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#新車
POST:2026.01.23
TEXT:琴條孝詩
EV補助金の増額で新車が割安=中古テスラの価格な魅力がなくなった! じゃあテスラを中古で買うとどんな得がある?
ガソリン車と違いEVはバッテリーの寿命がその車両の価値を左右するので、中古のEVとなれば、バッテリーが新車時よりは確実に劣化している背景もあり、再販価値が低い。しかし、テスラに関しては中古価格がそれほど下落していないことが多い。果たして中古のテスラを中古で買う意味はあるのだろうか?
コラム
POST:2025.12.31
TEXT:琴條孝詩
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
テスラ・モデルYを新車で買って利用していたが、初回車検が迫った時期で乗り換えを検討することになった筆者。しかし、EVはリーセルが厳しいのが常識となっている。モデルYも例に漏れない。しかし、乗り換えないとどんどん価値が下がるので筆者は思い切ってモデルYを売却。しかし、すぐに新型のモデルYを契約したという。その理由とは?
コラム
POST:2025.12.20
TEXT:渡辺陽一郎
補助金で不利な輸入EVが売れるのはなぜ? BYDが実質100万円もの大幅値引きをできるワケ
日本で新車販売されているクルマのうち、2025年度上半期(2025年4〜9月)に国内で販売された乗用車で、EVの割合はわずか1.6%であった。この1.6%のなか、輸入車の割合はなんと50%にもなる。そんななかBYDはここ最近、大幅値引きに踏み切っているという。どんな狙いがあるのか、その背景を考察する。
コラム
POST:2025.12.17
TEXT:琴條孝詩
BEVの普及がいまひとつな日本を狙った巧妙な戦略! 日本のBEV市場でテスラが日産を脅かせるワケ
日本のEVといえば、パイオニア的存在なのが日産だ。「電気の日産」とまで銘打ってただけに、EVといえば日産といった構図は出来上がっているのだが、その勢いを追い抜こうとしているのが、アメリカのテスラだ。そんなテスラは世界では売り上げが下降気味なのだが、日本では逆に好調だという。その理由を分析する。
コラム
POST:2025.12.12
TEXT:高橋 優
やっぱりBEVが売れる中国ではブランドによって明暗クッキリ! 経営立て直し中の日産は販売好調!!
電気自動車を筆頭とした新エネルギー車で世界をリードする中国市場。実際、新車の販売状況も好調で、いいペースで伸び続けているのだが、その中身を詳しく見てみると、日系ブランドやそのほかの海外ブランドは苦戦を強いられているようにも見える。最新の中国市場を分析する。
コラム
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CAR BRAND
デイリーランキング
BYDからまたも驚異の3列シート大型SUVが爆誕! 日本に入れば600万円台という爆安の予想も!!
コラム
POST:2026.08.21
EV充電枠にエンジン車が駐車……この問題は解決可能? 結局「基礎充電」の充実こそが唯一の答え!
コラム
POST:2026.08.26
Xpeng初のグローバルモデルが絶好調! 本国中国では発売から1時間で5万台も売れた!!
コラム
POST:2026.08.25
「風が吹けば桶屋が儲かる」的な理屈がいまEVでも起こっている! 充電スポットがあるとお店が儲かるのはナゼ?
EVヘッドライン
POST:2025.07.01
テスラが贈る480万円のハンドルもペダルもない「レベル4自動運転タクシー」が生産開始! サイバーキャブの登場で交通社会が一気に変わる可能性もある
コラム
POST:2026.08.24
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