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#中国
POST:2026.06.23
TEXT:高橋 優
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
シャオミの電動SUV「YU7」に、ニュル最速を記録した高性能版「YU7 GT」と、テスラやLi Autoに対抗する廉価版が追加された。生産能力拡充による納期短縮、海外展開の計画、さらには2026年後半に噂される大型SUVの投入など、激戦の中国市場から世界へ攻勢をかける同社の最新販売戦略を解説する。
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POST:2026.05.12
TEXT:御堀直嗣
中国で「速すぎるEVの加速を規制」の噂! だからといって「やっぱりEVはトルクがありすぎて危険」の見解は浅はかすぎる
EVの特徴として挙げられるのは低い速度レンジから一気に加速する圧倒的な瞬発力だ。しかしこの瞬発力の高さがあまりにも危険とのことで、EV大国である中国ではこの加速力を規制する検討が始まったという。しかし、関係者からは「EV=危険という認識はあまりにも浅はかだ」という声も少なくない。EVのあるべき姿を改めて考える。
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POST:2026.05.06
TEXT:桃田健史
ホンダと日産の合併話のときにチラチラ見え隠れしていた台湾のホンハイ! EV事業の本格始動で何が起こる?
台湾の電子機器大手ホンハイが、EV分野で存在感を一気に高めている。これまでの受託開発・生産モデルに加え、自社ブランド「ブリア」を市場投入。多様なEVモデルを武器に、自動車業界で“黒子”から“主役”へと立ち位置を変えつつある。
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POST:2026.04.27
TEXT:高橋 優
34分間で1.5万台も売れたってマジか! 中国シャオミの新型SU7が衝撃の進化を果たしてライバルを突き放す
スマートフォンなどの電子機器を手掛ける中国のシャオミが自動車産業に参入するとして大きな話題となったが、そのシャオミが手掛けたSU7シリーズは、スポーツモデルではポルシェ以上の速さを発揮し、通常モデルでは同クラスのライバルを置き去りにする多機能っぷりを披露した。そのSU7が1年で早くもマイナーチェンジを実施。詳細に迫る。
コラム
POST:2026.04.18
TEXT:TET 編集部
5C超急速充電で300km6分の衝撃スペック! 日産が新型SUV「NX8」を中国市場に投入
日産が中国市場向け新型SUV「NX8」を発売した。5C超急速充電により6分で300km走行分の充電が可能なほか、レンジエクステンダーモデルは総合航続距離1450kmという驚異のスペックを誇る。AIマッサージシートや冷温庫など豪華装備も満載。15.99万元(日本円で約371万円)からという高コスパで日産はさらなる躍進を目指す
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POST:2026.04.09
TEXT:高橋 優
レクサス新型ESは中国市場で苦戦の可能性! 価格と装備とスペックを中国メーカーのライバル車と比較してみた
レクサスが投入する新型ESは、EVシフトの切り札となるはずだった。しかし、主戦場の中国では、すでにEV競争が次の次元に突入。性能・価格・装備で中国勢がリードするなか、新型ESは厳しい戦いを強いられる可能性が高い。
コラム
POST:2026.03.27
TEXT:高橋 優
レクサスをも凌ぐ高級装備でトヨタがBYDに挑む! 中国市場のフラッグシップセダン「トヨタbZ7」と「BYD Seal 07 EV」を徹底比較した
トヨタが中国で発表した新型EVセダン「bZ7」の戦略と競合状況をまとめた記事。bZ7は現地企業との協業による最新技術や豪華装備を武器に、実質360万円という価格で攻勢をかける。一方、驚異的な電費と充電性能を誇るBYDの新型車との激しい競争にさらされており、トヨタが市場での成功を再現できるかを解説する。
コラム
POST:2026.03.24
TEXT:高橋 優
0シリーズは開発中止になってもホンダにはインサイトがある! EVのSUVで復活のインサイトってどんなクルマかライバルと比べてみた
ホンダは、中国で販売されているEV「e:Nシリーズ」を日本に導入することを発表した。しかもそのモデル名は「インサイト」だという。今までホンダの革新的なモデルに採用されてきたこの車名を名乗るEVは、一体どんなポテンシャルを秘めているのか。いち早く内容を分析する。
コラム
POST:2026.03.12
TEXT:高橋 優
世界のEV販売台数を見ると中国メーカーが圧倒的! 日本メーカーも続々新型モデル投入で巻き返しなるか?
EVシフトは停滞気味と言われているが、2025年はバッテリーEV(BEV)とPHEVの合計販売台数で史上最多の215万台を記録。PHEVは前年同月比+6%、BEVは+13%というスコアになっており停滞していない。そんななかで注目したいのは、テスラ以外は中国系メーカーが市場を席巻している点だ。今後のEV市場を予測する。
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POST:2026.01.11
TEXT:高橋 優
追い込まれるのは同門のアリア!? 日産の最新電動SUV「NX8」が誇る驚異のスペック!
日産が中国市場向けに発表した新型電動SUV「NX8」は、800Vシステムや5C超急速充電、LiDAR搭載ADASなど、同社EVの集大成ともいえる内容だ。航続距離や充電性能では、世界戦略車アリアをも凌駕しそうだ。
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EVオーナーズクラブ
POST:2026.08.03
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POST:2026.06.28
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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POST:2026.03.04
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