ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナーズクラブ
トップ
ニュース
コラム
コラム
連載
イベント
EVキャンプ/車中泊
EVオーナズクラブ
#新車
POST:2026.05.18
TEXT:高橋 優
EVで苦戦気味のヒョンデを救うヒット作の可能性! IONIQ3の競争力をライバルと比べてみた
韓国ヒョンデの新型コンパクトEV「IONIQ3」は、北米市場のEV減速や既存モデルの販売不振を打破するための重要な戦略車である。LFPバッテリー採用による高いコスト競争力を持ち、欧州で競合する日本勢のEVを脅かす存在である。本稿ではライバル車とのスペックや価格の比較、日本導入の可能性までを含めて詳細を解説する。
コラム
POST:2026.05.04
TEXT:高橋 優
限定3000台で導入されるホンダ新型インサイト! リーフとbZ4Xと比較して「競争力」を測ってみた
ホンダのインサイトといえば、初代モデルはアルミボディに2シーターという燃費スペシャルのクルマとして話題になった。そんなインサイトは、ホンダでは電動車におけるターニングポイントに設定されるクルマとして代々販売されていた。そのインサイトの最新モデルは、なんとEV専用モデルとなって復活。ポテンシャルをライバルと比較した。
コラム
POST:2026.04.27
TEXT:高橋 優
34分間で1.5万台も売れたってマジか! 中国シャオミの新型SU7が衝撃の進化を果たしてライバルを突き放す
スマートフォンなどの電子機器を手掛ける中国のシャオミが自動車産業に参入するとして大きな話題となったが、そのシャオミが手掛けたSU7シリーズは、スポーツモデルではポルシェ以上の速さを発揮し、通常モデルでは同クラスのライバルを置き去りにする多機能っぷりを披露した。そのSU7が1年で早くもマイナーチェンジを実施。詳細に迫る。
コラム
POST:2026.04.17
TEXT:高橋 優
ボルボから驚異のコスパを誇るEV「EX60」が発表! 日本にも年内投入予定!!
ボルボでもっとも人気があるモデルが、ミッドサイズSUVのXC60だ。そんなXC60と同等のクラスのBEVとして、最新作「EX60」が登場した。このモデルの特徴はなんといっても、最大航続距離が800キロを超える点にある。今ある情報から、EX60の実力をジャッジする。
コラム
POST:2026.03.27
TEXT:高橋 優
レクサスをも凌ぐ高級装備でトヨタがBYDに挑む! 中国市場のフラッグシップセダン「トヨタbZ7」と「BYD Seal 07 EV」を徹底比較した
トヨタが中国で発表した新型EVセダン「bZ7」の戦略と競合状況をまとめた記事。bZ7は現地企業との協業による最新技術や豪華装備を武器に、実質360万円という価格で攻勢をかける。一方、驚異的な電費と充電性能を誇るBYDの新型車との激しい競争にさらされており、トヨタが市場での成功を再現できるかを解説する。
コラム
POST:2026.03.24
TEXT:高橋 優
0シリーズは開発中止になってもホンダにはインサイトがある! EVのSUVで復活のインサイトってどんなクルマかライバルと比べてみた
ホンダは、中国で販売されているEV「e:Nシリーズ」を日本に導入することを発表した。しかもそのモデル名は「インサイト」だという。今までホンダの革新的なモデルに採用されてきたこの車名を名乗るEVは、一体どんなポテンシャルを秘めているのか。いち早く内容を分析する。
コラム
POST:2026.03.22
TEXT:高橋 優
いよいよ日本でもEVの本格普及が始まったか? 車種ラインアップ拡充で2026年2月はEVのセールスが好調
EVシフトが世界的に減速していると言われていたが、数字で見るとむしろ過去最高の販売台数を記録するなど、じつは盛り上がっているEV市場。では、日本の国内市場はどうか。数字で見てみると、史上最高を記録した2023年に次ぐ数値をマークしてるほどだ。この記事では、最新のEV販売状況と今後の展望について解説する。
コラム
POST:2026.03.16
TEXT:高橋 優
トヨタが続々EVラインアップを拡大! 大型バッテリー+3列シートSUV「ハイランダーBEV」の実力やいかに?
トヨタが北米で発表したハイランダーEVを軸に、失速する米国のEV市場を分析する。IONIQ 9等の競合が税額控除終了で苦戦するなか、トヨタは既存車種との部品共用によるコスト低減で対抗する。一方で航続距離や充電性能で勝るLucid Gravityの存在感も示している。今後トヨタがEV市場をリードできるかを解説する。
コラム
POST:2026.03.12
TEXT:高橋 優
世界のEV販売台数を見ると中国メーカーが圧倒的! 日本メーカーも続々新型モデル投入で巻き返しなるか?
EVシフトは停滞気味と言われているが、2025年はバッテリーEV(BEV)とPHEVの合計販売台数で史上最多の215万台を記録。PHEVは前年同月比+6%、BEVは+13%というスコアになっており停滞していない。そんななかで注目したいのは、テスラ以外は中国系メーカーが市場を席巻している点だ。今後のEV市場を予測する。
コラム
POST:2026.03.04
TEXT:琴條孝詩
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
日本でも人気が高い電気自動車のパイオニア的存在であるテスラ。なかでももっとも人気が高いのがSUVのモデルYで、現在販売されているモデルは2代目となっている。そんな2代目を、初代から乗り換えという形で購入した大学教授が今回、インテリアのいい点悪い点を評価する。
コラム
<
1
2
3
>
CAR BRAND
デイリーランキング
新車のコンパクトカーくらいの価格で最新のEVが買える中国市場! 日本の半額以下で最新のEVが選び放題な仕組み
コラム
POST:2026.10.13
ブランドの壁を超えて「ふじてん」へ! NISMO開発陣の「本音」とニンニクがつないだEVの絆【EV総合研究所リアルEVライフ:エピソード4】
EVオーナーズクラブ
POST:2026.10.14
冬の冷たいシートも過去の話。テスラのプレ空調で実感する「乗った瞬間から快適」な贅沢【 YouTuber KenのEVライフ:其の7】
EVヘッドライン
POST:2026.10.15
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
コラム
POST:2025.12.31
レンジローバーやベントレーに続くEV新時代。ジャガー初の市販EV「Type 01」が描く心豊かなライフスタイル
コラム
POST:2026.10.09
WEB CONTENTS
過去記事一覧
月を選択
月を選択
2026年10月
2026年9月
2026年8月
2026年7月
2026年6月
2026年5月
2026年4月
2026年3月
2026年2月
2026年1月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年9月
2025年8月
2025年7月
2025年6月
2023年11月
2023年10月
2023年9月
2023年8月
2023年7月
2023年6月
2023年5月
2023年4月
2023年3月
2023年2月
2023年1月
2022年12月
2022年11月