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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2026.03.22
TEXT:石橋 寛
ちょ、後ろどこに忘れてきた!? おひとり様御用達のEVがカナダで誕生してしかもかなり売れてる模様
カナダの企業が開発したひとり専用EVの「ソロ」は、前2輪・後1輪という独特のレイアウトが特徴で、航続距離は約160km。通勤用途に特化した設計ながら、高速走行もこなす性能を備える。見た目のインパクトだけでなく、合理性でも注目されている。
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POST:2026.03.22
TEXT:高橋 優
いよいよ日本でもEVの本格普及が始まったか? 車種ラインアップ拡充で2026年2月はEVのセールスが好調
EVシフトが世界的に減速していると言われていたが、数字で見るとむしろ過去最高の販売台数を記録するなど、じつは盛り上がっているEV市場。では、日本の国内市場はどうか。数字で見てみると、史上最高を記録した2023年に次ぐ数値をマークしてるほどだ。この記事では、最新のEV販売状況と今後の展望について解説する。
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POST:2026.03.21
TEXT:御堀直嗣
EV転換だけじゃ意味はない! 三菱ふそうが「その先」を見据えた「劣化バッテリー」活用の実験を開始
三菱ふそうはeキャンターで使用済みとなったリチウムイオン電池を、充電器一体型の蓄電システムとして再利用する実証実験を開始し、2026年内の実用化を目指す。容量が残る電池を活用することで、トラック拠点での電力負荷を軽減し、再生可能エネルギーの利用拡大にも貢献する狙いだ。
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POST:2026.03.19
TEXT:琴條孝詩
世の中が全部EVになったら何が起こる? 単に「ガソリン車を置き換えただけ」じゃCO2排出量に大きな削減は見込めない
もし道路を走るすべてのクルマがEVになったら、私たちの生活はどう変わるのだろうか。国際エネルギー機関によると、世界のEV販売はすでに年間2000万台規模に達している。排気ガスやエンジン音が消えることで都市の環境は大きく変わり、さらに電力需要や自動車産業の構造にも大きな影響を及ぼす。
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POST:2026.03.16
TEXT:廣本 泉
300kgも重いのにEV MINIがいきなりのトップタイム! 全日本ジムカーナでガソリン車のシビックを凌ぐ衝撃の走り
全日本ジムカーナ選手権第1戦「ジムカーナin筑波」が筑波サーキット・コース1000で開催され、EVのMINI JCW Eがトップシリーズに初参戦し、ドライバーの野島俊哉選手が第1ヒートで唯一の1分20秒台を記録。最終的にはホンダ・シビックに僅差で敗れたものの、デビュー戦で2位表彰台を獲得した。
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POST:2026.03.16
TEXT:高橋 優
トヨタが続々EVラインアップを拡大! 大型バッテリー+3列シートSUV「ハイランダーBEV」の実力やいかに?
トヨタが北米で発表したハイランダーEVを軸に、失速する米国のEV市場を分析する。IONIQ 9等の競合が税額控除終了で苦戦するなか、トヨタは既存車種との部品共用によるコスト低減で対抗する。一方で航続距離や充電性能で勝るLucid Gravityの存在感も示している。今後トヨタがEV市場をリードできるかを解説する。
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POST:2026.03.14
TEXT:御堀直嗣
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
ルノーは、2026年に生産開始予定の小型EV「トゥインゴE-Techエレクトリック」を発表した。価格は約2万ユーロ(約360万円)とされ、欧州メーカーが本格的に投入する手の届くEVとして注目されている。中国EVの価格攻勢を背景に、欧州がようやく大衆EV市場に踏み出した格好だ。
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POST:2026.03.13
TEXT:琴條孝詩
丸型ハンドルはもはや邪魔! 納車したてのモデルYをアフターパーツのヨークタイプに変えたら快適すぎた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その7】
新型モデルYにホワイトのヨークステアリングを装着し、視界の広さと独特の操作感を再び手に入れた。ヨーク形状は航空機の操縦桿に由来するデザインで、ステアリング上部がないため前方視界が広がるのが特徴である。AliExpressで購入したパーツを専門ショップに持ち込み交換し、作業は約1時間で完了した。
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POST:2026.03.12
TEXT:高橋 優
世界のEV販売台数を見ると中国メーカーが圧倒的! 日本メーカーも続々新型モデル投入で巻き返しなるか?
EVシフトは停滞気味と言われているが、2025年はバッテリーEV(BEV)とPHEVの合計販売台数で史上最多の215万台を記録。PHEVは前年同月比+6%、BEVは+13%というスコアになっており停滞していない。そんななかで注目したいのは、テスラ以外は中国系メーカーが市場を席巻している点だ。今後のEV市場を予測する。
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POST:2026.03.11
TEXT:御堀直嗣
物流大型トラックはバイオディーゼルか水素か電気か……いまだ定まらない方向性に正解はあるのか?
トラックの脱炭素化は、小型と大型で異なる方向性が模索されている。小型トラックでは走行距離が限られることからEV化が進み、充電設備やバッテリー交換など実用化に向けた取り組みが進展している。一方、大型トラックではEVだけでなく燃料電池や水素エンジン、さらにはHVOなど代替燃料も候補となり、技術的な主流は定まっていない。
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11月19日、フレンチコンパクトの伝説がEVで日本へ! 新型ルノー「5(サンク)」が描くおしゃれな日常
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オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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POST:2026.03.04
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
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POST:2026.03.14
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
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POST:2026.04.11
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