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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2026.01.18
TEXT:石井啓介
ついにEVのキモ「バッテリーボックス」が完成! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その8】
初代フィアット・パンダをEVにコンバートするプロジェクト。連載第8回は、これまで外部に製作を依頼していたパーツがすべて揃い、いよいよ車体に組み込んでいく作業に入った。
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POST:2026.01.17
TEXT:渡辺陽一郎
せいぜい2〜3時間の駐車でしょ? ショッピングモールなどにEV用200V普通充電が設置される意味
EV用充電器は、主に200Vで3〜6kW出力の普通充電器と、50〜150kWの急速充電器に分けられる。78kWhの電池を搭載する現行リーフでは、普通充電で満充電まで14〜28時間を要する一方、急速充電なら80%まで45〜75分で到達する。
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POST:2026.01.16
TEXT:御堀直嗣
メルセデス・ベンツが全固体電池の実力を見せつけて1充電で1200kmを軽々走行! それでも全固体電池は絶対的な必要技術ではなかった
EVでガソリン車並みの航続距離を誇るモデルもであるが、バッテリーを回復させるには充電時間が長くなる。なので、1充電でなるべく長距離を走れることが求められるわけだ。そんな最中、メルセデス・ベンツが全固体電池で長距離走破を記録した。しかし、この全固体電池は必ずしも正義ではないと専門家は語る。その理由に迫る。
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POST:2026.01.14
TEXT:高橋 優
BYDの低価格プラグインハイブリッドはガチで日本の脅威となる! 欧州向けの「Atto 2 DM-i」の驚きの中身
BYDが欧州市場に投入したコンパクトSUVのPHEV「Atto 2 DM-i」が安い。追加関税の影響を受けないPHEVという抜け道を突き、トヨタのPHEVやハイブリッドを大きく下まわる価格を実現している。欧州現地生産も視野に入れるBYDの本命戦略は、既存メーカーの牙城を崩す切り札となるのか。
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POST:2026.01.13
TEXT:山崎元裕
続々と登場する「億超え」EVスーパーカーはヘタするとオブジェになる! スーパーカー大王が語る懸念点
クラシックカーやスーパーカーは、ときに美術品の領域に至る価格で取引されていることも珍しくない。そんなスーパーカーの分野で最近注目されているのが、EVのスーパーカーだ。しかしこれらは構造上、長持ちしない可能性があり、そうすると将来、価値が残らない可能性も考えられる。EVスーパーカーに未来はあるのか考える。
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POST:2026.01.11
TEXT:渡辺陽一郎
究極のエコカー的な「水素燃料電池車」! かなり前から実用化されているのに普及しないのはなぜ?
燃料電池車は、水素と酸素を反応させて発電しモーターを駆動する仕組みを持ち、短時間の水素充填と長い航続距離が特徴である。BEVと比べて補給時間の短さは大きな利点だが、水素ステーションの数は全国で約150箇所にとどまり、利用できる地域は限られる。また水素価格の上昇により、走行コストはハイブリッド車を上回る水準に達している。
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POST:2026.01.11
TEXT:高橋 優
追い込まれるのは同門のアリア!? 日産の最新電動SUV「NX8」が誇る驚異のスペック!
日産が中国市場向けに発表した新型電動SUV「NX8」は、800Vシステムや5C超急速充電、LiDAR搭載ADASなど、同社EVの集大成ともいえる内容だ。航続距離や充電性能では、世界戦略車アリアをも凌駕しそうだ。
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POST:2026.01.10
TEXT:石橋 寛
EVでもアメ車はアメ車! 最新EVピックアップ3台をチェックしたらアメ車好き納得の豪快さだった
アメリカといえば世界最大のピックアップトラック天国だ。しかし、環境問題が世界的に騒がれるようになった背景から、これらのピックアップトラックも一部は電動化に踏み切っている。しかしそこはアメリカ。ただのEVでは片付かない。この記事ではアメリカらしさ全開のEVピックアップトラックを紹介する。
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POST:2026.01.09
TEXT:御堀直嗣
ガソリンみたいに目に見えないけど……EVの充電残量ってどうやって測ってる?
EVの駆動用バッテリー残量は、燃料計のように物理量を直接測るのではなく、電圧・電流・温度などから電力量を算出し推定される。SOCの誤差はリチウムイオン電池で±5%程度とされ、実用上は十分な精度である。一方で、経年劣化を示すSOHの低下により満充電時の容量は減少する。
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POST:2026.01.07
TEXT:渡辺陽一郎
売れなきゃすぐヤメちゃうんじゃユーザーも離れる! 日本でEVが売れない理由はメーカーの姿勢にもアリ!!
日本のEV販売比率は2025年度上半期で1.6%にとどまり、ハイブリッドの52%と比べると極端に低い。その背景には充電環境の問題に加え、車種の少なさがある。トヨタでさえEVはbZ4Xのみで、他メーカーも日産を除けば消極的だ。さらにモデル終了する車種が続いたことで、EVを選び続けたいユーザーの受け皿も失われた。
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約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
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POST:2026.04.11
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
コラム
POST:2025.12.31
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
コラム
POST:2026.03.04
ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
コラム
POST:2026.03.14
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