注目ポイント、発表に込められた日産の今後の戦略を解説します。
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POST:2026.05.19
TEXT:TET 編集部
実質300万円台のフレンチEVが登場! シトロエン新型「ë-C3」は航続388kmでコスパも抜群
シトロエンの新型コンパクトEV「ë-C3」が発売された。航続距離388km、急速充電にも対応しており、都市部の日常使いに最適な一台。PHCサスペンションによる上質な乗り心地や、洗練されたデザインも魅力で、国のCEV補助金などを活用すれば実質300万円台前半から購入可能だ。
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POST:2026.05.16
TEXT:TET 編集部
ビジネスも車中泊もコーディネート自在なKIA PBVの正規ディーラーに老舗キャンピングカービルダーが名乗り! 「ダイレクトカーズ」ならアウトドアライフもビジネスも自由自在
キャンピングカービルダーのダイレクトカーズがKIA PBVの正規ディーラーとなり、プラットフォーム型EV「PV5」の販売を開始。乗用・商用の2タイプを展開する。最大の魅力はプロの技術で物流や車中泊など、用途に合わせて空間を自由にコーディネートできることだ。
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POST:2026.04.21
TEXT:TET 編集部
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
ヒョンデの水素電気自動車(FCEV)新型「ネッソ」が日本で発売を開始した。日本専用チューニングで走行性能を最適化。V2LやCHAdeMO対応など社会インフラとしての価値も備え、満充填5分で1000㎞超のロングレンジ性能。補助金適用で実質約603万円から。30年に及ぶ水素開発実績と手厚いサポート体制も詳報する。
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POST:2026.04.18
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
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POST:2026.08.14
電気は水に弱いは確かだけど……EVは浸水に強かった! ただしクルマ全般冠水路は避けるのが原則!!
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POST:2026.01.27
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
コラム
POST:2025.12.31
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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POST:2026.03.04
単なる日産アリアのオーナーズクラブにとどまらず「技術部」「バイク部」「釣り部」など多彩な趣味人集合体がAOCJ【 NISSAN ARIYA Owner’s CLUB JAPAN 】
EVオーナーズクラブ
POST:2026.08.08
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