EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
モデル3を買うなら6月30日までに駆け込むべし どんどん街で見かける台数が増えているテスラ。なかでも看板商品のうちの1台であるモデル3がお買い得な価格になっている。検討中のユーザーは今がチャンスだ。 テスラ
最新のEVでも油断は禁物 EVオーナーがEVに乗っていてもっとも気になることのひとつが電欠だ。 電気自動車(EV)に乗るうえで気になるのが「電欠」だ。ガソリン車の「ガス欠」に相当し、とくに長距離ドライブや土地勘のない場所
多くの非自動車メーカーがEV市場に参入 EVは内燃機関車を作るよりも簡単のクルマが作れるのが最大の特徴。それゆえに、自動車産業以外からの新規参入も多いカテゴリーだ。「ソニー」や「シャープ」など、電気/電子系やIT系のメー
輸入車ブランド別登録台数でも初のトップ10入り BYDは、2025年5月の月間登録台数が416台に達し、過去最高の成績を収めたことを発表した。 BYDの乗用車部門を担うBYD Auto Japanは、202
三菱i-MiEVや日産リーフに採用されたバッテリー 日産ハイパーミニは、その後のリーフやサクラへと続き、「EVの日産」の礎となった。 私が考えるEV遺産の第一は、三菱i-MiEVや日産の初代リーフが採用した
BYDのコンパクトカーが欧州で発売 BYDが中国などで展開するコンパクトカー「シーガル」を欧州でも販売することに。その名は「ドルフィンサーフ」だ。ハンガリーの新工場で製造される。 BYDは、待
多くのオーナーが充電に苦労 EVに惹かれて購入に踏み切ったユーザーは少なくないが、初めてのクルマがEVという人が少ない故、どうしてもガソリン車と比較して不便な面が多少なりともあるのが実情なようだ。 電気自動
減速エネルギーで充電するのが回生ブレーキの役割 EVで高電費をマークするためには、回生ブレーキを上手に活用することが重要だ。 最初に所有したEVが初代リーフで、2025年になってイタリアのEV「フィアット5
電機・電子業界での知名度が高い「ホンハイ」 ホンダと日産の経営統合のニュースの際によく名前が出てきた企業が、台湾の「ホンハイ」である。この企業は、電機・電子業界において世界的に有名な超巨大企業だ。 &nbs
0-100km/h加速はなんと3.6秒! 駿足のボルボEX30 ツインモーター・パフォーマンスをスペインのバルセロナで走らせた。 ツインモーターはスポーツカー顔負けの速さが自慢 「EX30シングルモーター・エクステンデッ
月を選択