#BYD
TEXT:小川 フミオ
BYDは日本のEV市場を本気で取りにいく、独自の開発手法で世界トップも狙う!

前回に続き(BYDの競争を勝ち抜く「スピード」とは?日本勢はこの早さをキャッチアップできるか!?)、BYDジャパン劉社長のインタビューをお届けする。SUVの「ATTO3」、コンパクトな「ドルフィン」、セダンの「シール」と […]

TAG: #BEV #BYD #販売戦略
TEXT:小川 フミオ
BYDの競争を勝ち抜く「スピード」とは?日本勢はこの早さをキャッチアップできるか!?

世界の電気自動車販売台数でテスラと1、2を争うBYDは、クルマの開発をどのように進めているのか。 BYD「シール」の試乗会場で小川フミオ氏が、BYDジャパンの劉社長に迫る。 大量生産、長期間販売は時代遅れ BYDが202 […]

TAG: #BEV #BYD #販売戦略
TEXT:小川フミオ
来年の日本発表が待ち遠しい!BYDのEVセダン「シール」をサーキットで乗る!

サーキットで行われたBYD「シール」の試乗会に参加した小川フミオ氏。 ▷日本デビュー目前のBYD「シール」に試乗!テスラ「モデル3」のガチンコライバル ▷美しい形、質感も文句なし!BYD「シール」はEVセダンとしてヒット […]

TAG: #BEV #BYD #試乗会
TEXT:小川 フミオ
美しい形、質感も文句なし!BYD「シール」はEVセダンとしてヒットできるか!?

前回(日本デビュー目前のBYD「シール」に試乗!テスラ「モデル3」のガチンコライバル!)「シール」構成や仕様を確認した小川フミオ氏は、同車の内外装デザインに注目する。どんな印象を持ったのだろうか。 美しいプロポーションを […]

TAG: #BEV #BYD
TEXT:小川 フミオ
日本デビュー目前のBYD「シール」に試乗!テスラ「モデル3」のガチンコライバル!

BYD「シール」は全長4,800mm、全幅1,875mm、全高1,460mmとテスラ「モデル3」に合わせたかのような大きさだ。一体どんなクルマに仕上がっているのだろうか。 メディア向けの試乗会に参加した小川フミオ氏のレポ […]

TAG: #BEV #BYD
TEXT:烏山 大輔
BYDの新型EV「ドルフィン」は363万円から。補助金で200万円台も可能

BYD Auto Japanは9月20日、日本で販売する2番目のモデルであるBEV(バッテリー電気自動車)「ドルフィン」の価格を発表し、発売も開始した。 300万円台のスターティングプライスを実現 価格は航続距離(WLT […]

TAG: #BYD #新車価格
TEXT:小川 フミオ
新型BYD「ドルフィン」の商品力に見る凄み。中国発の最新コンパクトハッチに国内試乗

BYDのエントリーモデル、ドルフィンがいよいよ日本で発売される。 フォルクスワーゲン ゴルフに近いサイズ感のコンパクトEVだが、充実した装備や乗り心地、空間の巧みな使い方には高い商品力が感じられる。 果たして、ドルフィン […]

TAG: #BYD #エントリーモデル #コンパクトEV
TEXT:小川 フミオ
BYD「ドルフィン」で感心した3つのポイントとは。中国発の最新コンパクトハッチに国内試乗

日本への本格進出をスタートしたBYDが、ATTO 3に続いて導入するのがコンパクトEVのドルフィン。 エントリーモデルとなるハッチバックモデルには、電気自動車ならではの魅力と、BYDらしい独創性が見られるようだ。 プロト […]

TAG: #BYD #インテリア #試乗
TEXT:小川 フミオ
BYD「ドルフィン」は日本製EVの脅威となるか。中国発の最新コンパクトハッチに国内試乗

コンパクトSUV「ATTO 3」を携えて、いよいよ本年日本での本格展開をスタートしたBYD。彼らが送り込む第2のモデルが、コンパクトハッチバックタイプの「ドルフィン」だ。 2023年9月20日より販売を開始する小さな“刺 […]

TAG: #BYD #試乗
TEXT:桃田 健史
中国CATLが、充電10分間で400km走行可能な新型電池を発表、2023年末に量産開始。日本市場向けEVでも採用あるか?

車載向けBEV用リチウムイオン電池の世界最大手である中国のCATLが、充電時間が短く航続距離が長い新型電池を発表した。CATLは日系メーカーを含めて世界の自動車メーカー各社に電池を供給しており、今回の発表は世界のBEV普 […]

TAG: #BYD #EV #ソニック #トヨタ #ホンダ

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