#CM
TEXT:TET 編集部
長澤まさみがBYDの先進テクノロジーに驚きっぱなし!? 新CM「知るほど!ありかも、BYD」の放映開始

「BYD EV-TECH」が長澤まさみさんを圧倒する BYDの新CMが11月29日(金)から放映開始となった。「ありかも、BYD」のキャッチフレーズと女優・長澤まさみさんの起用で、一気に国内での知名度を上げたBYDは、今作でも引き続き長澤まさみさんを起用し、「BYD EV-TECH Lab」篇と「BYD EV-TECH Lab Lineup」篇の2本が全国放映されることとなった。 新CMには、テクノロジーを愛し、信じるというBYDのスタンスを表現する「BYD Loves Technology.」というコピーとともに、世界中を走るBYDの車両が多数登場。まるで映画の世界のような性能を搭載した最先端車両を見た長澤さんの、驚きの表情が連続で描かれているという。 長澤さんの目の前に現れた、高さ5メートルの特大スクリーンに映しだされるのは、どれも最新テクノロジー「BYD EV-TECH」を搭載したモデル。 画面にはBYDの大型SUV「YANGWANG U8(ヤンワン ユーエイト)」が現れ、緊急フロートモードを用いて水のなかを走行する姿や、4つの独立したモーター駆動により、その場で縦列駐車する機能を披露し長澤さんを驚かせる。 また、BEVのスーパーカーでありながら岩の上を走行したり、その場でジャンプすることまで可能な「YANGWANG U9(ヤンワン ユーナイン)」が登場するなど、その近未来的なテクノロジーに長澤さんは圧倒されるとともに驚きを覚えながらも理解を深めていく。そして、それらの技術が開発されたエンジニアの想いを感じてほしいと、「知るほど! ありかも、BYD!」と締めくくっている。 このテレビCMの放映開始に合わせて、長澤まさみさんのインタビュー動画が公開された。毎年スキーをすることが楽しみだという長澤さんに、BYD SEALの滑りやすい雪道でも効果を発揮する安全性能や、冬のドライブを快適にするオリジナル装備をおすすめ。また、長澤さん自身が思い描く理想のクルマ像を語ったりと、BYDの魅力と長澤さんのプライベートな部分が語られる内容になっている。 また、新CMの放映開始に合わせて、11月30日から12月15日まで、全国のBYD販売店で「知るほど! ありかも、BYD!」が体感できる「BYD EV-TECHフェア」が開催され、来店記念としてBYDオリジナル卓上カレンダーがもらえるという。

TAG: #BYD #CM #長澤まさみ
TEXT:TET
1997年デビュー同士の松たか子とゆずが初共演! 日産の軽EV「サクラ」新CM放映開始

松たか子は歌唱に ゆずは演技に苦戦? 日産の軽自動車EV「サクラ」の新CM『サクッといきましょう』篇が2024年6月4日から放映されています。このCMでは人気デュオアーティストのゆずが書き下ろした新曲『Chururi』が起用されているだけでなく、ゆず本人もCMに出演。松たか子さんとともに日産サクラの魅力を存分に伝えていますが、そこには思わぬ苦戦があったようです。 100%電気で走る日産の軽EVサクラは、軽自動車ならではの小まわり性能に加え、春ごろに放映されていたCMでも証明されているように、同じくEVのアリア、リーフとともに急角度のバンクを走行できるほどの力強い走りが持ち味です。今回の新CMでは坂道が多いことで知られる街・神戸を舞台に、松たか子さんが運転するサクラが「登るも、サクッ。曲がるも、サクッ。進むも、サクッ。」というフレーズに併せて、坂道や信号をサクッと軽快に進んでいく様子が表現されています。 ところでこの新CMソング、じつは起用にあたってゆずファンの声が大きく影響したと言います。横浜市に本社を構える日産と、横浜市で生まれ伊勢佐木町のストリートで腕を磨いたゆず、ともに横浜に深く関わりのある両者は昨年開業した音楽施設「Kアリーナ横浜」のこけら落とし公演に際して、「#ゆずサクラ」と題した初コラボを実施しています。そこではコラボカーの公開や、サクラに乗ってゆずのおふたりが横浜の街を巡る幕間の映像上映などが話題になりました。それがきっかけとなり、多くのゆずファンから「ゆずを次のCM楽曲に」という声が多く上がり、今回の起用につながったそうなのです。 日産サクラのように、人々の生活に寄り添うことをイメージしてゆずが書き下ろした新曲『Chururi』は、CM内では『Chururi NISSAN SAKURA ver.』として松たか子さんとゆずによるコラボ歌唱になっています。サクラの前回CMでは、マカロニえんぴつの「たましいの居場所」を松たか子さんがメンバーとともに歌唱され、とてもポップでサクラのイメージとマッチしていましたが、今回もそれに負けず劣らずのハミングしたくなる素敵なCMソングになっています。 CMメイキングインタビューの中で、北川さんは新曲について「この曲を作ったときに、自分たちが歌うだけの曲じゃなくて、いろんな人が歩きながらでもいいし、帰り道とか家の中とかなんでもいいんですけど、『ついつい口ずさんじゃう曲にしたい』っていうのはありました」と楽曲のイメージを語っています。 レコーディングは横浜にある北川悠仁さんのプライベートスタジオで実施されたそうですが、しっかりとお話されるのはこの日が初めてだったという3人。しかし、じつはデビューが同じ1997年であることが判明し、急速に距離が縮まり順調にレコーディングは完了したそうです。でも松さんは「なかなか『ちゅるりちゅるり』って歌うことってなくて、いざ歌ってみると、『あれ、ちょっと待って。難しいぞ?』っていう感じになりました(笑)」とメイキングインタビューのなかで謙遜されています。CMが流れるたびに、どこで松さんが苦戦されたのか想像してしまいそうなエピソードです。 新CMで見どころとなるのは、ゆず本人がCMにも出演されていることでしょう。軽快なハンドルさばきで颯爽と走り去る松さん運転のサクラを、オフの日をイメージしたという出で立ちで見送るゆずのおふたり。演技が得意ではないと語る岩沢厚治さん、思わず「サクラ、そんな早くないっす!」とF1マシンでも走り抜けたかのような演技をしてしまったという北川悠仁さん。 サクラの軽快なイメージのようにサクッと短めの出演ですが、現場ではあれこれと演技を試行錯誤されたそうなので、ぜひおふたりの名演ぶりにも注目してみましょう。

TAG: #CM #日産 #軽EV
TEXT:TET 編集部
ありかも、BYD! 長澤まさみさんを起用したBYDの新CMが放映開始

ドライブ・充電・縦列駐車などのシーンにも注目 2024年4月12日(金)、BYD Auto Japanは、長澤まさみさんを起用したBYDブランドの新CM「ありかも、BYD!出会い」篇、「ありかも、BYD!安全・信頼」篇の放映を全国で開始した。 今回、長澤まさみさんはBYD Auto Japan代表取締役社長の東福寺さんとともにATTO 3に試乗。ドライブ中も「一晩充電したらどれくらい走るんですか?」「スピーカーにもこだわっているんですか?」などたくさんの質問をし、BYDのクルマの魅力を体感したうえで撮影に挑んだという。 なおCMはYouTubeでも視聴が可能だ。 BYDブランドCM「ありかも、BYD!出会い」篇 30秒(https://youtu.be/WGI6rxZ7650) BYDブランドCM「ありかも、BYD!出会い」篇 15秒(https://youtu.be/fyvoVQq9GbA) BYDブランドCM「ありかも、BYD!安全・信頼」篇 15秒(https://youtu.be/AYAH852TPWwX) 以下、メーカーが行った長澤まさみさんへのインタビューもチェックしてみてほしい。 ──TVCM撮影の感想を教えて下さい。 撮影に入る前にBYD ATTO 3に試乗させてもらって、乗り心地や機能を自分で見て、感じてからの撮影だったので、撮影自体も 「BYDって何だろう?」と設定に近いところから入ることができました。役の気持ちに寄り添いながら、撮影のなかでも実際に触って、機能の良さを実感しながらできたのがとても良かったなと思います。 乗り心地もすごく良かったんですけど、とにかく、安全だな、という気持ちになれて、そこから撮影が始まったので、BYDの良さを私自身の素直な感覚、感情で伝えられそうだな、と思いました。 ──撮影の際にクルマに乗られたと思いますが、「BYD・EVに対してありかも!」と思ったポイントを教えて下さい。 タッチパネルに話しかけるだけで窓の開閉ができるなどテクノロジーが随所に詰まっていて、近未来を感じつつも「相棒感」があり、親しみを持てて安心感がありました。シートもすごく座り心地が良くて、長時間乗っていても疲れないなと思いました。 EVは、どれくらいの距離を走れるのかなって少し不安になる方もいると思いますが、「とても長い距離を乗れるというのが BYD の良さ」という説明をしていただいて納得できました。EVは、手の届かないような高級感があって自分にはちょっとまだ早いかな、と思うこともあるかもしれないですけど、お財布に優しいという風に聞いております(笑)。皆さんが安心して乗れるというのが、BYDの良さだというのを実感しています。 ──新CMのコンセプトにちなみ、最近「ありかも!」と感じた出来事やエピソードを教えて下さい。 クルマで出かけて、いろんな場所で新しい食べ物、珍しい食べ物を食べるのが好きです。野菜が好きなので、よくクルマで出かけては道の駅に行き、その場所の特産物を買って帰ります。 菊芋というお芋を揚げて、醤油とニンニクで和えた物がすごく好きでよく食べています。そうやってクルマで出かけて、いつもは手に取らないものを手に取ってみるっていうのもひとつの楽しみになっていて、これは「ありだな」って思いました。 ──忙しくお仕事されている長澤さんが、EVのように体力や元気を「チャージする」コツや普段実践されていることを教えて下さい。 撮影のなかでも、チャージするアダプターをEVにカチャッと入れるカットもあって、こんなに簡単にできちゃうんだってちょっとびっくりしたんですけど、私も似たようなもので、たくさん寝ればチャージされるんですよね(笑)。最近はお昼寝が好きですね。春になるとちょっと花粉で嫌なこともあるけれど、お昼寝でチャージしています 。 ──視聴者へのメッセージをお願いいたします。 EVって何だろうとか、EVのことがまだわからないなって方も、ディーラーさんに行って是非、試乗してみたり触ってみたりじーっと見てみたり、BYD の良さを実際に生で見ていただけたらなと思います。きっと「EV ありかも!」ってみなさんにも思っていただけるんじゃないかなと思います。私もやっぱり、自分の目で見てみて、外装のかっこよさ、内装の安心感にほっとしました。ぜひ、「ありかも!」 を体験してみてください。

TAG: #CM #長澤まさみ
TEXT:TET 編集部
BYD ATTO 3がある生活をイメージできる新CM! 「人生を走りやすくするEV」篇が全国で放映

ATTO 3で駆ける心地よさを描く BYD Auto Japan株式会社は「ATTO 3」のアップデートにあわせて、2024年3月15日(金)よりTVCM「人生を走りやすくするEV」篇を全国で放映する。 「ATTO 3」はミドルサイズSUVの電気自動車。BYD独自の特許技術である「ブレードバッテリー」と、それを前提にしたEV専用プラットフォーム「e-Platform3.0」を採用している。 スポーティで躍動感の溢れるエクステリア、充実したインテリア装備、1回のフル充電で焼約470km走れる航続距離などが魅力だ。 また、Euro NCAPの安全性評価で最高評価の5つ星を獲得するなど、高い安全性能を誇る。 日本では2023年1月より販売を開始。2024年3月1日(金)にはアップデートを実施し、外装色に「コスモブラック」、内装色に「ブラック/ダークブルー追加」を追加した。大型タッチスクリーンは12.8インチから15.6インチにサイズを拡大。価格は税込み450万円だ。 TVCM「人生を走りやすくするEV」篇では、家族3人が「ATTO 3」で思い通りに走るシーンが描かれている。 ぜひ「ATTO 3」の魅力が溢れるTVCMに注目してみてほしい! なお、このTV CMは公式YouTubeチャンネルでも公開されている(https://youtu.be/njzfEE75seA)。

TAG: #CM #TV #中国車
TEXT:TET 編集部
EV3車種で国内最高峰の壁に挑む! 日産のTVCM・特別ムービー「THE WALL篇」を公開

日産の新たなCMを見逃すな! 日産自動車は、電気自動車「サクラ」、「リーフ」、「アリア」の3車種でレーシングドライバーの千代勝正選手、高星明誠選手、プロドライバーのシルビア氏が国内最高峰のバンク走行にチャレンジした新TVCM『THE WALL篇』を、2024年2月16日より全国でオンエアする。 日産が電気自動車に対して感じているイメージや魅力についての調査を実施すると、先進的・革新的なイメージを約7割の方が持つ一方で、加速感や走りについてはいまだ懐疑的だという声があがった。 この結果を受けて、日産の電気自動車がパワフルな加速力やドライバーをワクワクさせる走行性能を備えていることをより多くの方に伝えるべく、リーフとジェット機との加速力対決を行うTVCM『日産 電気自動車 vs JET篇』を公開した。 そして今回はリーフに加えて、軽自動車のサクラとクロスオーバーSUVのアリアの3車種で国内最高峰のバンク走行にチャレンジする新TVCM『THE WALL篇』を制作。 なお、今回のチャレンジに参加した3名のドライバーがチャレンジの様子を紹介する特別ムービーも、日産自動車公式YouTubeチャンネルにて公開されている。

TAG: #CM #NISSAN #アリア

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