#BYD
TEXT:TET 編集部
BYDの受注の半分はシーライオン6! EV押しのメーカーでもPHEVが日本では最適解だった
BYDのプラグインハイブリッドSUV「シーライオン6」が好調だ。2025年12月の先行発売から約4か月でシリーズ累計受注は約900台に達し、同社の2026年総受注の約5割を占める。ハイパワーなAWDモデルも納車を開始し、U-NEXTも使用可能に。日本市場で加速する「電気を主役にしたPHEV」の勢いを探る。
TAG: #BYD #シーライオン6
TEXT:斎藤 充生
軽EVラッコは航続200km超と300km超の2スペック体制確定! さらにBYDはふたつの新型PHEV投入で2026年の日本を席巻する【東京オートサロン2026】
BYDは東京オートサロン2026の会場において、2025年の販売実績の振り返りと、2026年に日本国内へ投入する新型車、および既存モデルのアップデート計画を含む新春会見を実施した。
TAG: #BYD #ラッコ #東京オートサロン #軽EV
TEXT:TET 編集部
老舗のヤナセがついに軽EVを売る! 「ヤナセEVスクエア」がBYDとディーラー契約し2026年夏横浜に店舗をオープン
創業100年を超える老舗輸入車ディーラーのヤナセが、低迷する日本のEV普及を促進するため、新法人「ヤナセEVスクエア株式会社」を設立。BYD Auto Japanと正規ディーラー契約を締結し、2026年夏に神奈川県横浜市に店舗をオープンさせることを発表した。
TAG: #BYD #シーライオン6 #ヤナセ #ラッコ #軽EV
TEXT:TET 編集部
42番目の正規ディーラーは初の千葉県!「BYD AUTO 船橋」がオープン

42店舗目のBYD正規ディーラーが誕生 数えればもう42店舗目となるBYDの正規ディーラー、「BYD AUTO 船橋」が2025年6月27日(金)13時にオープンする。アクセス良好な立地とのことで、気になっている近隣の人 […]

TAG: #BYD #ディーラー
TEXT:TET 編集部
シーライオン7が大好評で他モデルも絶好調!BYDが国内の単月登録台数で過去最高を記録

輸入車ブランド別登録台数でも初のトップ10入り BYDは、2025年5月の月間登録台数が416台に達し、過去最高の成績を収めたことを発表した。   BYDの乗用車部門を担うBYD Auto Japanは、202 […]

TAG: #BYD #国内販売
TEXT:高橋 優
BYDの更なる一手は欧州獲り!?ドルフィンサーフの投入で小型EVバトルはどうなる?

BYDのコンパクトカーが欧州で発売   BYDが中国などで展開するコンパクトカー「シーガル」を欧州でも販売することに。その名は「ドルフィンサーフ」だ。ハンガリーの新工場で製造される。   BYDは、待 […]

TAG: #BYD #欧州市場
TEXT:烏山 大輔
BYDの驚愕の開発スピードの早さ!日本メーカーはまず仕事のやり方を変える必要がある!?

日本で電気自動車の「アット3」と「ドルフィン」を発売し、セダンの「シール」も来春の発売を予定するなど、日本でも着実にラインナップを増やしているBYD。ジャパンモビリティショーの現場でBYD Auto Japanの担当者に […]

TAG: #BYD #開発スピード
TEXT:小川フミオ
「電座D9」は、アルファードとヴェルファイアの牙城を崩せるのか?

BYDの「電座D9」は、トヨタ・アルファードを、そうとう意識しているようだ。ラグジュアリーミニバン市場に、中国から打って出たモデルの実力を、小川フミオが探っていく。   BYDのラグジュアリー系ブランド「Den […]

TAG: #BYD #アルファード #ヴェルファイア #電座D9
TEXT:小川フミオ
「電座D9」の実力を知るべくBYD本社へ。日本未導入モデルをいち早く試す!

「電座D9」は、ジャパンモビリティショーで話題となった。ショーを直前にした時期に、小川フミオは中国BYD本社で、このラグジュアリーミニバンを体感してきた。 公道でハンドルが握れないなんて 電座Denzaの豪華ミニバン「D […]

TAG: #BYD #電座D9
TEXT:小川フミオ
BYDとメルセデス・ベンツの合弁で生まれた「電座D9」の実力は?

EV仕様はフル充電で走行距離619km、内装も贅沢で、室内移動も楽々な電座D9だが、「何かが…」と小川フミオは思うのだった。 やはり2列めのシートが特別席 BYDとメルセデス・ベンツの合弁会社、騰勢汽車(Tengshi  […]

TAG: #BYD #電座D9

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
more
ニュース
実質300万円台のフレンチEVが登場! シトロエン新型「ë-C3」は航続388kmでコスパも抜群
ビジネスも車中泊もコーディネート自在なKIA PBVの正規ディーラーに老舗キャンピングカービルダーが名乗り! 「ダイレクトカーズ」ならアウトドアライフもビジネスも自由自在
日本専用チューニングを施したヒョンデの新型FCEV「ネッソ」が発売開始! 価格は実質603万円から
more
コラム
だったらエンジン車とかHVに乗ったほうがマシ! 充電しない「PHEV」は「燃費の悪いハイブリッド車」という無意味な存在だった
新型リーフB7を実走テスト! 真冬でも455km走る優秀さを見せつけられた
EVはアリだがPHEVはナシ! 自宅で充電できない人が「充電式のクルマ」買うケースを考えてみた
more
インタビュー
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択