コラム 記事一覧

コラム コラム
TEXT:桃田 健史
コスモ石油「ASF2.0」を使ったB2B向けEVリースパッケージ「ゼロカボプラン」を発表

「ココロも満タンに」のキャッチフレーズでお馴染みのコスモ石油。 コスト石油マーケティングは2023年10月4日、都内で会見を開き「EV導入をきっかけに脱炭素化へ~コスモ・ゼロカボプラン」を発表した。 あわせて、同プランで […]

TAG: #コスモ石油 #ゼロカボプラン
TEXT:桃田 健史
スズキが小型EVで一気に主導権を握る? JMSに量産濃厚と見られるモデルを続々導入の背景

スズキは2023年10月3日、「JAPAN MOBILITYY SHOW2023」の出展が概要を発表した。 このニュースを受けて、自動車産業界の様々なところから「ついにスズキが(EVで)本気になった!」という驚きの声が聞 […]

TAG: #スズキ #小型EV
TEXT:生方 聡
VW「ID.4」オーナーはアウトバーンを時速何キロで走る? [ID.4をチャージせよ!:その20]

9月上旬、スイスで開催された「ID.TREFFEN」(ID.ミーティング)を取材した際に、参加していた「ID.4」オーナーに、そのクルマを選んだ理由などを聞きました。   マルクスさんはフォルクスワーゲン一筋 […]

TAG: #ID.4 #ID.TREFFEN #フォルクスワーゲン
TEXT:小川 フミオ
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景

スポーティであり、快適であり、惹きつけるデザインであり、初代から50数年経つ5シリーズにみる才色兼備なセダンへのこだわりを小川フミオが聞き出す。   ビジネスアスリートであるために 2023年9月おわりに国際試 […]

TAG: #BMW #i5 #インタビュー #ビジネスアスリート
TEXT:小川 フミオ
BMW「i5」には、ユーザーインタラクションシステムにも、次世代へと移行する本気度がある

ユーザーインタラクションシステム開発責任者に、小川フミオは、人とクルマのインターフェースについてを問う。 そこには、ドイツ伝統のデザイン思想があることを語りはじめた。 前回:BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクト […]

TAG: #BMW #カーデザイン
TEXT:小川 フミオ
EV版「M5」も開発中!「i5 M60 xDrive」のロケット級の速さにも驚き!

5シリーズの電気自動車「i5」の試乗記。 前回*までは後輪駆動の「i5 eDrive 40」をお届けした。 今回はいよいよ全輪駆動で601psの出力を誇る「i5 M60 xDrive」に乗る。 *Vol.1:“EVセダン […]

TAG: #BMW #試乗
TEXT:小川 フミオ
さすがはBMW!5シリーズの電気自動車「i5」もまごうかたなきスポーティセダン!

前回*までは、BMW5シリーズに加わった電気自動車「i5」のデザインについて小川フミオ氏に語ってもらった。いよいよリスボンの街を走り出す。 走りでも5シリーズの良さを失っていないのだろうか。 *Vol.1:“EVセダン” […]

TAG: #BMW #i5 #試乗
TEXT:小川 フミオ
BMW「5シリーズ」の電気自動車は、新時代に入った「セダンデザイン」を体現している

ポルトガルで5シリーズの初のBEV(バッテリー電気自動車)に乗った小川フミオ氏は、その内外装デザインを歴代5シリーズと重ね合わせる。 共通点や時代とともに進化したポイントはあるのだろうか。 Vol.1の記事はこちら。 & […]

TAG: #BMW #i5 #エクステリア・デザイン
TEXT:小川 フミオ
“EVセダン”の決定版か!? 新型BMW「5シリーズ」セダンの電気自動車「i5」に試乗した

同じドイツのライバルであるメルセデスは、電気自動車の開発と生産において、専用ブランドとプラットフォームも用意している。 それに対して、BMWはエンジンモデルと一緒のプラットフォームでEVを開発し、「i5」をデビューさせた […]

TAG: #BEV #BMW #i5
TEXT:桃田 健史
トヨタの全固体電池量産に向けた技術進化を実感。“夢の電池”ではなく、量産目前の現実味が。

トヨタが2027~28年頃を目途に量産する予定の全固体電池。 愛知県内のトヨタ貞宝工場で試作に向けた開発ラインを視察。 想像していたことは少し違った印象を受けた。トヨタの真骨頂であるTPS(トヨタ生産方式)によるカラクリ […]

TAG: #トヨタ #全固体電池 #開発ライン
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