日産 記事一覧

TEXT:御堀直嗣
日産は35年も前からEVのあるべき姿を考えていた! たった900kgでCd値0.19という怪物EVコンセプト「FEV」がスゴイ!!
電気の日産とも言われている同社は、世界初の量産市販EVであるリーフを市場に投入したり、軽乗用車EVであるサクラを販売し高い評価を得るなど、EVの分野においては常に一歩先を行っているメーカーだ。そんな電気の日産を語る上で欠かせないコンセプトカーが、今回紹介する、1991年に誕生したFEVだ。
TAG: #コンセプトカー #リチウムイオンバッテリー #名車
TEXT:高橋 優
新型リーフが実質300万円代ってスゴくないか? エントリーグレード「B5」の中身を詳細チェックした
日産が新型リーフのエントリー「B5」を正式発表。補助金込みで実質約300万円台という衝撃価格が判明した。航続距離は最大521km、充電性能も進化。装備差と価格差からどのグレードを選ぶべきか。コスパ視点で徹底分析する。
TAG: #LEAF #国産車 #新型
TEXT:渡辺陽一郎
サクラかN-ONE e:か買うならどっち? 軽自動車EV2台を徹底比較した
軽EV市場を牽引する日産サクラと後発のホンダN-ONE e:を徹底比較。上質感と居住性が魅力のサクラに対し、航続距離295kmを誇るN-ONE e:は実用性で優位に立つ。セカンドカー需要を制するのはどちらか。
TAG: #国産車 #軽自動車
TEXT:琴條孝詩
もうEVはガマンして乗るクルマじゃない! 新型リーフ・改良bZ4X・N-ONE e:と一気に国産BEVの選択肢が広がった
2025年の国産EV市場では、日産リーフとトヨタbZ4XがWLTCモードで700kmを超える航続距離を実現し、大きな転換点を迎えた。リーフは新世代プラットフォームと大容量電池により702kmを達成し、bZ4Xは電動ユニットや空力の改良で746kmに到達している。
TAG: #国産車 #航続距離
TEXT:山本晋也
EVシフトの減速とかドコ見ていってる? トヨタbZ4Xは売れてるしジャパンモビリティショーを見れば「売れる」EVがわんさか控えている!!
2回目の開催となったジャパンモビリティショー2025では、各メーカーからEVのコンセプトモデルや、販売を前提としたプロトタイプが多数展示されていた。一部方面からは、EVシフトの減速が囁かれているが、各社の勢いを見ると心配は無用そうだ。ジャパンモビリティショー2025で発表されたEVを解説する。
TAG: #コンセプトカー #国産車 #新車
TEXT:斎藤 充生
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
1月9日から11日まで3日間開催された「東京オートサロン2026」の会場のなかから、いくつか気になるEVをピックアップしてお届けする。今回はケータハム「プロジェクトV」、リーンモビリティ「Lean3」、日産「リーフオーテック」の3台を紹介。
TAG: #ケータハム #プロジェクトV #リーフ #リーン3 #リーンモビリティ #小型EV #日産 #東京オートサロン
TEXT:高橋 優
追い込まれるのは同門のアリア!? 日産の最新電動SUV「NX8」が誇る驚異のスペック!
日産が中国市場向けに発表した新型電動SUV「NX8」は、800Vシステムや5C超急速充電、LiDAR搭載ADASなど、同社EVの集大成ともいえる内容だ。航続距離や充電性能では、世界戦略車アリアをも凌駕しそうだ。
TAG: #SUV #中国 #国産車
TEXT:高橋 優
日産の反撃キター! 中国に投入のPHEVセダン「N6」がたった223万円なのに中身の充実っぷりがヤバい
日産が中国市場でブランド初となるPHEV「N6」を正式発売した。21kWh超の大容量バッテリーでEV航続180kmを確保しながら、価格は実質200万円台前半という衝撃設定により、BYDやジーリーが支配してきた大衆PHEVセダン市場に挑んでいる。
TAG: #PHEV #セダン #中国 #日産
TEXT:高橋 優
新型リーフの競争力はいかほど?補助金も含めてライバルと徹底比較してみた

新型リーフを競合車と比較! まだ販売されていないが、話題の日産リーフはライバル車と比較してみると、コストパフォーマンスに優れるモデルともいえそうで、ライバル車種に引けを取らないポテンシャルを秘めていると思われる。実車リポ […]

TAG: #パフォーマンス比較 #日産
TEXT:高橋 優
新型リーフはどんなクルマ? いまわかっている詳細情報全部出し!

ホイールによって航続距離が異なる 3代目となり日産リーフが話題を呼んでいる。ガラリと路線変更したデザインや最新機能など、目を惹くものが多い。より詳しい続報に期待したい。 日産がついに新型リーフを正式発表してきました。EV […]

TAG: #日産 #次世代モデル
連載企画 一覧

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
more
ニュース
EVのマイカー通勤でかかる「充電費用」を私用と簡単切り分け! 目から鱗の「Terra Charge Biz」とは
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
more
コラム
EVの電費って燃費に換算したらどのぐらい? ガソリン高騰で気になる計算は「6」と「5」の法則で考えれば簡単!!
まるでPCのマウスのように機能割り当てが可能! テスラに後付けする通称「セクシーボタン」が便利すぎた
0シリーズは開発中止になってもホンダにはインサイトがある! EVのSUVで復活のインサイトってどんなクルマかライバルと比べてみた
more
インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択