#SUV
TEXT:桃田 健史
マツダ「MX-30 Rotary-EV」が日本市場に登場!他に類のない「マツダらしい」技術が満載

マツダが新型「MX-30 Rotary-EV」の国内予約販売を2023年9月14日から始めた。発売は2023年11月初旬を予定している。マツダの真骨頂であるロータリーエンジンを発電機として使うシリーズハイブリッド車であり […]

TAG: #SUV #マツダ #ロータリーエンジン
TEXT:烏山 大輔
ボルボ、EX30を発表!272ps、559万円のRWDから発売開始。立体駐車場に入る1,550mmの全高

ボルボ・カー・ジャパンは、8月24日に3番目のBEV(バッテリー電気自動車)となる「EX30」を発表した。月額95,000円のサブスクリプションは10月2日から受付、通常販売は11月中旬より開始予定。年内の納車開始を予定 […]

TAG: #EX30 #SUV #サブスク #ボルボ
TEXT:烏山 大輔
ランボルギーニ・ランザドールから電動化時代のスーパーカーデザインを読み解く

ランボルギーニは、8月18日にモントレー・カーウィークにおいて、2028年に登場する第4のモデルを予見させるコンセプトカー「Lanzador(ランザドール)」を発表した。 1,000馬力超は当たり前!? ランザドールは、 […]

TAG: #EV #SUV #ランボルギーニ #ロータス #電気自動車
TEXT:TET 編集部
EVに“速さ”を求める人へ。「メルセデスAMG EQE SUV」がアメリカで発売。日本価格は2000万円超か

メルセデス・ベンツの米国部門は8月1日(現地時間)、電動高性能SUV「メルセデスAMG EQE SUV」を米国で発表した。AMGモデルということで気になるのは、そのパフォーマンス。航続距離は400km以上確保しつつ、パワ […]

TAG: #AMG #MG #SUV #メルセデス・ベンツ #メルセデスAMG
TEXT:桃田 健史
スバルが「BEVシフト」を大幅前倒し。2030年にグローバルでBEV50%・年販60万台へ

スバルがBEVシフトへと一気に舵を切った。従来はグローバルの2030年における電動化目標について、BEVとハイブリッド車を合わせて販売全体の40%としていたが、新たな目標ではこれを「BEVのみで50%」と大幅に軌道修正し […]

TAG: #EV #SUV #スバル #ソルテラ #ハイブリッド
TEXT:烏山 大輔
関西のEVユーザーは伊丹空港利用がオススメ!184基もの充電用コンセントを使って満充電で帰ろう!

関西には伊丹空港(大阪国際空港、大阪府豊中市)の他にも、関西国際空港(大阪府泉南群)、神戸空港(兵庫県神戸市)と3つの空港が揃っている。どの空港からでも国内線に搭乗できるが、EVユーザーは184基もの充電用コンセントが設 […]

TAG: #EQS #EV #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:生方 聡
eKクロスEVは街乗りベスト!? [三菱eKクロスEV試乗記]

人気の軽ハイトワゴンをEVに仕立てあげたeKクロスEVは、日常の移動手段としてベストな一台といえるだろうか? 取り回しの良さが自慢だが、乗り心地には注文も 航続距離を長くするためには、駆動用バッテリーをたくさん積むのが手 […]

TAG: #eKクロス #EV #ID.4 #SUV #フォルクスワーゲン
TEXT:烏山 大輔
充電なしでカープやファイターズの応援に行けるかも!? EQS450 4MATIC SUV電費計測

エアコンは常時オン、定速走行によるTHE EV TIMES流電費計測の第2回は、6月某日にメルセデス・ベンツ EQS450 4MATIC SUVで実施した。前回のEQE 350+よりも全高が1,725mmと高く、Cd値も […]

TAG: #EQS #EV #S4 #SUV #メルセデス・ベンツ
TEXT:生方 聡
「BYD アット3」のCEV補助金が満額の85万円に増額

アット3のCEV補助金が85万円から65万円に減額されていた BYD Auto Japanは、同社が2023年1月から日本で販売しているコンパクトSUVタイプのEV「BYD ATTO 3(アット3)」が国土交通省の型式指 […]

TAG: #BYD #SUV #電気自動車
TEXT:生方 聡
コンパクトSUVセグメントをリードするのは「iX1」かもしれない [BMW iX1試乗記]

前回:「BMW iX1」に“駆けぬける歓び”はあるか? [BMW iX1試乗記] 強豪揃いのコンパクトSUVセグメントに戦いを挑む「BMW iX1」。走らせてわかったのは、その高い完成度。このセグメントのベンチマークとい […]

TAG: #BMW #iX #iX1 #SUV #X1

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