テスラ 記事一覧

TEXT:琴條孝詩
たった「25日」の差で40万円の補助金を逃した! テスラモデルYから新型モデルYに買い替えたオーナーの悲劇
テスラの人気モデル、モデルYは「ジュニパー」へモデルチェンジを敢行し、日本でも見かける台数が増えつつある。そんなテスラ含むEVは、なによりも新車価格から補助金によってお得に買える点がなによりのメリット。しかし、購入するタイミングや条件を間違えると損することも珍しくない。新型モデルYを購入したライターの現実に迫る。
TAG: #200V #充電器 #補助金
TEXT:琴條孝詩
EV補助金の増額で新車が割安=中古テスラの価格な魅力がなくなった! じゃあテスラを中古で買うとどんな得がある?
ガソリン車と違いEVはバッテリーの寿命がその車両の価値を左右するので、中古のEVとなれば、バッテリーが新車時よりは確実に劣化している背景もあり、再販価値が低い。しかし、テスラに関しては中古価格がそれほど下落していないことが多い。果たして中古のテスラを中古で買う意味はあるのだろうか?
TAG: #中古車 #新車 #補助金
TEXT:琴條孝詩
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
テスラ・モデルYを新車で買って利用していたが、初回車検が迫った時期で乗り換えを検討することになった筆者。しかし、EVはリーセルが厳しいのが常識となっている。モデルYも例に漏れない。しかし、乗り換えないとどんどん価値が下がるので筆者は思い切ってモデルYを売却。しかし、すぐに新型のモデルYを契約したという。その理由とは?
TAG: #中古車 #新車 #購入
TEXT:TET 編集部
日本でテスラに乗るなら充電インフラの心配は不要!? 「スーパーチャージャー」の国内設置が700基を超えていた
テスラが独自に設計した充電システム「スーパーチャージャー」の日本国内設置数が700基を超えた。独自の充電プラグを備えたNACS規格の充電システムは、最大250kWの高出力により15分で最大275㎞分の充電が可能。テスラ車を積極的に選ぶ理由にもなっている。2025年12月18日現在、国内141か所707基が稼働中だ。
TAG: #NACS #スーパーチャージャー #テスラ #充電
TEXT:桃田 健史
イーロンマスクの動きで不買運動まで起こったテスラ! EVが伸び悩むいまこの先の戦略はどうなる?

イーロン・マスクの一挙手一投足が経営に影響 トランプ大統領との対立が目立っているテスラの創業者、イーロン・マスク氏。そんな背景などもあってか、最近テスラの調子がイマイチだ。これからどのような進路を歩むのか注目だ。 6月に […]

TAG: #テスラ #世界市場
TEXT:TET 編集部
テスラ・モデル3が特別価格調整で実質400万円切り!新ストアにギガファクトリー招待のコンテストなど一挙発表

モデル3を買うなら6月30日までに駆け込むべし どんどん街で見かける台数が増えているテスラ。なかでも看板商品のうちの1台であるモデル3がお買い得な価格になっている。検討中のユーザーは今がチャンスだ。   テスラ […]

TAG: #テスラ #価格情報
TEXT:烏山 大輔
テスラオーナーは来春から「一旦高速を降りて充電」がスタンダードになるかも!?

高速道路のIC(インターチェンジ)付近にテスラ用充電器「スーパーチャージャー」の設置が進んでいる。 テスラで東京ー名古屋ー大阪間を移動する場合、高速を降りて充電の方がメリットがあるかもしれない。   神奈川県で […]

TAG: #NACS規格 #テスラ #テスラ車用充電器
TEXT:TET 編集部
カナダ・バンクーバーにEVが多い理由は公共交通の影響⁉︎……市の歴史が支えてきた電動モビリティ

今年5月の大型連休を利用して訪れたカナダ・バンクーバー。市内では思いのほか多くのEVが走っており、さらに日本未導入の高性能EV「ルーシッド」のショールームを拝見したことは前編にて触れた。今回は後編として、バンクーバーはど […]

TAG: #クー #チャージャー #テスラ #バン
TEXT:桃田健史
まさかのテスラ充電方式デファクトの動き!? 北米市場の動きは日本にどう影響する?

米GMとテスラが充電器についてテスラ方式で統一することを明らかにした。フォードもテスラ方式を全面的に採用することを表明しており、これによって北米市場での充電器規格は統一の方向が見えてきた。果たして日本への影響は? 結局、 […]

TAG: #テスラ #フォード #モデル3
TEXT:曽宮 岳大
「テスタセンター千葉稲毛」国内最大規模。試乗・納車・修理・急速充電機能まで備えたファクトリーに潜入した

テスラ国内初の総合サービス施設 低く構えた個性的なデザインやEVとしては長い航続距離、そしてなにより時代の先を進んでいる先進的なブランドという雰囲気を放ち、ユーザー数を着々と伸ばしているテスラ。自動車産業が発展し、自国生 […]

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