日本 記事一覧

TEXT:桃田 健史
マツダ「MX-30 Rotary-EV」が日本市場に登場!他に類のない「マツダらしい」技術が満載

マツダが新型「MX-30 Rotary-EV」の国内予約販売を2023年9月14日から始めた。発売は2023年11月初旬を予定している。マツダの真骨頂であるロータリーエンジンを発電機として使うシリーズハイブリッド車であり […]

TAG: #SUV #マツダ #ロータリーエンジン
TEXT:桃田 健史
マツダ新型ロータリー「8C」。発電機用としての進化の内情

マツダ「MX-30 Rotary-EV」には、マツダの真骨頂であるロータリーエンジンが搭載された。シリーズハイブリッド用の発電機として専用設計された。その開発の内情について製造工程を見ながら関係者に詳しく話を聞いた。 1 […]

TAG: #マツダ #ロータリーエンジン
TEXT:加藤 ヒロト
みんなに勧められる車だが、多くの人が欲する車ではないかも[トヨタ・bZ3試乗記]

前回:外装の不思議なデザインと使いやすいインテリア[トヨタ・bZ3試乗記] 前回はデザインについて語ってもらったが、今回はいよいよbZ3の走りについて、加藤博人氏にインプレッションを報告してもらう。一体どんな走りのBEV […]

TAG: #bZ3 #トヨタ #試乗
TEXT:加藤 ヒロト
外装の不思議なデザインと使いやすいインテリア[トヨタ・bZ3試乗記]

前回:中国でしか販売していないトヨタ車「bZ3」誕生の背景とは[トヨタ・bZ3試乗記] 前回に続き、加藤博人氏による「トヨタbZ3」のレポートをお届けする。今回はbZ3のデザインを観察していく。これまでのトヨタの車と異な […]

TAG: #bZ3 #トヨタ #試乗
TEXT:桃田 健史
BEVインフラで「テラチャージ」躍進!自治体向け、法人向け、新築マンション向けなど、各種事業を続々導入

独自の電動化ビジネスを国内外で展開する、Terra Motorsが手がける充電インフラサービス「Terra Charge(テラチャージ)」の事業が徐々に拡大している。様々な事業者や地方公共団体等に向けたパッケージを提供。 […]

TAG: #テラチャージ #テラモーターズ
TEXT:加藤 ヒロト
中国でしか販売していないトヨタ車「bZ3」誕生の背景とは[トヨタ・bZ3試乗記]

「2022年に、中国新車販売に占めるBEV(バッテリー電気自動車)のシェアは20%に達し、その販売台数は500万台を超え、世界最大のBEV市場になった」中国でのBEV関連のニュースを見るたびにその普及の勢いに圧倒される。 […]

TAG: #bZ3 #トヨタ #試乗
TEXT:桃田 健史
未だホンダBEV戦略ロードマップの詳細見えず。24年発売アキュラ「ZDX」でGM協業スタートするも、ホンダ独自専用BEVプラットフォームとの”すみわけ”は?

未だにホンダBEV戦略の実態が見えてこない。GM協業「アルティウム」とホンダ独自のBEV専用プラットフォームとの“すみわけ”はどうなるのか。また、日本でのBEVシフトに対してコンサバ過ぎる印象もある。ホンダのBEVはこれ […]

TAG: #ZDX #アキュラ #ホンダ
TEXT:烏山 大輔
アキュラ、ブランド初のBEV「ZDX」を発表。兄弟車プロローグとの違いは!?NSXのようなデザインコンセプトも公開

アキュラは8月17日(米国現地時間)にモントレー・カー・ウィークにおいて、来年初頭に発売を予定しているBEV(バッテリー電気自動車)の「ZDX」を発表した。 GMとの共同開発モデル、プロローグは兄弟車か ZDXは、ゼネラ […]

TAG: #EV #バン #ホンダ #レイ #電気自動車
TEXT:桃田 健史
BEVチューンは自動車メーカーの真骨頂?日産・NISMO電動化戦略の行方、ハイパフォーマンスICEからどう進化?

電動化の大波が押し寄せている自動車産業界。チューニングカーの分野でも今後、電動チューニングが必要となるが、そうした中で自動車メーカー系の関連企業はどのような手を打って来るのか。「スカイラインNISMO」発表会で日産関係者 […]

TAG: #IS #スカイライン #ノート #フェアレディZ #日産
TEXT:桃田 健史
スバルが「BEVシフト」を大幅前倒し。2030年にグローバルでBEV50%・年販60万台へ

スバルがBEVシフトへと一気に舵を切った。従来はグローバルの2030年における電動化目標について、BEVとハイブリッド車を合わせて販売全体の40%としていたが、新たな目標ではこれを「BEVのみで50%」と大幅に軌道修正し […]

TAG: #EV #SUV #スバル #ソルテラ #ハイブリッド
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