メルセデス・ベンツ 記事一覧

TEXT:御堀直嗣
メルセデス・ベンツが全固体電池の実力を見せつけて1充電で1200kmを軽々走行! それでも全固体電池は絶対的な必要技術ではなかった
EVでガソリン車並みの航続距離を誇るモデルもであるが、バッテリーを回復させるには充電時間が長くなる。なので、1充電でなるべく長距離を走れることが求められるわけだ。そんな最中、メルセデス・ベンツが全固体電池で長距離走破を記録した。しかし、この全固体電池は必ずしも正義ではないと専門家は語る。その理由に迫る。
TAG: #バッテリー #全固体電池 #長距離
TEXT:生方 聡
メルセデス・ベンツがコンセプトEQGをジャパンプレミア

メルセデス・ベンツ日本は、10月28日に一般公開が始まる「ジャパンモビリティショー」で「コンセプトEQG」を日本初公開するとともに、最新の電動化モデルを展示する。   数少ない輸入ブランド ジャパンモビリティシ […]

TAG: #ジャパンモビリティショー #メルセデス・ベンツ
TEXT:西川 淳
常識を覆す「EQE SUV」のパッケージングとデザインは要注目![メルセデス・ベンツEQE SUV試乗記]

日本におけるメルセデス・ベンツの7番目の電気自動車として、8月25日に発売になった「EQE SUV」。 いち早くこのモデルに試乗した西川淳氏にレポートしてもらった。上位モデルのEQS SUVも知る西川氏にEQE SUVは […]

TAG: #コンパクトSUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:小川 フミオ
IAAモビリティ2023 リポート2|アグレッシブなダークレブル・コンセプトのクプラ、エレガントなCLAのメルセデス・ベンツ

クプラは「限界を考えずに、ほんとうに乗りたいクルマ」、メルセデス・ベンツは「まもなく生産」とそれぞれの未来像を見せた。   ”バットモービル“を思わせる ―クプラ 2023年の「IAAモビリティ」。ほかの記事で […]

TAG: #IAAモビリティ #クプラ #モーターショー
TEXT:小川 フミオ
カーボンニュートラルを10年早く実現するにはどうすべきか、メルセデス・ベンツ本社会長の意欲とは

「2050年より10年早く脱炭素化をはかりたい」。その実現へ、今やるべきことがメルセデス・ベンツ・グループには見えている 「パリ協定よりも早いカーボンニュートラル化を見据えて、数々の技術を整える」とオラ・ケレニアス取締役 […]

TAG: #SUV #カーボンニュートラル #メルセデス
TEXT:小川 フミオ
メルセデス・ベンツの最高責任者が語る「メルセデスの『最善』」と「脱炭素」の深い関係

「自動車業界の流れに乗り、ゼロエミッション化を目指す」―明確なビジョンを提言するケレニアス会長の視線は将来を見据えていた。 メルセデスが描く未来像 メルセデス・ベンツEQE SUVシリーズの日本発売にあたって、2023年 […]

TAG: #メルセデス・ベンツ #脱炭素
TEXT:小川 フミオ
メルセデス・ベンツ・グループの新たな戦略とは。オラ・ケレニアス取締役会会長が語る

「EQE SUV」の発表を機に来日したオラ・ケレニアス取締役会会長は、メルセデスの新たな戦略を提示した。 日本におけるメルセデス・ベンツのBEV「EQ」シリーズにかける意気込み メルセデス・ベンツ日本は、2023年8月2 […]

TAG: #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.20]

  ・メルセデス・ベンツ、SUVの「EQE SUV」の受注開始を発表……高性能グレード「メルセデスAMG」の「EQE 43 4MATIC SUV」から受注開始  【THE 視点】メルセデス・ベンツのミドルクラス […]

TAG: #EQE 43 4MATIC SUV #THE視点 #デイリーEVヘッドライン #メルセデスAMG #福田雅敏
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.08]

  ・メルセデス・ベンツ、EQシリーズ専売店「メルセデスEQ横浜」をオープン……メルセデス初のEV専売店 【THE 視点】メルセデス・ベンツ日本と正規販売店契約を結ぶシュテルン世田谷は、世界初のメルセデス EQ […]

TAG: #EQ #THE視点 #ヘッドライン #メルセデスベンツ #福田雅敏
連載企画 一覧

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
more
ニュース
軽EVラッコは航続200km超と300km超の2スペック体制確定! さらにBYDはふたつの新型PHEV投入で2026年の日本を席巻する【東京オートサロン2026】
全国28の拠点に試乗車の配備完了! ヒョンデに乗りたければオートバックスに行けばいい
日本でテスラに乗るなら充電インフラの心配は不要!? 「スーパーチャージャー」の国内設置が700基を超えていた
more
コラム
ついにEVのキモ「バッテリーボックス」が完成! 初代フィアット・パンダのEV化に挑戦してみた【その8】
せいぜい2〜3時間の駐車でしょ? ショッピングモールなどにEV用200V普通充電が設置される意味
メルセデス・ベンツが全固体電池の実力を見せつけて1充電で1200kmを軽々走行! それでも全固体電池は絶対的な必要技術ではなかった
more
インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
more
試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
more
イベント
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
中国・東風汽車が日本上陸!? EVセダン「モンスタースポーツ007」日本導入で意味深発言【東京オートサロン2026】
more

PIC UP CONTENTS

デイリーランキング

過去記事一覧

月を選択