アメリカ 記事一覧

TEXT:琴條孝詩
丸型ハンドルはもはや邪魔! 納車したてのモデルYをアフターパーツのヨークタイプに変えたら快適すぎた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その7】
新型モデルYにホワイトのヨークステアリングを装着し、視界の広さと独特の操作感を再び手に入れた。ヨーク形状は航空機の操縦桿に由来するデザインで、ステアリング上部がないため前方視界が広がるのが特徴である。AliExpressで購入したパーツを専門ショップに持ち込み交換し、作業は約1時間で完了した。
TAG: #カーライフ #テスラ
TEXT:琴條孝詩
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
日本でも人気が高い電気自動車のパイオニア的存在であるテスラ。なかでももっとも人気が高いのがSUVのモデルYで、現在販売されているモデルは2代目となっている。そんな2代目を、初代から乗り換えという形で購入した大学教授が今回、インテリアのいい点悪い点を評価する。
TAG: #インテリア #新車 #装備
TEXT:琴條孝詩
乗ってられないレベルの固さだったテスラ・モデルYの足! 買い替えたら劇的によくなっていた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その5】
新型テスラ・モデルY「ジュニパー」は、先代の欠点だった乗り心地と静粛性が劇的に進化している。先代は突き上げが激しく、著者は対策として、ネオチューンと呼ばれるチューニングを施工した。しかし新型は、標準でその対策済み車両に匹敵する快適さを実現している。旧型から新型に乗り換えた筆者の経験を解説する。
TAG: #サスペンション #チューニング #足まわり
TEXT:琴條孝詩
相変わらずそっけないテスラの納車! 念願の新型モデルYは運用前にやることが沢山!!【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その4】
筆者は国の補助金増額決定前の12月初旬、有明で新型テスラ・モデルY(ジュニパー)を納車した。前回の雨天納車で操作に戸惑い、帰路でホイールを傷つけた経験から、今回は午前納車を選択し、外装確認を入念に行った。帰宅後すぐにTPE製フロアマットへ交換し、翌日はコーティング施工後にリム全体を覆うホイールカバーを装着した。
TAG: #カーライフ #テスラ
TEXT:琴條孝詩
充電設定していない時間にブレーカーが落ちた! テスラモデルYの自宅充電は思ったより面倒な事態に!!
EVのメリットは、外出先でガソリンのように急速充電で電気を補充するだけでなく、自宅に置いているときにスマートフォンやPCのように充電しておき、いつでも満充電で走り出すことができるのがメリットだ。その自宅充電を行う際、充電器の設置工事が必要なのだが、その充電器を設置し運用した際、早くも障害が発生した。その原因を紹介する。
TAG: #テスラ #充電 #自宅充電
TEXT:琴條孝詩
たった「25日」の差で40万円の補助金を逃した! テスラモデルYから新型モデルYに買い替えたオーナーの悲劇
テスラの人気モデル、モデルYは「ジュニパー」へモデルチェンジを敢行し、日本でも見かける台数が増えつつある。そんなテスラ含むEVは、なによりも新車価格から補助金によってお得に買える点がなによりのメリット。しかし、購入するタイミングや条件を間違えると損することも珍しくない。新型モデルYを購入したライターの現実に迫る。
TAG: #200V #充電器 #補助金
TEXT:琴條孝詩
EV補助金の増額で新車が割安=中古テスラの価格な魅力がなくなった! じゃあテスラを中古で買うとどんな得がある?
ガソリン車と違いEVはバッテリーの寿命がその車両の価値を左右するので、中古のEVとなれば、バッテリーが新車時よりは確実に劣化している背景もあり、再販価値が低い。しかし、テスラに関しては中古価格がそれほど下落していないことが多い。果たして中古のテスラを中古で買う意味はあるのだろうか?
TAG: #中古車 #新車 #補助金
TEXT:石橋 寛
EVでもアメ車はアメ車! 最新EVピックアップ3台をチェックしたらアメ車好き納得の豪快さだった
アメリカといえば世界最大のピックアップトラック天国だ。しかし、環境問題が世界的に騒がれるようになった背景から、これらのピックアップトラックも一部は電動化に踏み切っている。しかしそこはアメリカ。ただのEVでは片付かない。この記事ではアメリカらしさ全開のEVピックアップトラックを紹介する。
TAG: #アメ車 #トラック #四駆
TEXT:琴條孝詩
EVのリセールはやっぱり安かった……のにテスラを乗り継ぐってどういうこと? 【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その1】
テスラ・モデルYを新車で買って利用していたが、初回車検が迫った時期で乗り換えを検討することになった筆者。しかし、EVはリーセルが厳しいのが常識となっている。モデルYも例に漏れない。しかし、乗り換えないとどんどん価値が下がるので筆者は思い切ってモデルYを売却。しかし、すぐに新型のモデルYを契約したという。その理由とは?
TAG: #中古車 #新車 #購入
TEXT:TET 編集部
日本でテスラに乗るなら充電インフラの心配は不要!? 「スーパーチャージャー」の国内設置が700基を超えていた
テスラが独自に設計した充電システム「スーパーチャージャー」の日本国内設置数が700基を超えた。独自の充電プラグを備えたNACS規格の充電システムは、最大250kWの高出力により15分で最大275㎞分の充電が可能。テスラ車を積極的に選ぶ理由にもなっている。2025年12月18日現在、国内141か所707基が稼働中だ。
TAG: #NACS #スーパーチャージャー #テスラ #充電
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