#電気自動車
TEXT:桃田健史
衝撃のEVコンセプト16台を公開した衝撃の会見から4年! トヨタのBEV戦略の現在地とは
2021年末、トヨタはメガウェブで16台ものEVを並べ、2030年にBEV30車種を揃えるという大胆な未来図を示した。しかし、ESG投資の熱狂は沈静化し、世界のEV戦略も急減速。あれから4年が経過したが、トヨタのバッテリーEV戦略計画はどうなったのだろうか。
TAG: #マルチパスウェイ #電気自動車
TEXT:烏山 大輔
ランボルギーニ・ランザドールから電動化時代のスーパーカーデザインを読み解く

ランボルギーニは、8月18日にモントレー・カーウィークにおいて、2028年に登場する第4のモデルを予見させるコンセプトカー「Lanzador(ランザドール)」を発表した。 1,000馬力超は当たり前!? ランザドールは、 […]

TAG: #EV #SUV #ランボルギーニ #ロータス #電気自動車
TEXT:烏山 大輔
アキュラ、ブランド初のBEV「ZDX」を発表。兄弟車プロローグとの違いは!?NSXのようなデザインコンセプトも公開

アキュラは8月17日(米国現地時間)にモントレー・カー・ウィークにおいて、来年初頭に発売を予定しているBEV(バッテリー電気自動車)の「ZDX」を発表した。 GMとの共同開発モデル、プロローグは兄弟車か ZDXは、ゼネラ […]

TAG: #EV #バン #ホンダ #レイ #電気自動車
TEXT:TET 編集部
リチウムイオン・バッテリーの製造研究施設も完備……世界初のEV専門職大学の本気度

前編:日本初のEV専門大学がオープン……日本の自動車業界に風穴を開けるエンジニアを養成できるか 後編はキャンパス内の施設を紹介 2023年4月、「学校法人赤門学院 電動モビリティシステム専門職大学(電動モビリティ大学)」 […]

TAG: #EV #オープン #テスラ #モデル3 #電気自動車
TEXT:TET 編集部
日本初のEV専門大学がオープン……日本の自動車業界に風穴を開けるエンジニアを養成できるか

世界初のEV専門教育機関が山形に 2023年4月、「学校法人赤門学院 電動モビリティシステム専門職大学(電動モビリティ大学)」<山形県飯豊町>がオープンした。文部科学省より認可を得た「専門職大学」であり、世界 […]

TAG: #EV #オープン #ヨーロッパ #電気自動車
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.11.23]

    ・VW、新型EV「ID.4」日本発売……499万9000円からで2グレード展開、上位機種の最大航続距離は561km 【THE 視点】フォルクスワーゲンジャパン(VW)は、電気自動車(EV)専用 […]

TAG: #ID.4 #VW #電気自動車

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
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ニュース
電動化の未来は内燃機関時代よりもさらに熱いかもしれない! BMW Mノイエ・クラッセが描く新世界とは
一充電800km超で不安解消! 航続距離・充電・プレミアム性と「三方良し」のボルボEX60が本国デビュー
82馬力の出力向上とバッテリー大容量化でさらに快適なEVライフを実現! フォルクスワーゲンID.4が一部改良
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コラム
じつはEVに使うリチウムイオンを上まわる性能の新世代バッテリーは多数研究されている! ただ実用化の前に「やること」がある!!
国産EVがついに本格始動! 新型モデルの相次ぐデビューでEVシェアも拡大の方向性
充電設定していない時間にブレーカーが落ちた! テスラモデルYの自宅充電は思ったより面倒な事態に!!
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インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
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BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
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試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
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