#輸入車
TEXT:石橋 寛
EV化してアストロの再来か! シボレー「ブライトドロップ」が新たなサブカル旋風を巻き起こすことを期待……したらもうヤメちゃうってマジ!?
かつて1990年代に日本でシボレー・アストロブームが巻き起こった。それを再現してくれそうなのが、GMの商用EV「ブライトドロップ」だ。しかし、期待も虚しく、需要の伸び悩みから生産終了が決定。アストロブームの再来は夢と終わってしまった。
TAG: #バン #輸入車
TEXT:石橋 寛
ちょ、後ろどこに忘れてきた!? おひとり様御用達のEVがカナダで誕生してしかもかなり売れてる模様
カナダの企業が開発したひとり専用EVの「ソロ」は、前2輪・後1輪という独特のレイアウトが特徴で、航続距離は約160km。通勤用途に特化した設計ながら、高速走行もこなす性能を備える。見た目のインパクトだけでなく、合理性でも注目されている。
TAG: #マイクロモビリティ #輸入車
TEXT:廣本 泉
300kgも重いのにEV MINIがいきなりのトップタイム! 全日本ジムカーナでガソリン車のシビックを凌ぐ衝撃の走り
全日本ジムカーナ選手権第1戦「ジムカーナin筑波」が筑波サーキット・コース1000で開催され、EVのMINI JCW Eがトップシリーズに初参戦し、ドライバーの野島俊哉選手が第1ヒートで唯一の1分20秒台を記録。最終的にはホンダ・シビックに僅差で敗れたものの、デビュー戦で2位表彰台を獲得した。
TAG: #ジムカーナ #モータースポーツ #輸入車
TEXT:御堀直嗣
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
ルノーは、2026年に生産開始予定の小型EV「トゥインゴE-Techエレクトリック」を発表した。価格は約2万ユーロ(約360万円)とされ、欧州メーカーが本格的に投入する手の届くEVとして注目されている。中国EVの価格攻勢を背景に、欧州がようやく大衆EV市場に踏み出した格好だ。
TAG: #コンパクト #大衆車 #輸入車
TEXT:渡辺陽一郎
日本でEVを売るにはハイブリッドに勝たねばならない! いま日本市場でEVの大幅値引き&値下げが行われていた
輸入EVメーカーが国産ハイブリッドを意識した大幅値引きを展開している。BYDシールは117万円、ヒョンデ・アイオニック5は158万円引きで実質価格がヤリスクロスやプリウスを下まわる。テスラ・モデル3も60万円引き+補助金で同等の競争力を発揮する。
TAG: #補助金 #輸入車
TEXT:TET 編集部
価格据え置きで快適装備を標準化! BYDドルフィンがさらにお得になった
BYDが国内でラインアップする5つのモデルのうち、もっともコンパクトな電気自動車(EV)の「DOLPHIN(ドルフィン)」に、日常の快適性を向上させる装備や便利機能が追加され、2月10日から販売が開始された。価格とバッテリー性能は従来と変わらないものの、装備の充実ぶりが目立つ格好だ。
TAG: #中国車 #輸入車
TEXT:山崎元裕
フェラーリが選択したのは「エンジンの代わり」じゃないEV! まもなく登場の「エレットリカ」に期待しかない
フェラーリが将来の量産化を見据えて公開した電動駆動スポーツカーのプラットフォーム、「エレットリカ」。122kWhの大容量バッテリーや4モーター構成など、その中身は規格外だ。果たしてフェラーリ初のBEVは、どんな姿と走りを手に入れるのだろうか。
TAG: #スーパーカー #輸入車
TEXT:高橋 優
航続距離も加速性能もライバルを置き去り! シャオミSU7が驚異の性能を引っ提げてモデルチェンジ!!
シャオミがミッドサイズEVセダン「SU7」の初となるモデルチェンジを発表した。新型は全グレード800Vシステムを採用し、航続距離は最大900km超へと大幅進化。急速充電性能や自動運転用ハード、快適装備まで刷新しながら、価格上昇は最小限に抑えた。
TAG: #セダン #輸入車
TEXT:石井啓介
ついにEVのキモ「バッテリーボックス」が完成! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その8】
初代フィアット・パンダをEVにコンバートするプロジェクト。連載第8回は、これまで外部に製作を依頼していたパーツがすべて揃い、いよいよ車体に組み込んでいく作業に入った。
TAG: #コンバート #パンダ #フィアット #輸入車
TEXT:高橋 優
BYDの低価格プラグインハイブリッドはガチで日本の脅威となる! 欧州向けの「Atto 2 DM-i」の驚きの中身
BYDが欧州市場に投入したコンパクトSUVのPHEV「Atto 2 DM-i」が安い。追加関税の影響を受けないPHEVという抜け道を突き、トヨタのPHEVやハイブリッドを大きく下まわる価格を実現している。欧州現地生産も視野に入れるBYDの本命戦略は、既存メーカーの牙城を崩す切り札となるのか。
TAG: #PHEV #SUV #コンパクト #輸入車

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