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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2025.12.25
TEXT:渡辺陽一郎
一部改良で37倍も売れ行きを伸ばしたトヨタbZ4X! その裏にあるしたたかな販売戦略にアッパレ!!
トヨタの電気自動車bZ4Xは、2025年1〜9月まで月平均30台程度と低迷していた。しかし2025年10月、その販売台数は一気に1110台へ急増した。その背景にあったのが、航続距離の大幅拡大と価格引き下げを同時に行った大胆な一部改良だ。
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POST:2025.12.24
TEXT:御堀直嗣
ただ駐車すれば充電開始! 新型ポルシェ・カイエンが採用する非接触充電はなぜこれまで実用化されなかった?
ポルシェは新型カイエンEVにおいて、プラグを差し込まない非接触式充電の実用化を計画している。現在主流の接触式充電と異なり、非接触式は電磁誘導を利用して電力を送る方式で、安全性と操作性に優れる点が特徴だ。実際、この技術自体はGMのEV1や日産リーフでの研究など、過去にも例がある。
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POST:2025.12.23
TEXT:琴條孝詩
EVを効率的に使うなら裏技をマスター! オーナーが語る「得する」運用方法3つ
EVはガソリン車と違って充電して乗るものだ。なので、ガソリン車とは勝手が大幅に異なる。そして、その充電という行為は、安いガソリンスタンドを探しまわるのとはワケが違う。乗り方や充電の方法を工夫することで、節約にも繋がるし、効率よく移動することも可能にする。そんなEVオーナーだからこそ知っておきたいEVの乗り方を紹介する。
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POST:2025.12.22
TEXT:桃田健史
自動車業界100年に1度の変革期! ジュネーブショーの消滅にフランクフルトでの開催終了から考えるモーターショーの意義とは
コロナ禍をきっかけに、世界のモーターショーは一気に姿を変えた。ジュネーブショーが突然キャンセルとなり、フランクフルトからも「IAA」が姿を消した。CASEの浸透とCESの台頭が、モーターショーの存在意義を根底から揺さぶっている。
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POST:2025.12.21
TEXT:高橋 優
BYDはPHEVでも価格勝負! 補助金なしで400万円切りのBYDシーライオン6は国産車のライバルになるのか中身を比べてみた
BYDシーライオン6は、PHEV第一弾として日本市場に投入された戦略モデルである。18.3kWhバッテリーと高効率DMシステムによりEV航続100kmと総航続1200kmを実現し、装備も上級グレード並みに充実する。三菱アウトランダーPHEVやトヨタRAV4 PHEVと比べても、補助金を考慮してなお100万円以上安価な価格設定は際立つ。
コラム
POST:2025.12.20
TEXT:桃田健史
衝撃のEVコンセプト16台を公開した衝撃の会見から4年! トヨタのBEV戦略の現在地とは
2021年末、トヨタはメガウェブで16台ものEVを並べ、2030年にBEV30車種を揃えるという大胆な未来図を示した。しかし、ESG投資の熱狂は沈静化し、世界のEV戦略も急減速。あれから4年が経過したが、トヨタのバッテリーEV戦略計画はどうなったのだろうか。
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POST:2025.12.20
TEXT:渡辺陽一郎
補助金で不利な輸入EVが売れるのはなぜ? BYDが実質100万円もの大幅値引きをできるワケ
日本で新車販売されているクルマのうち、2025年度上半期(2025年4〜9月)に国内で販売された乗用車で、EVの割合はわずか1.6%であった。この1.6%のなか、輸入車の割合はなんと50%にもなる。そんななかBYDはここ最近、大幅値引きに踏み切っているという。どんな狙いがあるのか、その背景を考察する。
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POST:2025.12.18
TEXT:高橋 優
中国IT企業の技術で競争力マシマシ! トヨタのEVセダン「bZ7」の気になる中身
トヨタは新型EVセダンbZ7を中国で世界初公開し、Huawei Drive OneやHarmony Space 5、MomentaのADASなど現地テクノロジーを積極採用した。88kWhのLFPバッテリーで710km航続を実現し、内外装や後席快適装備もプレミアム水準に引き上げている
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POST:2025.12.17
TEXT:琴條孝詩
BEVの普及がいまひとつな日本を狙った巧妙な戦略! 日本のBEV市場でテスラが日産を脅かせるワケ
日本のEVといえば、パイオニア的存在なのが日産だ。「電気の日産」とまで銘打ってただけに、EVといえば日産といった構図は出来上がっているのだが、その勢いを追い抜こうとしているのが、アメリカのテスラだ。そんなテスラは世界では売り上げが下降気味なのだが、日本では逆に好調だという。その理由を分析する。
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POST:2025.12.13
TEXT:渡辺陽一郎
「EVは下取りが安い」は事実! 逆にいえば「上質な中古車」が安く買えるんじゃ……と思ったらそのとおりだった
中古EVに不安を抱く人は少なくないが、日産によれば2代目リーフ後期型は電池の信頼性が新型並みに高まり、航続距離が極端に落ちる心配はないという。それでもEVの下取り価格はかなり安いという。これはつまり、高年式・低走行の中古EVをお得に選べるということでもある。現状、お買い得な中古EVを考えてみた。
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約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
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EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
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POST:2025.12.31
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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POST:2026.03.04
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
コラム
POST:2026.03.14
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