2022年12月
TEXT:岡崎 宏司
岡崎宏司の「EVは楽しい!」第2回:スタイリッシュなEVは、素晴らしいシティカーだった

タウンエースで、初めてのEVドライブ 僕が初めてEVに触れたのは1980年代後半辺り。いずれもメーカーの試験車だが、実用化レベルにはほど遠いものだった。 正式販売されたものでは、1992年のトヨタ「タウンエース バンEV […]

TAG: #EVは楽しい! #岡﨑 宏司
TEXT:生方 聡
[ID.4をチャージせよ!:その2]Q4 e-tronとID.4、どっちにする?

二者択一問題 eゴルフから最新のEVに乗り換えようと決心した私が白羽の矢を立てたのは、扱いやすいサイズと手が届く価格帯が魅力のアウディQ4 e-tronとフォルクスワーゲンID.4です。最近はコンパクトSUV型EVの選択 […]

TAG: #ID.4 #Q4 e-tron
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.28]

  ニオ、新型SUV「EC7」と「ES8」を本国で発売 【THE 視点】中国のニオ(NIO)は、EVのフラッグシップクーペSUV 「EC7」とEVのフラッグシップSUV「ES8」を発売した。いずれのモデルもニオ […]

TAG: #EC7 #ES8 #THE視点 #デイリーEVヘッドライン #ニオ #福田雅敏
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.27]

  MKタクシー、BMW「i7」と「iX」をハイヤー車両として導入 【THE 視点】MKタクシーを運行する京都MKと東京MKは、貸切専門のハイヤーとして京都MKがBMW「i7」10台と「iX」5台、東京MKが「 […]

TAG: #BMW #i7 #THE視点 #デイリーEVヘッドライン #福田雅敏
TEXT:ABTwerke
BYD アット3がいよいよ日本発売! その価格と販売体制は日本のEV市場に革命を起こすか?

  これはEV維新というべき発表ではないだろうか。中国のEV大手BYDが日本に本格上陸。12月5日、BYDの日本法人であるBYDオートジャパンは、日本導入の第1弾のモデル「ATTO 3(アットスリー)」の価格を […]

TAG: #BYD #アット3
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.26]

  ガチャコ、東京、城南エリアでバッテリー交換式EVスクーターのシェアサービスを開始 【THE 視点】OpenStreet株式会社(オープンストリート)と株式会社Gachaco(ガチャコ)は、業務提携により、バ […]

TAG: #THE視点 #ガチャコ #デイリーEVヘッドライン #福田雅敏
TEXT:生方 聡
[ID.4をチャージせよ!:その1]1993年の出逢いが私の人生を変えた!

ID.4のオーナーになりました 2022年11月末、晴れてID.4プロ ローンチエディションが納車されました。EVを所有するのはこれが2台目で、PHEV(プラグインハイブリッド車)を入れると3台目になります。そのすべてが […]

TAG: #ID.4
TEXT:TET 編集部
デイリーEVヘッドライン[2022.12.23]

  日産、「リーフ」と「サクラ」を2月1日より値上げ……原材料費などのコスト高騰を反映、三菱「eKクロス EV」も 【THE 視点】日産自動車は、受注を一時停止していた「サクラ」と「リーフ」について、12月22 […]

TAG: #eKクロスEV #THE視点 #サクラ #デイリーEVヘッドライン #リーフ #三菱 #日産 #福田雅敏
TEXT:岩尾 信哉
BYDオートジャパン社長が考える日本進出戦略とは?[社長インタビュー:その 4]

BYDの日本市場でのブランド構築 想像するほど大きくない国の干渉 BYDの日本市場への参入に関してひとつポイントになりそうなのは、BYDが中国にオリジンを持つ企業であることだ。過去には米国と日本のマーケットでは貿易不均衡 […]

TAG: #BYD
TEXT:栁 蒼太
「EVごはん」が、駐車場検索アプリ「VEEMO(ビーモ)」のユーザー向けコンテンツを提供開始

情報コミュニティメディア『EVごはん』が、VEEMO株式会社の駐車場さがしアプリ『VEEMO(ビーモ)』と連携するようになった。これにより、EVユーザーは、充電スポット周辺のグルメ情報を容易に取得することができる。なお、 […]

NEWS TOPICS

EVヘッドライン
3列シートEV市場へレクサスが投入するTZ! ライバルモデルとの比較でわかった競争力とは
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
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ニュース
日産のビッグネーム「プリメーラ」がEVセダンとして復活! 「ナバラPHEV」と同時発表も詳細は謎だらけ
実質300万円台のフレンチEVが登場! シトロエン新型「ë-C3」は航続388kmでコスパも抜群
ビジネスも車中泊もコーディネート自在なKIA PBVの正規ディーラーに老舗キャンピングカービルダーが名乗り! 「ダイレクトカーズ」ならアウトドアライフもビジネスも自由自在
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コラム
クルマ好きならずとも知っておくべき一般教養! EVに関連する17の用語
日本でもついにEVが普及し始めた! リーフにbZ4Xに海外勢と売れてるEVの実名
売れ筋のスーパーハイト軽唯一のEVをまさかのBYDがリリース! なぜ日本メーカーは作らないのか?
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インタビュー
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 設置とサポートを行う「パルコミュニケーションズ」に魅力を聞いた【後編】
ゲーミングPCでお馴染みの「MSI」がEV用充電器に参入ってナゼ? 狙いと魅力を直撃取材した【前編】
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
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試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
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