イギリス 記事一覧

TEXT:斎藤 充生
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
1月9日から11日まで3日間開催された「東京オートサロン2026」の会場のなかから、いくつか気になるEVをピックアップしてお届けする。今回はケータハム「プロジェクトV」、リーンモビリティ「Lean3」、日産「リーフオーテック」の3台を紹介。
TAG: #ケータハム #プロジェクトV #リーフ #リーン3 #リーンモビリティ #小型EV #日産 #東京オートサロン
TEXT:西川 淳
ロータス「エメヤ」にとにかく早く乗りたい!エンジン?モーター?動力源はどうでもいい!

2017年に中国・ジーリーの傘下に入りロータスは新たな歩みを始めた。その方向性は明確に電動化を目指すものだ。 そして、ここにきて「エヴァイヤ」「エレトレ」「エメヤ」とフル電動モデルのデビューを迎えた。 この“歩み”を支え […]

TAG: #BEV #ロータス
TEXT:西川 淳
電動化時代に「ロータス」が得た本当のリスタート、今度こそ経営は“安定飛行”となるか?

ロータスの車名は「エ」から始まるのが伝統だ。近年のラインナップはエミーラ、エレトレ、エヴァイヤ、エメヤの4車種で、なんとエミーラ以外の3モデルは電気自動車だ。 テスラなどのEV専門ブランドを除けば、最も「電化率」が進んだ […]

TAG: #BEV #ロータス
TEXT:小川 フミオ
スペクターの開発は好機だった、と語る開発責任者が、初の量産BEVへ込めた「ロールス・ロイスのDNA」とは

前回:スペクターの開発で、つねに念頭においてあったこととは何か。開発責任者が語る「ロールス・ロイスらしさ」 「スペクターの開発は、これまでと正反対のアプローチだった」と振り返るドクター・ミヒア・アヨウビ氏。それはBEVに […]

TAG: #スペクター #ロールス・ロイス
TEXT:小川 フミオ
スペクターの開発で、つねに念頭においてあったこととは何か。開発責任者が語る「ロールス・ロイスらしさ」

前回:スペクターの開発責任者が語るロールス・ロイスにとっての「電気化」とは 「すべてにおいて、クルマが揺れないこと」とドクター・ミヒア・アヨウビ氏は、BEVのスペクターで意図したロールス・ロイスらしさの一端をいう。その実 […]

TAG: #スペクター #ロールス・ロイス
TEXT:小川 フミオ
スペクターの開発責任者が語るロールス・ロイスにとっての「電気化」とは

前回:ロールス・ロイスがBEVを手がけることとは。開発責任者が語る「スペクター」開発ストーリー BEVを作るではなく、ロールスロイスを作る意識。スペクターの開発責任者のドクター・ミヒア・アヨウビ氏は語る。この理由を、自動 […]

TAG: #スペクター #ロールス・ロイス
TEXT:小川 フミオ
ロールス・ロイスがBEVを手がけることとは。開発責任者が語る「スペクター」開発ストーリー

初のBEV「スペクター」を発表したロールス・ロイス。自動車ジャーナリスト・小川フミオが、同社のEVへの考えを、開発責任者ドクター・ミヒア・アヨウビ氏から訊き出す。 ロールスロイスのフィーリングを、最新のテクノロジーで ロ […]

TAG: #スペクター #ロールス・ロイス
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EVヘッドライン
日本に何が起こった? BEVが売れない……ハズが2025年10月は電気自動車が売れまくっていた
エンジンサウンドが聞こえてシフトショックも感じられるEVが超進化! ヒョンデ「IONIQ 5 N」がマイナーチェンジ
60年もの不動車がバッテリー交換だけで走り出した! EVの長期保管はエンジン車よりも簡単!!
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ニュース
トヨタが北米でのBEVラインアップを拡充! 3列シートSUV「ハイランダー」にBEVモデルを追加
個性的な内外装はそのままにEVにコンバート! プジョーSUV「3008」に初のBEVモデル「E-3008」登場
CHAdeMO規格で400kW級の超急速充電がまもなく東名・海老名SAで稼働開始! ただし現状で全能力解放できるのはCHAdeMO対応の800Vシステム搭載のヒョンデのみ
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コラム
オーナーだからわかる新型のマルとバツ! 納車された新型を旧型モデルYと細部まで比べてみた【テスラ沼にはまった大学教授のEV生活・その6】
新型リーフが実質300万円代ってスゴくないか? エントリーグレード「B5」の中身を詳細チェックした
日本でEVを売るにはハイブリッドに勝たねばならない! いま日本市場でEVの大幅値引き&値下げが行われていた
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インタビュー
「BMWの核はセダン」。「i5」での表現は、BEV世代のセダンの在り方を示している。
「i5」の造形を、BMWエクステリア・デザイン責任者がディテールから語る
BMW「i5」はビジネスアスリート!プロダクトマネージャーが語る5シリーズ初BEVの背景
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試乗
【試乗】速さはスーパースポーツ並! AWD技術も完成の域! アウディS6スポーツバックe-tronに望むのは「感性に訴えかける走り」のみ
【試乗】いい意味で「EVを強調しない」乗り味! 本格4WDモデルも用意される期待のニューモデル「スズキeビターラ」に最速試乗
マイチェンで名前まで変わった「アウディQ8 e-tron」ってどんな車? [Q8 e-tron試乗記]
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イベント
東京湾岸に140台超のEVが集結で大盛り上がり! 「NEW YEAR EV MEET 2026」の勢いがスゴすぎた
日本生まれの英国EVスポーツクーペや全幅1m切りの小型モビリティなどEVも元気! 会場で見つけた気になるEV一気見せ【東京オートサロン2026】
新型レクサスESがモデリスタ仕様で登場! ヒョンデはMIYAVIコラボで対照的なEV披露【東京オートサロン2026】
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