#アイ
TEXT:烏山 大輔
蓄電池としてコスパに優れる電気自動車はどれ?一番は国産車ではなく輸入車だった!

BEV(バッテリー電気自動車)が搭載している大容量のバッテリーは、クルマを走らせるだけではなく、V2H(Vehicle to Home)を活用すると、BEVから家に給電もできる。ではBEVを蓄電池として考えるとコスパが良 […]

TAG: #EV #アイ #テスラ #ヒョンデ #電気自動車
TEXT:桃田 健史
無人フォークリフト、ZMP「CarriRO Fork」最新モデル発表。台車ロボット「Carrio」シリーズの導入実績は約300社、決めては統括管理システム「Robo-HI」

FA(ファクトリーオートメーション)や物流の分野で自動運転搬送ロボットの導入が進んでいる。そうした中で、無人フォークリフトが導入も始まった。ZMPはより高性能な製品を発表。強みはCarriROシリーズでの知見と統括管理シ […]

TAG: #アイ #パレット #バン
TEXT:TET 編集部
災害支援は電動で進化する……「東京国際消防防災展2023」にEVバイク等が出展された理由[THE視点]

「消防展」レポートの後編は消防車以外の支援機器類を紹介 活用が進んでいるEVの三輪バイク 日本最大級の消防・防災に関する展示会「東京国際消防防災展2023」(主催:東京消防庁/東京ビッグサイト/東京国際消防防災展2023 […]

TAG: #RC #アイ #クー #ライフ
TEXT:TET 編集部
「EVsmart」と「EV充電エネチェンジ」アプリが統合し「EV充電エネチェンジ」へと進化。ユーザー評価機能も 

脱炭素テック企業のENECHANGE(エネチェンジ)株式会社は6月27日、同社が運営する充電スポット検索アプリ「EVsmart」と「EV充電エネチェンジ」アプリを統合すると発表した。2つのアプリはEVユーザーにとってより […]

TAG: #EV #smart #アイ #エネチェンジ

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
more
ニュース
BYDの受注の半分はシーライオン6! EV押しのメーカーでもPHEVが日本では最適解だった
3列シートの利便性と420馬力のパフォーマンスを両立! スバル第4のBEV「ゲッタウェイ」世界初公開
EVのマイカー通勤でかかる「充電費用」を私用と簡単切り分け! 目から鱗の「Terra Charge Biz」とは
more
コラム
レクサス新型ESは中国市場で苦戦の可能性! 価格と装備とスペックを中国メーカーのライバル車と比較してみた
結局世の中が求めるのはEVじゃなくHEVなのか? いま改めてハイブリッドカーが見直されているワケ
別に車高も低くないし派手なエアロもないし……洗車機で「テスラお断り」ってなぜ?
more
インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択