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EVライフを楽しくするお役立ち情報や体験レポートを紹介!
POST:2026.02.27
TEXT:桃田健史
トランプ大統領の方針ひとつで世界の自動車メーカーが揺らぐ! EVシフト抑制による各メーカーの動きは?
ドナルド・トランプ大統領が温室効果ガスの「危険性の認定」を撤廃し、オバマ政権以来の環境政策を大転換した。これに伴いアメリカ合衆国環境保護庁によるCAFE規制やEV優遇措置も見直されている。世界のEVシフトの減速は必至。自動車メーカー各社は戦略の再構築を迫られている。
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POST:2026.02.25
TEXT:渡辺陽一郎
ユーザーにとっちゃ「優秀なハイブリッド」があるからEVを買う理由がない! 日本でEVが普及しない理由を考える
2025年の国内でEVとPHEVの販売比率は低く、HVが市場を席巻している。集合住宅が多く自宅充電が難しい環境や、軽・コンパクト・ミニバンといった売れ筋カテゴリーでEVが乏しいことが要因である。SUV中心のラインアップとHV普及によりEV需要は限定的だが、脱炭素の観点から日本メーカーは本格的なEV拡充を迫られている。
コラム
POST:2026.02.21
TEXT:渡辺陽一郎
サクラかN-ONE e:か買うならどっち? 軽自動車EV2台を徹底比較した
軽EV市場を牽引する日産サクラと後発のホンダN-ONE e:を徹底比較。上質感と居住性が魅力のサクラに対し、航続距離295kmを誇るN-ONE e:は実用性で優位に立つ。セカンドカー需要を制するのはどちらか。
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POST:2026.02.20
TEXT:琴條孝詩
乗ってられないレベルの固さだったテスラ・モデルYの足! 買い替えたら劇的によくなっていた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その5】
新型テスラ・モデルY「ジュニパー」は、先代の欠点だった乗り心地と静粛性が劇的に進化している。先代は突き上げが激しく、著者は対策として、ネオチューンと呼ばれるチューニングを施工した。しかし新型は、標準でその対策済み車両に匹敵する快適さを実現している。旧型から新型に乗り換えた筆者の経験を解説する。
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POST:2026.02.16
TEXT:御堀直嗣
作りまくれ売りまくれじゃEV時代はこない! バッテリーを生涯ムダにしないための「デジタルパスポート」が必要不可欠だった
車載リチウムイオンバッテリーにデジタルパスポートを付与し、1セル単位で状態や履歴、所在を管理することで、使用後も容量を活かした二次利用と資源循環を実現しようとする動きが進んでいる。EVの電池は廃車時でも約7割の容量が残るが、管理と評価の仕組みがなければ活用できない。
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POST:2026.02.13
TEXT:琴條孝詩
もうEVはガマンして乗るクルマじゃない! 新型リーフ・改良bZ4X・N-ONE e:と一気に国産BEVの選択肢が広がった
2025年の国産EV市場では、日産リーフとトヨタbZ4XがWLTCモードで700kmを超える航続距離を実現し、大きな転換点を迎えた。リーフは新世代プラットフォームと大容量電池により702kmを達成し、bZ4Xは電動ユニットや空力の改良で746kmに到達している。
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POST:2026.02.11
TEXT:渡辺陽一郎
エンジンがないからエンジンオイルも冷却水もプラグもない! もしかしてディーラーにとってEVってめちゃくちゃラク?
EVには数千点のパーツからなるエンジンやミッションが不要だ。よって、メンテナンスをする場所がエンジン車と比較して大幅に減ると言われている。では、EVは整備士不要のメンテナンスフリーな乗り物なのだろうか? その答えはNOだ。EVはたしかにエンジン車よりは扱いが楽だが、整備項目はちゃんと存在する。その中身を紹介する。
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POST:2026.02.09
TEXT:山崎元裕
フェラーリが選択したのは「エンジンの代わり」じゃないEV! まもなく登場の「エレットリカ」に期待しかない
フェラーリが将来の量産化を見据えて公開した電動駆動スポーツカーのプラットフォーム、「エレットリカ」。122kWhの大容量バッテリーや4モーター構成など、その中身は規格外だ。果たしてフェラーリ初のBEVは、どんな姿と走りを手に入れるのだろうか。
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POST:2026.02.08
TEXT: 琴條孝詩
EVってだけで「おサイフに優しい」時代はもう終わっていた! EVで節約するための生活全体のエネルギー設計とは
EVはエネルギー効率では依然として有利だが、日本では電気料金の上昇や充電ロス、料金プランの違いによって、実際の走行コストが想定より高くなるケースが増えている。調査ではEVユーザーほど「節約できている」と感じている一方で、単価の把握や料金見直しはガソリン車ユーザーより消極的である。
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POST:2026.02.07
TEXT:山本晋也
EVシフトの減速とかドコ見ていってる? トヨタbZ4Xは売れてるしジャパンモビリティショーを見れば「売れる」EVがわんさか控えている!!
2回目の開催となったジャパンモビリティショー2025では、各メーカーからEVのコンセプトモデルや、販売を前提としたプロトタイプが多数展示されていた。一部方面からは、EVシフトの減速が囁かれているが、各社の勢いを見ると心配は無用そうだ。ジャパンモビリティショー2025で発表されたEVを解説する。
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オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
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ルノーが発表したトゥインゴのEVってめちゃくちゃ日本で乗りたいぞ! ハードルは価格と航続距離でみた競合車だが果たして?
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POST:2026.03.14
約44万円でテスラの「運転支援」追加オプションを購入! 果たして価格以上の効果はあったのか?【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その10】
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POST:2026.04.11
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