EVヘッドライン 記事一覧

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TEXT:石井啓介
中古の日産リーフのバッテリーパックをGET! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その4】

いよいよ電気系の作業に着手! 初代フィアット・パンダをEV化する「電気熊猫計画」の第4弾は、日産リーフのバッテリーを積むための下準備編だ。 「電気熊猫計画」とは、EVライフをもっと楽しくおいしくする「EVごはん」と、旧車 […]

TEXT:山本晋也
日本のEVに積まれる発火事故ゼロの超安心バッテリー! EVの助演男優賞「AESC」の最先端工場に潜入!!

新型リーフとホンダ軽EVに積むバッテリーはクリーンな環境で作られていた EVの心臓部とも呼べるバッテリーは、日々進化している。そんなバッテリーの分野において国内市場をリードしているのが、主に日産車に搭載するバッテリーを手 […]

TEXT:高橋 優
EV先進国ノルウェーで勃発するEVバトル! 勝つのは中国か? それとも日欧韓の伝統メーカーか?

すでにEVシフトを終えたノルウェーのEV動向 EVの普及率が高いノルウェーでは、世界各国のEVが投入されている。なかでも人気なのがテスラやフォルクスワーゲンといったところ。だが、そこにBYDも食い込んできていることから、 […]

TEXT:TET編集部
一充電走行可能距離はついに1000km超え! 日本でもっとも長く走れる新型EV「Audi A6 e-tron/S6 e-tron」シリーズが登場

PPE採用第2弾モデルのA6 e-tronとS6 e-tron ボディは2タイプ用意 アウディとポルシェが共同開発したBEV専用プラットフォーム「PPE」を採用した第2弾モデル「アウディ A6 e-tron」および「アウ […]

TEXT:渡辺陽一郎
スズキ初のEV「eビターラ」はぶっちゃけ売れる? 日本のスズキファンが買うかどうかは「価格」次第

クルマとしてはよくできているスズキ初のBEVだが…… スズキがブランド初のEVとなる「eビターラ」のそのほかの画像を見る  スズキは最初の量販電気自動車となるeビターラを2025年度中(2026年3月まで)に国内で発売す […]

TEXT:御堀直嗣
EVにとって夢の電池ともいわれる全固体電池……だがちょっと待て! 果たしてユーザーにとっても「夢の電池」なのか考えてみた

固体電解質を用いる全固体電池 全固体電池とは、電極も電解質もすべて固体でできたリチウムイオンバッテリー。現在のリチウムイオンバッテリーの電解質は液体か、液体のように流動性のあるジェル状になっている。  全固体電池とは、電 […]

TEXT:もっとも効果的だと思われるパワートレインの改良や刷新を
いまクルマ好きが知っておくべきキーワード「マルチパスウェイ」ってなに?

カーボンニュートラルの実現方法はひとつじゃない 自動車業界ではここ数年、「マルチパスウェイ」なる単語がよく使われている。これは、カーボンニュートラルに向けてもっとも効果的だと思われるパワートレインの改良や刷新を、内燃機関 […]

TEXT:TET 編集部
ホンダの軽EV第2弾「N-ONE e:」がいよいよ見えてきた! 今秋デビューを前に先行予約&ティザーサイトをオープン

N-ONEを電気自動車仕様にリデザイン 「出るかもしれない」と噂されていたホンダN-ONEをベースとしたEV、「N-ONE e:」が正式発表された。形こそ「N-ONE」だが、さまざまな特徴が織り込まれた注目の1台だ。 今 […]

TEXT:高橋 優
突如発表された6人乗りのテスラ「モデルY L」! めちゃくちゃ売れそうな中身をじっくりチェック

テスラ新型モデルは待望の6人乗りSUV! EVの分野で世界をリードするテスラ。そんな同社が何の前触れもなく、モデルYをストレッチした6人乗りモデル、「モデルY L」を発表した。日本への導入も期待したい。 テスラが中国市場 […]

TEXT:山本晋也
クルマのエンジンルームは水洗い可能……だったらEVのボンネット内もOK?→基本水をかけるのはNGだった!

雨などでモータールームが濡れることは織り込み済み EVのモータールームは全体が電気系パーツのようなものであり、基本的に高圧洗浄はNGだ。 洗車の極意は見えないメカまできれいにすることにあり……という格言は、筆者が思いつい […]

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BMWの新型EV「iX3」の驚くべき競争力! ライバル比較で死角なし!!
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コラム
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ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
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試乗
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
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