ホンダ初の固定式バッテリーを採用した電動ネイキッドモデル ホンダは、ホンダとして欧州初となる電動モーターサイクル「WN7」を発表した。 ホンダの英国現地法人ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、現地時間9月16日にホン
移動販売車? 小型バス? どっちもOK! イベント会場などで実証実験を兼ねて運行されていたトヨタの最新電動モビリティ「e-Palette(イーパレット)」も販売が始まった。ただ走る車両だけでなく、さまざまな使い道があり、
たくさんの雛形を経てID.Buzzは市販化された 日本導入が実現したID.Buzzだが、フォルクスワーゲンでは50年前からワーゲンバスの復活を目論んでいた。 ついに日本に導入されたID.Buzzですが、これまで何台ものコ
BYDのセールスが下落傾向に 世界のEV市場をテスラと並んでリードする中国のBYDだが、2025年第2四半期の決算の数字を見ると、目に見えてセールスが不振になっているという。 中国 BYDの2025年第2四半期の決算が
いよいよ電気系の作業に着手!! 筆者の思い出のクルマ、フィアット・パンダをEV化するこの計画。ただバッテリーとモーターを載せればOKなわけではなく、主要のパーツを載せるには専用のパーツが山ほど必要とのことだ。 「電気熊猫
マイクロEVは大きくふたつにわけられる マイクロEVと呼ばれるカテゴリーのモデルには、「ミニカー」と「側車付き軽二輪」に分類することができる。 ひとくちに「EV(電気自動車)」といっても、じつにさまざまなモデルが存在し
世界中で人気なEVは? 日本でトップセールスのEVは日産サクラ。では、海外ではどんなEVが売れているのだろうか? 日産サクラが2024年度、3年連続で国内BEV販売台数No.1を獲得した。年間販売は2万832台に達し、
同じメーカーの似た車種でコストに違いは出るか EVは購入時のコストは高額だが、さまざまな補助金を使うことでかなり割安で購入できるほか、自宅でも充電できる。それでは似た車格のガソリン車とランニングコストを比較するとどうだろ
フォルクスワーゲングループが中国で大変身 中国市場で展開される欧州車では、ブランドロゴから名称の表記に変わりつつある。この動きには、ブランドが新たな一歩を踏み出した挑戦の意思とも受け取れる。 フォルクスワーゲングループが
官⺠連携で全274駐⾞区画にEV充電コンセントを導⼊ 集合住宅に住む住人にとって、EVを買うとしたら自宅で充電できないことが最大の課題だ。それもそのはずで、集合住宅の駐車場に充電器を設置するのは、非利用者もいる以上、非合
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