コラム 記事一覧

コラム コラム
TEXT:小川 フミオ
“EVセダン”の決定版か!? 新型BMW「5シリーズ」セダンの電気自動車「i5」に試乗した

同じドイツのライバルであるメルセデスは、電気自動車の開発と生産において、専用ブランドとプラットフォームも用意している。 それに対して、BMWはエンジンモデルと一緒のプラットフォームでEVを開発し、「i5」をデビューさせた […]

TAG: #BEV #BMW #i5
TEXT:桃田 健史
トヨタの全固体電池量産に向けた技術進化を実感。“夢の電池”ではなく、量産目前の現実味が。

トヨタが2027~28年頃を目途に量産する予定の全固体電池。 愛知県内のトヨタ貞宝工場で試作に向けた開発ラインを視察。 想像していたことは少し違った印象を受けた。トヨタの真骨頂であるTPS(トヨタ生産方式)によるカラクリ […]

TAG: #トヨタ #全固体電池 #開発ライン
TEXT:TET 編集部
<第14回>欧州メーカーはなぜ電気自動車に走ったのか? | 知って役立つEV知識・基礎の基礎 御堀 直嗣 

日本市場参入が遅かった欧州製EV 日本市場では、欧州からの電気自動車(EV)攻勢が活発に見える。ドイツの「BMW i3」が発売されたのは2013年秋で、日本市場へは2014年春に導入された。 日本の自動車メーカーがEVを […]

TAG: #EV知識・基礎 #欧州市場
TEXT:桃田 健史
トヨタ「ギガキャスト」の正体を初公開の明知工場で見た。これからのクルマ作りには必須技術か

本格的なBEV普及に向けて、自動車メーカー各社の技術開発競争が熱を帯びている。 その中で注目されるのが、ギガキャストと呼ばれる鋳造技術だ。トヨタは23年6月公開の 試作品に続き、その製造現場の様子を公開した。 &nbsp […]

TAG: #ギガキャスト #トヨタ
TEXT:加藤 ヒロト
ホンダのEV「e:NP1」はマイルドにもスポーティにもなる走り!来年からの新型車にも注目

これまでは内外装のデザインを見てきた。 いよいよ走り出してみよう。「e:NP1」はどんな走りを披露してくれるだろうか。 Vol.1 ホンダ「ヴェゼル」ベースのEVで中国ではすでに2世代目!「ホンダe:NP1」ってどんなク […]

TAG: #BEV #ホンダ #中国市場 #試乗
TEXT:加藤 ヒロト
中国でもホンダイズムは健在!電気自動車としても進化している「e:NP1」のインテリアとは

ホンダが中国で販売しているBEV(バッテリー電気自動車)の「e:NP1」。 前回は外装にフォーカスをあてた。 今回はインテリアに注目する。 Vol.1 ホンダ「ヴェゼル」ベースのEVで中国ではすでに2世代目!「ホンダe: […]

TAG: #インテリア #ホンダ #内装デザイン
TEXT:加藤 ヒロト
見た目は大事!ホンダの電気自動車「e:NP1」がスタイルキープのためにとった工夫とは

前回はe:NP1/e:NS1の成り立ちを紹介した。 今回はこのクルマをより詳細に見ていく。 Vol.1 ホンダ「ヴェゼル」ベースのEVで中国ではすでに2世代目!「ホンダe:NP1」ってどんなクルマ?   e:N […]

TAG: #エクステリア・デザイン #ホンダ
TEXT:加藤 ヒロト
ホンダ「ヴェゼル」ベースのEVで中国ではすでに2世代目!「ホンダe:NP1」ってどんなクルマ?

日本でホンダの電気自動車といえば「ホンダe」のみだが、中国ではすでにヴェゼルベースの「2代目」の電気自動車が販売されている。 この事実からも中国のBEV(バッテリー電気自動車)の普及の早さを感じる。中国でホンダ製EVはど […]

TAG: #BEV #ホンダ #中国市場
TEXT:TET 編集部
「ホンダ・クラリティFC」で水素の燃費を実測……エンジン車より良いのか悪いのか!?

燃料電池車「ホンダ・クラリティFC」で「ジャパンEVラリー白馬2023」へ参加した筆者が電費を計測。 はたしてFCEVはガソリン車に比べてお得といえるのだろうか。 Vol.1 「ホンダ・クラリティ FUEL CELL」で […]

TAG: #FCEV #燃費 #電費
TEXT:桃田 健史
テラチャージの大英断! 2025年までに都内で、導入・維持コストが無料の急速充電器を1,000箇所設置

電動車向けの充電サービス企業のテラチャージが、これまでの自動車産業の常識を覆す大胆な手法で急速充電サービス事業に参入することが明らかになった。 導入コストと維持コストは無料。 まずは都内で1000カ所設置へ。その詳細とは […]

TAG: #テラチャージ #急速充電器 #新規導入
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