ラインナップの中核である5シリーズ。そのエクステリアデザインには、スポーティかつエレガントさを併せ待つ、新しいプロポーションが見られる。小川フミオは、そのディテールを、インタビューをとおして訊き出す。 スポ
ポルトガルで5シリーズの初のBEV(バッテリー電気自動車)に乗った小川フミオ氏は、その内外装デザインを歴代5シリーズと重ね合わせる。 共通点や時代とともに進化したポイントはあるのだろうか。 Vol.1の記事はこちら。 &
前回はe:NP1/e:NS1の成り立ちを紹介した。 今回はこのクルマをより詳細に見ていく。 Vol.1 ホンダ「ヴェゼル」ベースのEVで中国ではすでに2世代目!「ホンダe:NP1」ってどんなクルマ? e:N
エンジンの回転の盛り上がりは時に人間的な表現が用いられる。 しかしBEV(バッテリー電気自動車)はエンジンもなく無音なため、より無機質な、機械的な印象が強くなる。ボルボはそんなBEVに人間的な要素を入れたと主張する。 前
EVでも生き残るラジエターグリル いうまでもなく自動車において、スタイリングなどのデザインは商品性として重要な要素に違いない。 電気自動車(EV)の造形として象徴的なのが、米国のテスラだろう。 同社は、EVしか開発・製造
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