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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2026.07.24
TEXT:御堀直嗣
クルマの電動化&知能化時代の切り札として期待! いま注目の「ダイヤモンド半導体」とは
人工ダイヤモンドを材料とするダイヤモンド半導体は、従来のシリコン半導体を大きく上まわる耐電圧性、耐熱性、電子移動度を備えた次世代半導体として期待されている。高温・高電圧環境でも動作しやすく発熱が少ないため、EVや自動運転、AIなど高性能な電子制御が求められる分野で有力なパワー半導体候補とされる。
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POST:2026.07.23
TEXT:琴條孝詩
EVを買って後悔する人しない人! わかれるポイントはどこにある?
EV(電気自動車)を買って後悔する人としない人の最大の違いは、自宅充電環境の有無である。冬場の航続距離低下や長距離移動時の充電待機といった特性と、自身のライフスタイルが合致しているかが重要となる。本記事では、EVのメリットやリセールバリュー、購入前に確認すべき条件を踏まえ、後悔しないためのポイントを解説する。
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POST:2026.07.22
TEXT:山本晋也
比べてみたら「売れて当然」だった! トヨタbZ4Xツーリング&スバル・トレイルシーカーが販売絶好調なワケ
発売直後から好調な販売を続けるトヨタbZ4Xツーリングとスバル・トレイルシーカー。従来のEVに対する「航続距離が不安」「走りが物足りない」といったイメージを覆す完成度を実現している。なぜこの2台は多くのユーザーに受け入れられているのか、その理由を探る。
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POST:2026.07.20
TEXT:琴條孝詩
次はEVでも買ってみようか……だけどドコ見て選べばいいの? ガソリン車とは違う「チェックポイント」はココ!!
初めて電気自動車(BEV)の購入を検討する人に向け、ガソリン車とは異なるクルマ選びの基準を整理した。カタログ値ではなく生活動線から見極める航続距離と充電環境、バッテリーの保証や急速充電規格の確認、補助金や税制を含めた総保有コストの考え方など、後悔しないクルマ選びに必須となる4つの視点を解説する。
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POST:2026.07.18
TEXT:高橋 優
新型レクサスESのBEVモデルの競争力を分析! 日本では問題ないが中国では強力ライバルにやや苦戦の可能性
レクサスが新型「ES」を発売し、ハイブリッドに加えて待望のEVモデルもラインアップした。CEV補助金を活用すれば実質660万円から購入できる価格設定は大きな魅力で、ドイツ製プレミアムEVセダンに対抗できる競争力を備える。一方で、中国市場ではBYDやシャオミなど急成長する現地メーカーとの厳しい戦いが待ち受けている。
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POST:2026.07.17
TEXT:御堀直嗣
なぜEVの急速充電は80%までなのか? 満充電まで達しないように設定している理由は人間に例えれば簡単に理解できた!!
EVの急速充電が80%程度までとされる理由は、安全性の確保とリチウムイオンバッテリーの寿命を延ばすためである。リチウムイオン電池は高電圧・高エネルギー密度を実現する一方、充放電による電極材料の膨張や収縮が進みすぎると結晶構造が損傷し、性能低下や発熱、最悪の場合は事故につながる恐れがある。
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POST:2026.07.15
TEXT:琴條孝詩
エンジン車よりもEVに乗っているほうが災害時の備えになる……は本当か? ただEVを買うだけではダメで自宅の環境整備との組み合わせが重要だった
地震や台風となにかと自然災害が多い日本では、インフラの復旧がいくら早いとはいえ、急に電気が使えなくなる可能性は全国どこでもあり得る。そんなとき、「EVであれば移動の足を兼ねつつ自宅にも給電できるので最強」という意見も少なくない。実際のところどうなのか、検証してみた。
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POST:2026.07.14
TEXT:高橋 優
EVの主力市場「中国」と「アメリカ」を除いてもEVは着実に売れている! いま世界の新車販売の6台に1台がBEVだった
「EVシフトは失速している」という声を耳にする機会は少なくない。しかし、世界全体に目を向けると、2026年は新車販売の5台に1台以上がEV・PHEVとなり、電動化は着実に進行している。最新の販売データをもとに、世界のEV市場の現状や人気車種、メーカー勢力図、今後の注目ポイントを読み解く。
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POST:2026.07.13
TEXT:御堀直嗣
「EVの電力は結局火力発電じゃん」は木を見て森を見ず! EV化がもたらす本当の環境への優しさとは
クルマの環境性能は、燃料の調達から走行までを対象とする「W to W」や、製造から廃棄までを含めたライフサイクル・アセスメントによって評価される。しかしEVは、バッテリーやモーターを車両寿命後も定置用電源などへ再利用できるため、従来の「1台限り」の評価方法では環境価値を十分に反映できない可能性がある。
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POST:2026.07.12
TEXT:琴條孝詩
そこら中でテスラを見かける気がする……は気のせいじゃなかった! 確実にいまテスラを買う人が増えているワケ
テスラは今や見ない日はないほど多く走っている。しかしこのテスラ、本当に売れているのだろうか? 実際、販売台数の数字を見てみるとこれは事実なようで、2026年1月から5月の累計で8194台を記録し、前年同期(3178台)から約158%増という急成長を遂げているほどだ。では、テスラにはどんな魅力があるのだろうか?
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「急速充電器少なくね?だからEV増えないんだよ」はちょっと違う! EVの基本は普通充電と心得るべし
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「夏こそEV車中泊 !」 テスラのエアコンONで一晩、減ったのは「たった15%」で快適睡眠【 YouTuber カズッシュのEVキャンプ】
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POST:2026.08.28
もうEVのバッテリー劣化と航続距離は心配する必要無用の時代になった! 充実するバッテリー保証の裏にある技術の進化
コラム
POST:2026.08.28
「EVって実際どう?」スズキ初の軽乗用EV「e SKY」が提案する、頑張らなくていい新しいカーライフ
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POST:2026.08.28
劣化するのはバッテリーだけ? EVの寿命を考える
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POST:2026.03.10
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