ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナーズクラブ
トップ
ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナズクラブ
#輸入車
POST:2026.05.15
TEXT:桃田健史
EQGじゃなくてwith EQ Technologyってどういうこと? メルセデス・ベンツの「GクラスEV」の車名の謎
メルセデス・ベンツの電動Gクラスは、なぜ「EQG」ではなかったのか。そこには、かつて「2030年EV化」を掲げた同社の大きな戦略転換が関係していた。メルセデス・ベンツはEV専用ブランド「EQ」の見直し、多様なパワートレイン共存へ舵を切った。
コラム
POST:2026.05.13
TEXT:高橋 優
ドイツメーカーのライバル車の20〜30%の値段で買えるってマジ!? 中国「Zeekr」の高級SUVのコスパがヤバすぎる
中国Zeekrが投入した大型SUV「8X」が、わずか29分で1万台を完売するという衝撃的なデビューを果たした。BMW X5やポルシェ・カイエンといったドイツ勢を明確にターゲットとし、圧倒的な動力性能と装備、そして価格競争力で真っ向勝負を挑んでいる。
コラム
POST:2026.04.23
TEXT:桃田健史
テスラ出身のメンバー達が作り上げた「ルシード」! EVに逆風が吹くアメリカで期待される次なる一手
「ルシード」と聞いてピンとくる人は、日本ではまだ少ないだろう。しかし同社は、テスラの中核を担ったエンジニアが率いる実力派EVメーカーだ。高性能モデルで存在感を示してきたものの、いまアメリカ市場ではEV逆風が強まっている。知られざるルシードの成り立ちと現在地とは。
コラム
POST:2026.04.17
TEXT:高橋 優
ボルボから驚異のコスパを誇るEV「EX60」が発表! 日本にも年内投入予定!!
ボルボでもっとも人気があるモデルが、ミッドサイズSUVのXC60だ。そんなXC60と同等のクラスのBEVとして、最新作「EX60」が登場した。このモデルの特徴はなんといっても、最大航続距離が800キロを超える点にある。今ある情報から、EX60の実力をジャッジする。
コラム
POST:2026.04.11
TEXT:琴條孝詩
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
テスラのEAPは標準の運転支援機能を拡張し、自動車線変更や自動駐車などを可能にする上位パッケージである。ただし日本では法規制の影響によりサモンなど一部機能が大きく制限され、日常的に活用できるのは主にオートパーキングとオートレーンチェンジに限られる。それでも高速走行や駐車時の負担軽減効果は高い。
連載
POST:2026.04.04
TEXT: 琴條孝詩
別に車高も低くないし派手なエアロもないし……洗車機で「テスラお断り」ってなぜ?
テスラ車はセンサーや自動機能の影響で従来型洗車機との相性に課題を抱える。ブラシや高圧水が誤作動を誘発し、チャージポートの開閉やワイパー作動による損傷リスクがあるため、店舗側も利用を制限するケースが増えている。対策として洗車モードが用意されるが、設定忘れや保証対象外の問題もあり完全な解決には至っていない。
コラム
POST:2026.03.30
TEXT:石橋 寛
EV化してアストロの再来か! シボレー「ブライトドロップ」が新たなサブカル旋風を巻き起こすことを期待……したらもうヤメちゃうってマジ!?
かつて1990年代に日本でシボレー・アストロブームが巻き起こった。それを再現してくれそうなのが、GMの商用EV「ブライトドロップ」だ。しかし、期待も虚しく、需要の伸び悩みから生産終了が決定。アストロブームの再来は夢と終わってしまった。
コラム
POST:2026.03.22
TEXT:石橋 寛
ちょ、後ろどこに忘れてきた!? おひとり様御用達のEVがカナダで誕生してしかもかなり売れてる模様
カナダの企業が開発したひとり専用EVの「ソロ」は、前2輪・後1輪という独特のレイアウトが特徴で、航続距離は約160km。通勤用途に特化した設計ながら、高速走行もこなす性能を備える。見た目のインパクトだけでなく、合理性でも注目されている。
コラム
POST:2026.03.16
TEXT:廣本 泉
300kgも重いのにEV MINIがいきなりのトップタイム! 全日本ジムカーナでガソリン車のシビックを凌ぐ衝撃の走り
全日本ジムカーナ選手権第1戦「ジムカーナin筑波」が筑波サーキット・コース1000で開催され、EVのMINI JCW Eがトップシリーズに初参戦し、ドライバーの野島俊哉選手が第1ヒートで唯一の1分20秒台を記録。最終的にはホンダ・シビックに僅差で敗れたものの、デビュー戦で2位表彰台を獲得した。
コラム
POST:2026.03.14
TEXT:御堀直嗣
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
ルノーは、2026年に生産開始予定の小型EV「トゥインゴE-Techエレクトリック」を発表した。価格は約2万ユーロ(約360万円)とされ、欧州メーカーが本格的に投入する手の届くEVとして注目されている。中国EVの価格攻勢を背景に、欧州がようやく大衆EV市場に踏み出した格好だ。
コラム
<
1
2
3
>
CAR BRAND
デイリーランキング
EV界隈のトレンドは「使った分だけ」の支払いへ! 「従量課金制」の充電サービスが急増中だった
コラム
POST:2026.10.28
単なる電動化ではない「未体感SUV」。メルセデス・ベンツ新型エレクトリック GLCがもたらす新しい選択肢
カーブランド
POST:2026.10.29
「正解はEVだけじゃない」新型メルセデス・ベンツCLAは、EVに乗ったことがない人にこそ乗ってほしい
EVヘッドライン
POST:2026.09.07
名車「600ムルティプラ」の思想を現代に。選択肢が増え、ますます楽しくなるコンパクトEV選び
ニュース
POST:2026.10.27
国産軽EVや輸入コンパクトEVも続々登場。補助金見直しが教えてくれるEV市場の成熟と明るい未来
ニュース
POST:2026.10.26
WEB CONTENTS
過去記事一覧
月を選択
月を選択
2026年10月
2026年9月
2026年8月
2026年7月
2026年6月
2026年5月
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年8月
2025年7月
2025年6月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
2023年3月
2023年2月
2023年1月
2022年12月
2022年11月