日産 記事一覧

TEXT:TET 編集部
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
日産自動車はフィリピン国際モーターショーで新型「ナバラ プロ プラグインハイブリッド」と「プリメーラ EV」を公開しました。中国をグローバル輸出拠点とする新ビジョン具現化の第1弾となる両モデルの特徴や、東南アジアで名が復活したプリメーラEVの注目ポイント、発表に込められた日産の今後の戦略を解説します。
TAG: #ナバラ プロ プラグインハイブリッド #プリメーラEV #新型車情報 #日産
TEXT:高橋 優
新型リーフB7を実走テスト! 真冬でも455km走る優秀さを見せつけられた
フルモデルチェンジした日産リーフで、高速道路を使った実航続距離テストと急速充電性能テストを実施した。外気温2〜6℃という厳しい条件にもかかわらず、実測航続距離は455kmを記録。さらに30分で約285km分を回復する急速充電性能も確認することができた。
TAG: #テスト #充電性能 #航続距離
TEXT:渡辺陽一郎
国産の注目EV対決! スズキeビターラと日産リーフのお買い得度を比べてみた
スズキ eビターラと日産リーフを比較すると、eビターラはコンパクトながらホイールベースが長く後席空間に余裕があり、航続距離も520kmとリーフを上まわる。一方でリーフは、モーター出力やトルク、乗り心地の質感で優位に立つ。価格面では補助金考慮後で約114万円の差があり、eビターラが大幅に割安である。
TAG: #SUV #ライバル車比較 #国産車
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
TAG: #NX8 #中国 #日産 #東風日産
TEXT:TET 編集部
4年連続EV販売トップの新色は「水面乃桜」! 日産サクラがマイナーチェンジで外観先行公開
国内EV販売台数で4年連続首位を記録する日産サクラが、マイナーチェンジを控え新デザインを先行公開。刷新されたフロントフェイスや日産初採用の新色「水面乃桜(ミナモノサクラ)」など、軽EVの枠を超えた上質感を追求している。日本のEV市場を牽引する王者が放つ新たな意匠と進化に注目だ。
TAG: #サクラ #マイナーチェンジ #日産
TEXT:御堀直嗣
日産は35年も前からEVのあるべき姿を考えていた! たった900kgでCd値0.19という怪物EVコンセプト「FEV」がスゴイ!!
電気の日産とも言われている同社は、世界初の量産市販EVであるリーフを市場に投入したり、軽乗用車EVであるサクラを販売し高い評価を得るなど、EVの分野においては常に一歩先を行っているメーカーだ。そんな電気の日産を語る上で欠かせないコンセプトカーが、今回紹介する、1991年に誕生したFEVだ。
TAG: #コンセプトカー #リチウムイオンバッテリー #名車
TEXT:高橋 優
新型リーフが実質300万円代ってスゴくないか? エントリーグレード「B5」の中身を詳細チェックした
日産が新型リーフのエントリー「B5」を正式発表。補助金込みで実質約300万円台という衝撃価格が判明した。航続距離は最大521km、充電性能も進化。装備差と価格差からどのグレードを選ぶべきか。コスパ視点で徹底分析する。
TAG: #LEAF #国産車 #新型
TEXT:渡辺陽一郎
サクラかN-ONE e:か買うならどっち? 軽自動車EV2台を徹底比較した
軽EV市場を牽引する日産サクラと後発のホンダN-ONE e:を徹底比較。上質感と居住性が魅力のサクラに対し、航続距離295kmを誇るN-ONE e:は実用性で優位に立つ。セカンドカー需要を制するのはどちらか。
TAG: #国産車 #軽自動車
TEXT:琴條孝詩
もうEVはガマンして乗るクルマじゃない! 新型リーフ・改良bZ4X・N-ONE e:と一気に国産BEVの選択肢が広がった
2025年の国産EV市場では、日産リーフとトヨタbZ4XがWLTCモードで700kmを超える航続距離を実現し、大きな転換点を迎えた。リーフは新世代プラットフォームと大容量電池により702kmを達成し、bZ4Xは電動ユニットや空力の改良で746kmに到達している。
TAG: #国産車 #航続距離
TEXT:山本晋也
EVシフトの減速とかドコ見ていってる? トヨタbZ4Xは売れてるしジャパンモビリティショーを見れば「売れる」EVがわんさか控えている!!
2回目の開催となったジャパンモビリティショー2025では、各メーカーからEVのコンセプトモデルや、販売を前提としたプロトタイプが多数展示されていた。一部方面からは、EVシフトの減速が囁かれているが、各社の勢いを見ると心配は無用そうだ。ジャパンモビリティショー2025で発表されたEVを解説する。
TAG: #コンセプトカー #国産車 #新車
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