#新車
TEXT:琴條孝詩
EVを買って後悔する人しない人! わかれるポイントはどこにある?
EV(電気自動車)を買って後悔する人としない人の最大の違いは、自宅充電環境の有無である。冬場の航続距離低下や長距離移動時の充電待機といった特性と、自身のライフスタイルが合致しているかが重要となる。本記事では、EVのメリットやリセールバリュー、購入前に確認すべき条件を踏まえ、後悔しないためのポイントを解説する。
TAG: #EV #ライフスタイル #新車
TEXT:琴條孝詩
次はEVでも買ってみようか……だけどドコ見て選べばいいの? ガソリン車とは違う「チェックポイント」はココ!!
初めて電気自動車(BEV)の購入を検討する人に向け、ガソリン車とは異なるクルマ選びの基準を整理した。カタログ値ではなく生活動線から見極める航続距離と充電環境、バッテリーの保証や急速充電規格の確認、補助金や税制を含めた総保有コストの考え方など、後悔しないクルマ選びに必須となる4つの視点を解説する。
TAG: #ライフスタイル #中古車 #新車
TEXT:琴條孝詩
そこら中でテスラを見かける気がする……は気のせいじゃなかった! 確実にいまテスラを買う人が増えているワケ
テスラは今や見ない日はないほど多く走っている。しかしこのテスラ、本当に売れているのだろうか? 実際、販売台数の数字を見てみるとこれは事実なようで、2026年1月から5月の累計で8194台を記録し、前年同期(3178台)から約158%増という急成長を遂げているほどだ。では、テスラにはどんな魅力があるのだろうか?
TAG: #アメ車 #テスラ #新車
TEXT:高橋 優
中国とアメリカのEV販売は振るわないが全世界では伸びている! メーカー別販売台数ランキング!!
世間でEV減速が囁かれる中、2026年上半期のデータは米中以外の欧州や新興国におけるEVシフトの急加速を明確に示している。世界販売では中国勢とテスラが上位を独占し圧倒的な存在感を放つ一方、新興メーカーの台頭やトヨタの急伸による勢力図の激変も起きている。本稿ではこれらの最新動向と下半期の見どころを解説する。
TAG: #市場 #新車 #販売状況
TEXT:高橋 優
アウディを置き去りにした実力はホンモノか? 中国シャオミが「YU7 GT」でニュルのSUV最速を更新!!
シャオミの電動SUV「YU7」に、ニュル最速を記録した高性能版「YU7 GT」と、テスラやLi Autoに対抗する廉価版が追加された。生産能力拡充による納期短縮、海外展開の計画、さらには2026年後半に噂される大型SUVの投入など、激戦の中国市場から世界へ攻勢をかける同社の最新販売戦略を解説する。
TAG: #SUV #中国 #新車
TEXT:御堀直嗣
「EV」「BEV」「PHEV」「FCEV」「ZEV」「NEV」って……EVだらけだけど何がどう違う? 電動車全盛のいま覚えておきたい「○○EV」の意味
EVやBEV、FCEV、PHEVなど、自動車関連のアルファベット用語の違いと特徴を整理した記事である。EVとBEVは同義であり、燃料電池車のFCEVは排気ゼロのZEVに属する。PHEVはエンジンを併用するためZEVではなく中国のNEVに該当する。利用実態による環境性能への懸念も踏まえて各車両の現状を解説する。
TAG: #メカニズム #名称 #新車
TEXT:高橋 優
日本でもついにEVが普及し始めた! リーフにbZ4Xに海外勢と売れてるEVの実名
2026年5月の国内EV販売はシェア4%を超え、普及の兆しを見せている。メーカー別では日産、テスラ、トヨタが販売を大きく伸ばし好調を維持する一方で、BYDは補助金減額の影響で低迷した。今後の国内市場におけるEV普及の鍵を握る軽自動車セグメントの重要性と、各社の最新動向をあわせて解説する。
TAG: #国内市場 #新車 #販売台数
TEXT:渡辺陽一郎
339万円の「ホンダSuper-ONE」が補助金ありなら320万円の「ホンダN-ONE e:」より安くなる! こんな逆転現象っておかしくないか?
EVはガソリン車と違って補助金が国や自治体から出ることになっている。その補助金を使うと、同クラスのガソリン車と同じくらいの価格で買えるというのが最大のメリットだ。しかし、補助金は限りがあり、いつ終わるかも不透明なので、もし補助金がなくなると高額になり、販売が困難になる可能性が高い。EVの価格設定に関する是非を考察する。
TAG: #価格 #新車 #補助金
TEXT:高橋 優
EVで苦戦気味のヒョンデを救うヒット作の可能性! IONIQ3の競争力をライバルと比べてみた
韓国ヒョンデの新型コンパクトEV「IONIQ3」は、北米市場のEV減速や既存モデルの販売不振を打破するための重要な戦略車である。LFPバッテリー採用による高いコスト競争力を持ち、欧州で競合する日本勢のEVを脅かす存在である。本稿ではライバル車とのスペックや価格の比較、日本導入の可能性までを含めて詳細を解説する。
TAG: #EV #新車 #韓国車
TEXT:高橋 優
限定3000台で導入されるホンダ新型インサイト! リーフとbZ4Xと比較して「競争力」を測ってみた
ホンダのインサイトといえば、初代モデルはアルミボディに2シーターという燃費スペシャルのクルマとして話題になった。そんなインサイトは、ホンダでは電動車におけるターニングポイントに設定されるクルマとして代々販売されていた。そのインサイトの最新モデルは、なんとEV専用モデルとなって復活。ポテンシャルをライバルと比較した。
TAG: #EV #SUV #新車

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