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#販売台数
POST:2026.08.17
TEXT:琴條孝詩
テスラはたった20年で巨大企業に! 既存自動車メーカーじゃあり得ない戦略で成功を収めたワケ
自動車業界で新規参入が困難とされる中、テスラはわずか20年余りで世界トップクラスのEVメーカーへと急成長を遂げた。本稿では、高級車から大衆車へ展開した逆算の戦略、ソフトウェア中心の自前主義、独自充電網の先行整備、オンライン直販という4つの視点から、自動車ビジネスを塗り替えた同社の成功の裏側を解説する。
コラム
POST:2026.06.09
TEXT:高橋 優
日本でもついにEVが普及し始めた! リーフにbZ4Xに海外勢と売れてるEVの実名
2026年5月の国内EV販売はシェア4%を超え、普及の兆しを見せている。メーカー別では日産、テスラ、トヨタが販売を大きく伸ばし好調を維持する一方で、BYDは補助金減額の影響で低迷した。今後の国内市場におけるEV普及の鍵を握る軽自動車セグメントの重要性と、各社の最新動向をあわせて解説する。
コラム
POST:2026.03.12
TEXT:高橋 優
世界のEV販売台数を見ると中国メーカーが圧倒的! 日本メーカーも続々新型モデル投入で巻き返しなるか?
EVシフトは停滞気味と言われているが、2025年はバッテリーEV(BEV)とPHEVの合計販売台数で史上最多の215万台を記録。PHEVは前年同月比+6%、BEVは+13%というスコアになっており停滞していない。そんななかで注目したいのは、テスラ以外は中国系メーカーが市場を席巻している点だ。今後のEV市場を予測する。
コラム
POST:2026.01.31
TEXT:高橋 優
国産EVがついに本格始動! 新型モデルの相次ぐデビューでEVシェアも拡大の方向性
2025年12月の国内EV販売は速報値で前年比マイナスとなったが、国産普通車BEVは大幅な成長を示した。とくにトヨタbZ4Xは単月762台を販売し、国内EV市場の流れを変える存在となりつつある。BEVシェア率は緩やかながら上昇を続け、2026年に2%台へ到達する可能性も見えてきた。
コラム
POST:2025.12.12
TEXT:高橋 優
やっぱりBEVが売れる中国ではブランドによって明暗クッキリ! 経営立て直し中の日産は販売好調!!
電気自動車を筆頭とした新エネルギー車で世界をリードする中国市場。実際、新車の販売状況も好調で、いいペースで伸び続けているのだが、その中身を詳しく見てみると、日系ブランドやそのほかの海外ブランドは苦戦を強いられているようにも見える。最新の中国市場を分析する。
コラム
CAR BRAND
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POST:2025.12.31
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コラム
POST:2026.03.04
新型リーフが実質300万円代ってスゴくないか? エントリーグレード「B5」の中身を詳細チェックした
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POST:2026.03.02
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
連載
POST:2026.04.11
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