ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナーズクラブ
トップ
ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナズクラブ
#中国
POST:2026.08.25
TEXT:高橋 優
Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
中国EVメーカーXpengが欧州と中国で同時発売した世界戦略車「MONA L03」の競争力と、グローバル市場への影響を紐解く。300万円以下という圧倒的な低価格ながら、高度な運転支援システムや充実した快適装備、高い充電性能を併せ持ち日本の競合EVを凌駕する。本モデルが示す大衆EVの新たな基準について解説する。
コラム
POST:2026.08.25
TEXT:桃田健史
なぜ中国では地場メーカーが異常に強いのか? 中華EVが圧倒的に安いワケ
中国市場で苦戦を続ける日本メーカー。その背景には、中国メーカーが圧倒的な価格競争力を持つようになった事情がある。政府主導のEV普及策から約15年、中国の自動車産業はどのように技術力とコスト競争力を高めてきたのか。その軌跡を振り返る。
コラム
POST:2026.06.23
TEXT:高橋 優
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
シャオミの電動SUV「YU7」に、ニュル最速を記録した高性能版「YU7 GT」と、テスラやLi Autoに対抗する廉価版が追加された。生産能力拡充による納期短縮、海外展開の計画、さらには2026年後半に噂される大型SUVの投入など、激戦の中国市場から世界へ攻勢をかける同社の最新販売戦略を解説する。
コラム
POST:2026.05.12
TEXT:御堀直嗣
中国で「速すぎるEVの加速を規制」の噂! だからといって「やっぱりEVはトルクがありすぎて危険」の見解は浅はかすぎる
EVの特徴として挙げられるのは低い速度レンジから一気に加速する圧倒的な瞬発力だ。しかしこの瞬発力の高さがあまりにも危険とのことで、EV大国である中国ではこの加速力を規制する検討が始まったという。しかし、関係者からは「EV=危険という認識はあまりにも浅はかだ」という声も少なくない。EVのあるべき姿を改めて考える。
コラム
POST:2026.05.06
TEXT:桃田健史
ホンダと日産の合併話のときにチラチラ見え隠れしていた台湾のホンハイ! EV事業の本格始動で何が起こる?
台湾の電子機器大手ホンハイが、EV分野で存在感を一気に高めている。これまでの受託開発・生産モデルに加え、自社ブランド「ブリア」を市場投入。多様なEVモデルを武器に、自動車業界で“黒子”から“主役”へと立ち位置を変えつつある。
コラム
POST:2026.04.27
TEXT:高橋 優
34分間で1.5万台も売れたってマジか! 中国シャオミの新型SU7が衝撃の進化を果たしてライバルを突き放す
スマートフォンなどの電子機器を手掛ける中国のシャオミが自動車産業に参入するとして大きな話題となったが、そのシャオミが手掛けたSU7シリーズは、スポーツモデルではポルシェ以上の速さを発揮し、通常モデルでは同クラスのライバルを置き去りにする多機能っぷりを披露した。そのSU7が1年で早くもマイナーチェンジを実施。詳細に迫る。
コラム
POST:2026.04.18
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
ニュース
POST:2026.04.09
TEXT:高橋 優
レクサス新型ESは中国市場で苦戦の可能性! 価格と装備とスペックを中国メーカーのライバル車と比較してみた
レクサスが投入する新型ESは、EVシフトの切り札となるはずだった。しかし、主戦場の中国では、すでにEV競争が次の次元に突入。性能・価格・装備で中国勢がリードするなか、新型ESは厳しい戦いを強いられる可能性が高い。
コラム
POST:2026.03.27
TEXT:高橋 優
レクサスをも凌ぐ高級装備でトヨタがBYDに挑む! 中国市場のフラッグシップセダン「トヨタbZ7」と「BYD Seal 07 EV」を徹底比較した
トヨタが中国で発表した新型EVセダン「bZ7」の戦略と競合状況をまとめた記事。bZ7は現地企業との協業による最新技術や豪華装備を武器に、実質360万円という価格で攻勢をかける。一方、驚異的な電費と充電性能を誇るBYDの新型車との激しい競争にさらされており、トヨタが市場での成功を再現できるかを解説する。
コラム
POST:2026.03.24
TEXT:高橋 優
0シリーズは開発中止になってもホンダにはインサイトがある! EVのSUVで復活のインサイトってどんなクルマかライバルと比べてみた
ホンダは、中国で販売されているEV「e:Nシリーズ」を日本に導入することを発表した。しかもそのモデル名は「インサイト」だという。今までホンダの革新的なモデルに採用されてきたこの車名を名乗るEVは、一体どんなポテンシャルを秘めているのか。いち早く内容を分析する。
コラム
1
2
>
CAR BRAND
デイリーランキング
BYDからまたも驚異の3列シート大型SUVが爆誕! 日本に入れば600万円台という爆安の予想も!!
コラム
POST:2026.08.21
Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
コラム
POST:2026.08.25
EV充電枠にエンジン車が駐車……この問題は解決可能? 結局「基礎充電」の充実こそが唯一の答え!
コラム
POST:2026.08.26
「風が吹けば桶屋が儲かる」的な理屈がいまEVでも起こっている! 充電スポットがあるとお店が儲かるのはナゼ?
EVヘッドライン
POST:2025.07.01
339万円の「ホンダSuper-ONE」が補助金ありなら320万円の「ホンダN-ONE e:」より安くなる! こんな逆転現象っておかしくないか?
コラム
POST:2026.06.02
WEB CONTENTS
過去記事一覧
月を選択
月を選択
2026年8月
2026年7月
2026年6月
2026年5月
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年8月
2025年7月
2025年6月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
2023年3月
2023年2月
2023年1月
2022年12月
2022年11月